9月15日(土)1行
1から始まりになってしまった。なんとも情けない。
今日は三連休の真ん中に位置するけれど、会社の仕事をするつもりでブリントアウトした紙が
無駄に終わらないようにしよう。
9月16日(月)2行
また忘れそうになっていた。入力は常に意識しておく必要かある。本日は休日で久々に図書館に行く。谷岡ヤスジのマンガがあったのは驚き。
9月17日(火)3行
谷岡ヤスジのマンガが人気が出て急に出てきたときには何て馬鹿馬鹿しくてつまらないマンガだと思ったものだけど、今読んでみると面白くてまた新たな作品集が出たら買いたいと思っている。変われば変わるものだ。
9月18日(水)4行
やるべきことから手をつけていくことが重要。
今日は雨降りで、気分もあまり晴れず、目の前では ふるpと3tがいつまでもおしゃべりをやめない。
ランチ時には斜め前にveの派遣のiiさんがいたが、挨拶のみ。
バスには第一のy川さんがいたが会話は特になく。電車の中、それにしても組んだ肘の邪魔な事といったらなかったは他人に気を使うひととそうでないひとの大きな大きな差。
9月19日(木)5行
会社帰りの五反田での一休み。池袋で座って乗り込んだ電車で目覚めて心配なのは、口を開けて寝てなかったかとヨダレをしたまま眠りこけてなかったかということ。
会社では仕事よりも自分の位置というものが案外自分をギリギリ締めつけてくる。そして今、課のなかでドンジリはまさしく自分ではないかということが哀しい現実としてある。それに対抗する手段は?
その事にいつまでも笑っていられるほど鈍感ではない。ヨースケにはなれないしなりたくもない。
9月20日(金)6行
親切で対応したのがおもいっきり仇になるという経験をする。タカのイレギュラーな入力の後片付けに終われてしまった。
教訓、絶対にもう離れた職種の仕事に中途半端にかかわらないこと。
タカも意味をわかっておらずただ怒っているだけ。
人は追い詰められるととんでもない嘘もつく。またその時にその人の本性が表れる。きちんと仕事の意味を理解せずに日々、過ごしている人々の共通のいいかげんさが表に現れた出来事だった。
何だか嫌になって、どらとランチ時に、カレーを食べに行く。カレーはおいしかったので、チョイト救われる。
9月21日(土)7行
nのだんだんスイッチがはいってくる金の話しには本当にウンザリくる。そんなに金が必要ならば、自分で働いて十分な金を稼げばいいと思うのだがそれはさておいてもっばら気にするのはうちの親戚絡みの金の出入りだけという不思議さ。
気の重くなるようなビデオだけど名作ビデオを観て、そのすぐ後に金の話しをされるのは本当にまいるものだ。