9月24日(火)1行
またまたふりだしだ。青森には金曜日に行くことになる。まぁは相当
9月25日(水)2行
月曜日から火曜日にかけて眠れなかったので、本日とても眠たかっ
9月26日(木)3行
葬式に出ることにより、もうりぃには会えないのだということを実感
9月29日(日)1行
りぃの葬儀を終えて若葉に帰る。佐々木さんと新青森駅に向かう途中
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19.4月2日 昨日はとてもつまらないことにかかわってしまった。時間の無駄だ。こうゆうことが一番、精神的にも尾を引いてしまう。惑わせられないこと。ニュースで令和にからめた、詐欺があったことを知る。なんでも金に結びつけようとするその情熱に感心する。
右目がたえずゴロゴロするのは、何か治療が必要なのか?否か?眼にかかわる病気のことを描いていた小林よしのりのマンガをたまにおもいだす。
松本清張の小説を読んでいない、そう言えば、部屋の中には何冊の読みかけの本があるのだろう。
昨日は19行、それに負けないように頑張らねば。
運び屋という映画に関して語ったことは、とても表面てきなこで終わった気がする。
ところで、深い評論とは何であろうか。もう大崎とのこと。10時からの引き継ぎが言えない次の
17行
19.4月3日 昨日のニュースでの資生堂の一般解放した研究室が広々して快適そうであった。しかしこの窮屈さかな。
今週の見るべき映画が決まっていない。
トイレで会ったばかりに一緒に飲む事になってと、どら。ふと話しが途切れた時になんたか焦ってしまう性分は治らないものだ。眠い眠くて頑張って8行
19.4月4日 クリント・イーストウッドのインタビュー記事が文藝春秋に掲載された事を知る。最新作の映画「運び屋」を見たのが最近なせいもあり、とても興味がわく。雑誌としては分厚く表紙もいつも同じ雰囲気で、あか抜けなくて好きになれないのだが、今月号は「平成に影響を与えた31人」など記事がいいので買いたいと思った。
ところでイーストウッドの年齢を超越した、たえずあふれでる創作の源はどこにあるのか?それこそ世にいくらでもでているハウツー的な年齢に負けない生き方を書いた、どうにも信じがたい理想論を読まされるより、参考になるように思えた。
13行
19.4月5日
キム、 自分の不注意で、多くの関係者を巻き込んでの大騒ぎになっているのに、人の仕事に口を出す。この状況でそんな事が気になるのか・・・・と、あきれる。
アジア系の20代後半から30代の女性。電車の中でのスマホの会話をやめない。何を言っているかまるでわからないことが救いか?
怪奇物のマンガの評論を書いた本を買う。ところどころは面白いが、だんだん義務のようにして読んでいる。
10行。
19.4月8日、まだたった一つのミスが尾を引いて残業が続いているキム。いったい今日も何時に帰れるのか?その状況をまるで目を向けようとしない徹底したグールぶりもなかなかのKg。
今日は寒い。やはり16度以下の日は覚悟が必要だ。文藝春秋は立ち読みしていた時の方が断然面白く感じた。クリント・イーストウッドのインタビュー記事も思ったほど深みがない。沢木耕太郎にでも書いてもらいたい。
藤圭子の第二弾のようなインタビュー本を出すことはないのか?
スマホとバッドの熟練が急遽必要だ。プチプチとうこのきれてしまうこの想いの薄さよ。
海賊と呼ばれた男を途中まで見た。意外な事に気がついた。北の国からにでていた俳優は上手い俳優との意識があどたのだが、この映画に関しては、熱の入っていない浮いた演技を感じた。だから感動シーンもこちらに画面を飛び越して迫ってこない。
たまたまこの映画のときに不調だったせいだろうか?
1週間のノルマは100点は逹する ようになったが、日々の3点チェックも完璧にすること。
22行
4月9日、ドラちゃんといつものコースにて帰る。そうするとやはり飲みたいという気持ちがいっぱいになってくる。そしていつもの飲み屋と思ったら、なんといっばいで入れない。安くておいしくて、ちよっと声が聞こえないくらいうるさいのが困るのだけれど、貴重な飲み屋。しようがなく隣の北海道にする。居心地がいいのだけれど、やはり高い。
今日もちよっと2千円くらい飲むつもりが4千円、メール入るつまから、10行
4月11日、今日はとてもいい天気。また二つの席だった。でも座るときの乱暴さにまたムッとする。
4月17日.どんどん日にちは過ぎてゆく。まごまごしていると、あっとゆうまに連休に突入してしまう。少なくとも毎日それぞれ三行は忘れないこと。
4月22日.もう待ったなしぐらいに日にちが切迫してしまった。今週末はもう青森に行く日となってしまった。早すぎる。大ちゃんの奧さんのフェイスブックにアップした学校側の作成した文章を読んだ。唖然とした。これでは奧さんに勝ち目はないではないか。大ちゃんももう少し冷静になってせめてそめの文章きちんと読まなくてはいけない。
2019年5月23日、今日、諸々の切符を自売機から出す。無造作にカバンに入れているがこれはもっと注意するよう必要がある。金額的にもおおきいのだから。大曾根さん、お金が苦しいと僕と鍵ちゃんにつたえる。2回、飲み会にいつたらもうかねがないんだよね。
2019年5月24日.
そして、何もかも消えてそうろう。何を書いていたかが問題でなんとか思い出してみようではないか。まずキムのことを書いたと思う。仕事の失敗で15時早退にてドロン。診療内科に向かったと思われる。気にしすぎだろう。大ちゃんの図太さをキムも持ってたら良かったのに。大ちゃんは暇そう。そして日々が経過すると共に出勤時間も元どおりに戻りつつある。日本語は10行、英語は三行を目標に頑張ろう。まずはそこからだ。だんだんiPhoneでの入力のストレスがなくなっていくようだ。
2019年5月25日
週刊文春の記事を期待して開いてみたら、なんだかお目当ての記事の内容がしよぼそうなのでガックリ。ただしキネ旬の内容が今月号は半端なく充実している。
昭和?からの事件と映画、ショーケンの特集など見るべきところが多い。ところで問題のキムは、ボソっとぼくの耳元でつぶやく。「鬱なんですよ」と。それでも多少は元気がでてきたのではと思われるのは、だいちやん攻撃が久々に復活していたこと。彼の話題がさだもん、kg、ヨシちゃん、オーソレさんのあいだで交わされる。明らかに困ったひとがでると会話はその人の話題で活性化する。
2019年5月27日
まずは毎日、日本語2行以上と英語1行とマンガ1コマ以上を目標として始めよう。
今、駅員が「お客様、終点川越駅です」とアジア系の人に声をかけたのだけどその人は起きようとしない。ただひたすら眠り続けている。本当に眠いのか、単に電車を自分の部屋がわりに使っているのか、それは微妙なところだ。青森に旅立つ今日という日、ただひたすら眠い。首がいたい。寒い日だ。それにしても日頃の寝不足がたってかとても眠い。今、ホームの駅にて休憩中。
2019年5月9日
何かを記憶する時に、キャラのストーリーと一緒に記憶すれば良い。その記憶に残る速さは相当な効果。
2019年5月14日
たえず意識せざる得ない歯の痛み。もうその痛みを意識しないままに甘いものを食べる事が考えられない。口の中で鈍い痛みが進行している。もう食べる事すら全て拒否されてしまったかのようだ。最近のコーヒーを入れているときにたまに会ってしまう恐ろしく妙にバツの悪いイチさん。できるなら二度と会いたくないと思ってしまうのだ。今日は面談の日、相当に僕には敷居の高すぎる新たな仕事。今は霞ヶ関。新しいバッグをようやく買う。明日の飲み会で無くしてしまわぬように気をつけて行こう!あまり体調が良くないのに明日は本当に大丈夫なのか?風邪が直った時に歯も良くなるように。
5月19日
令和の最初の月に定年を迎える事になったというのも、自分の区切りとしてわかりやすい年月となった。去年までは出身地であり、実家のある青森に帰るつもりで考えていて、知り合いにもそのように伝えていた。だからキャリアパートナーとして同じ会社で継続して働く事に決め、埼玉から東京の品川に通勤が、継続となる。と、変わった事を知人に伝えるときに、なんだか申し訳ないような気のなるのは、困ったもの。
そんなに遠慮深い性格でもないのだが。思えば出身地の青森は寒いので青森から遠くへ行くことを夢見ていた。今の会社では単身赴任がないままにここまで来たけれど、仙台、名古屋、埼玉、神奈川、東京といろいろ放浪して住んでみた。但し、父がなくなってからの母の事も心配になり、地元に戻ることを考えていた。
しかし隣に姉も住んでいて、母の様子も一頃よりはだいぶ安定してきたので、結論、こちらへいて継続して働く選択をした。息子が一人いるのだけりどもう独立している。夫婦二人きりの生活なのだが、一カ月生活するのに、計算してみたら15万円は必要な事がわかった。妻は外で働く事が精神的にできないひとなので、僕か働かないわけにはいかないのだ。のんびり田舎で余生を・・・なんて、言っている場合ではなかつた。
みきしげお
14 ❌
10⭕️41
卵
卵の中で育って出られないでいるニワトリ
色付き卵 その色でそだつひよこ
手帳
映画ずきの為の手帳がほしい
書く量によって全体のバランスが調整される
手帳がない
電車
お尻のサイズにあわせて座席の幅が調整されひようるシート
均等な位置に光がでるとわかりやすい
各車輪の混み具合がバーセンテージで表示
日々
ぼくは定年退職をして、継続で同じ会社にキャリアパートナーとして勤めだした。今日て、8日目となり、1週間は過ぎたことになる。
同じ情報システム部の所属なので、話す人や
周りの環境や、使っているパソコンなどは同じだが、所属部署が変わり、仕事内容も大幅に変わった。
長年、同じ部署て仕事をしていると、その部署の仕事にはそれなりに詳しくはなり、頼られる存在になるものだが今の自分はまるで転職したての時のような心ぼそい気分が続いている。
最寄りの駅が近づいてきて、向かいの席もようやく空席が勤めだした。
ページのランクが高いと思われる文章に別のキーワードを放り込む
上位にきているキーワードを意識したニュースの選択
オセロゲーム
免許のゴールド
ユノキの勘違い
食べ物
おおよその自分の発信による記事がどれくらいのPVをとるか推測できるはず。そこから内容の選択を決めていく。
一ヶ月前と何を変えていくかの計画が必要。
遊ぼうーとオセロを持ってくる。
日曜日に3回も遊ぶ。みんな勝ってしまう。
何とか牧場とかないの?と、吉田さん。エビちゃんから連絡あるの?メールとかたまにくるよイイね。と、つまりはぼくからエビちゃん情報を聞きたいわけだ
暗い事を考えると体から灰色の煙がでるんだつたら
22
昨日、椅子の位置の件でアドバイスを
(それ寄りすぎとちゃう?そりゃあかん)
『大人の対応を』
もり
最低限の書く内容と方針を決める
数は1週間で約3〜4の記事 数は✖️3の9〜12
リッチマン、プアウーマン
7番房の奇跡
ラフレイン
ブーメランのおばあさんブーメランになって飛んだ時にぶつかった物を持つてくる。
直角に体するとブーメランになる、
からだを伸ばすと若返る不思議体質。
二人まではいいけどそれ以上はまるでダメだと、今に至って気がついてしまった。
マンゴーラッシーが女性に人気、甘い甘いあのラッシーにさらにマンゴーで甘くしたなら倒れてしまいかねない。その甘いマンゴーラッシーを注文していながら、デザートの桃のかん詰残すという不思議。はちょうど会社に戻るエレベーターのなかで荒川さんとおしゃべりしていたら、大ちゃんに遭遇した。これには驚いた。
こちらに充分に気がつきながら見ないふりをしている様は実にしんどい事だろうと心中を察したりもする。
DAI語というダイゴの作った原語が一部ではやっている事を今日知った。半分青いの脚本家の北川悦吏子が使って、アピールしていた。
北川 悦吏子(きたがわ えりこ、1961年12月24日
ゆりかごを揺らす手
空から降る一億の星
もう少しで宇多田ヒカルの新譜がレンタルできるようになる。ユーチューブて聴いて、感度した曲が入っているので楽しみだ。
歯がチクチクと痛むのは、仕事中にも。