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鮫鰐通信

バリで5年暮らした後スラバヤ駐在の旦那サマと結婚。スラバヤ生活5年半を経て、2016年4月末に本帰国しました。
       島が変われば品変わる。フリーライター系駐在員新妻のスラバヤあれこれ、時々猫とバリ。

ウブド在住のお友達が、こぞって「ここのステーキ旨い!」「量もたっぷり♪」「肉とワインでお腹はち切れそう~」となんともおいしそうなブログやFecebook記事を投稿していて、ずっとずっと気になっていたお店。今回のウブドで絶対行こうと思ってました。

その名もFUZION CAFE
$鮫鰐通信-FIZION入り口


$鮫鰐通信-店内

お店の奥は座敷席になっていて、田んぼに面しています。
この写真はその座敷席から店内を見た所。

萬まるやYeh Spaのあるサンギンガンをもっと奥へ行った道なり、ルンシアカンというエリアにあります。FLY CAFEのはす向かい。

オーナーはジャカルタ出身の中華系インドネシア人男性と、日本人女性のカップル。
メニューは洋食を中心に、ちょっとした点心やハイナン・チキンライスなんかもあったり。

FUZIONと言えば肉!というわけで、ハンバーグをオーダーしてみました。
$鮫鰐通信-ハンバーグ!

熱々の鉄板に載ってやってきました音譜
これに別添えのソースをかけると、じゅわじゅわじゅわーーー!!!と食欲をそそる音と匂いラブラブ

ハンバーグは、牛7割、豚3割という割合にこだわって作っているそうで、とってもジューシー合格
付け合わせのポテトがこれまたほっくほくで、ぱくぱくいけちゃいます。

ステーキを頼むとついてくるサイドメニューは、一品Rp.15,000でどのメニューにも追加可能なので、サラダを頼んでみました。
するとびっくり目
$鮫鰐通信-サラダ

普通に一品料理の量が出てきました。
なんでも、オーナー(旦那さんの方)のお母様が料理の達人らしく、小さい頃からおいしいものをおなかいっぱい、という育てられ方をしたんだそうです。その影響で料理が好きになって、自分のお店でもお客さんにおいしいものをたっぷり食べてほしい…という思いから、ポーションを大きめにしているんだそうです。
ステーキなんて、ふつうに250gなんですよ!なのに安い。
お値段以上の満足感が得られること間違いなしです。

デザートメニューも色々♪
しかもここ、ワインが安い!
ハッテンですが、グラスでRp.35,000で飲めちゃいます。
というわけで、ハンバーグの次の日にワインとケーキ、という大人ティータイム(ティーじゃないけど)を過ごしに再訪音譜
$鮫鰐通信-チーズケーキと白ワイン


さっぱりしたアメリカン・チーズケーキ、ブルーベリーソースと、ハッテンの白。
いやー。ウブドでこんなことができるようになったなんて、感激。
スラバヤにいると、昼間っからお酒なんてまずやらないんですが、こういうの大好きなんですよね~~~~にひひ

新メニューも続々登場するそうです。楽しみーーラブラブ

FUZION CAFE:Jl.Raya Lungsiakan,Ubud
公式HP:http://www.fuzioncafe-bali.com
久しぶりの更新です~。
先週の水曜から、ちょいとバリに行っていました。
水曜から金曜昼間までは一人でウブドに、金曜夕方からは、サメヒロくんの社員旅行的なものがあったのでヌサドゥアで合流。

一人でのウブドは本当に久しぶりで、懐かしい友達に会えたり、新しいお店にふらっと飲みに行ったり…と、かつてのウブド生活をちょっと思い出すような2泊3日の日々でした。

ウブドは、かつて「誰が何をやっても流行らない場所」だったような所にまでみっちりお店ができていて、一層にぎやかになっていました。
この時期観光客はそれほど多くなく、道も渋滞なしでスムーズ。

バイクであちこちきょろきょろ見ながら走っていたところ、こんなお店を発見目
$鮫鰐通信-Chiku-Chiku外観

chiku-chiku
Jl.Hanomanの、Bali Modeというビザ・エージェントの手前の角を左に入ったJl.Gootama Selatanにあります。

前にあったお店に似てるなあ、っていうか同じじゃないかな?と思いつつ入ってみたら、顔をしってる店員さんが。やっぱりそうでした、チャンプアンの橋のたもとにあった、moga-mogaという雑貨屋さんが移転したのがこのお店なんだそうです。
去年の7月にはもうこの場所に移っていたとのこと。

扱っているのは、インドネシアやインドなどのレトロな雑貨です。
$鮫鰐通信-ショウウィンドウアップ

ホーローの食器や、ブリキのクルプッ入れ、バッソの屋台で使われているような小鉢、アンティークなボタンなどなど、ちょっと懐かしい雰囲気の雑貨がずらり。

$鮫鰐通信-はんかち

刺繍の入ったハンカチ。これは新商品なのかな?moga-mogaの頃にはなかったような。

$鮫鰐通信-ナマコせっけん

カラフルなゼリーみたいな石けん。なんだろうと思ったら、ランカウイで作られているナマコの石けんなんだそうです。あのナマコのぬるぬるとぐにゃぐにゃが、お肌にいいそうな…。

そして、前々から「いつかは買ってしまうだろうな」と思っていたモノを、とうとう買ってしまいました。
$鮫鰐通信-バッソ屋台

バッソの屋台のおもちゃ(Rp.60,000)
これ、電池を入れてスイッチ・オンすると、音楽が鳴って動くんです…!!
おにーちゃんの足もちゃんと歩いているみたいに動くし、ショーケースの扉は開くようになっているし、案外作りが細かいんですよ~~!

これ、某ネットオークションで結構な値段で取引されてたそうで…。
おもちゃコレクターの間ではなかなか心惹かれるアイテムみたいです。

ちなみにドッカル(馬車)バージョンもあって、そちらも動きます。

普通のバリ土産に飽きて来た方、こんなのはいかがでしょうか~音譜
AMANWANAと言えばこのアクティビティ、と大抵どの旅行記にも書いてある、滝ツアー
リゾートからボートで10分程の村へ行き、そこから更にジープで森の中へ分け入って、ちょっとトレッキングをしてたどり着くエクスカーションです。

3日目の朝9時前に出発で予約。
普通はプライベートツアーなのですが、この日は「もう一組ゲストがいる」とのこと。
現れたのは、モヨへ来た飛行機でも一緒だった欧米人のカップルでした。

まずはモーターボートで、近くの村へ。

$鮫鰐通信-モーターボート

ほんの10分程で、村が見えてきます。
$鮫鰐通信-村が見えてきた


モヨには4つの村が存在していて、小学校もあるのだそうです。
何もない小島なのかと思っていたら、違うんですね目

桟橋は村の施設なのでしょう。
網を載せた小舟の少年達がいい笑顔合格
$鮫鰐通信-いい笑顔!


ボートを降りて、村の中を通って車が停めてある所まで歩きます。
$鮫鰐通信-村の通り



$鮫鰐通信-アマンワナリュック

ガイドさんはモヨの出身だそうで、AMANWANAで働き始めて14年のベテラン。

$鮫鰐通信-村のワルン

ワルンには「モヨのハチミツ」も売ってます。ホテルで買うより割安。
元々お土産に買って帰るつもりだったので、「ここで買う方が安いなら買っちゃおう」と思ったのですが、お財布を持ってきていないのでした…しょぼん
だってリゾート内ですごす分には、まったくお財布いらないんですもの…。

$鮫鰐通信-竹の家


$鮫鰐通信-高床式の家


海が近いからか、高床式のお家が多いです。
小さい子供達は裸ん坊で走り回っているし、竹でできたお家に土の地面。
本当に素朴な、そのまんまの村。
なんとなく竹富島みたいな印象。

$鮫鰐通信-洗濯物

いい洗濯物が干されてました。
私、旅先で洗濯物見るのが好きなんです…。
その土地の布文化とか、「ああこのお家には小さい子供がいるんだな」とか、「今このアニメとかゲームが流行ってるんだな」ということが分かるし、干し方ひとつとっても、「この土地の人達は洗濯物を絞らない」とか「物干し台を使わない」「頭より低い位置に干す」ということから色んなことが推察できるので…。

村を抜けた、ちょっと広くなっている所に車が停めてあります。
$鮫鰐通信-トヨタの四駆

出てきたのはトヨタが戦時中に作ったという四駆。
どんな悪路でも走る、頑丈一点張りの無骨な車です。
これで走るのは、
$鮫鰐通信-トトロみたい
こんな道。奥に行くほどもっとがったんがったんになっていきます。
この写真の左右は、カシューナッツの林。貴重な農産物です。

車に揺られて20分ほどで、「ここからは徒歩」というポイントに。
滝と、そのすぐそばにある天然プールには、このポイントから歩いて20分くらい。自然のままの道ですが、登りではないので結構らくちんです。

$鮫鰐通信-森の中


$鮫鰐通信-木の橋

こんなところをてくてく走る人
緑がいっぱいで、そこかしこに水の気配があるので涼しいです音譜

「滝の音が聞こえてきたよ」とガイドさん。
着いたーー合格

$鮫鰐通信-滝


アマンのオーナーはこの滝を目の当たりにして、「この島にリゾートを作ろう」と思ったのだそうです。
さほど高さはありませんが、とにかく水がきれい目
カラーバランスが思いっきり緑寄りな風景の真ん中にいると、なんとなくしんとした、清いものを感じます。

泳げるのはこの滝壺ではなくて、もう少し先に行ったところの2段になった小さな滝。
$鮫鰐通信-天然プール

ガイドさんも一緒に行った欧米人カップルも、大胆にばしゃーーん!と飛び込んでました。
私はコンタクトをしているし、飛び込んで鼻に水が入るのがイヤなので(汗)、そーっとそーっと入りました。
水、冷たい!!

日焼けしすぎてやけどのようになった背面に、この水の冷たさはありがたかったですしょぼん
腰と裏腿を中心に、ゆるゆるとプチ滝に当ててました。
とにかく水が透明できれい。水底から長い藻のようなものが生えて、流れに身を任せてゆらゆら揺れていました。

しばらく泳いで、さすがに寒くなってきたので上がると、ガイドさんがタオルを広げて待っていてくれました。至れり尽くせりだわぁ…ラブラブ!

タオルで体を拭いていると、おやつが音譜
$鮫鰐通信-ヤシの実ジュース

ヤシの実ジュースはきりっと冷えていて、おいしかったです音譜
このために重たいクーラーボックスを運んでいてくれたのね…。

カットされたフルーツやパウンドケーキ、クッキーなども用意されていたのですが、折悪しく雨が降ってきてしまい、慌ただしく撤収あせる

雨を避けられるような、屋根や傘のある所がないのが難と言えば難でしょうか。でもそれだけ、自然そのままの川で遊べるんですよね。
そうそう、フルーツやお菓子を狙って、野生のお猿さん親子が木の上からこっちを見ていました。


帰りも同じ道を通って車まで、そこから山道を下って港へ。
山の途中まで結構な強さの雨が降っていたのですが、海が見えてくる辺りで止みました。
川と雨で冷えた体を、またまた強烈な日差しに刺されながらモーターボートでアマンワナへ。

水着着てるし、このまま潜っちゃえ! ということで、そのままシュノーケリングにGOしちゃいました音譜
遊び放題~~合格

AMANWANAと言えば、の滝ツアー、やはり一度は体験すべき!
村をさらっと見るだけでも、楽しいと思います。
「ギャラクシーに鼎泰豊がオープンするらしい、10月だって!」というニュースをお伝えしたのは確か8月頃だったでしょうか…得意げ
10月になっても開かず、11月には「12月オープン」と書き換えられた垂れ幕がお目見え。12月もうかうかしてると終わっちゃうよ?と思っていたら、先週の木曜日、お友達のMさんから「開いてましたよ!」という情報が!

なんとなんと、それは早速行かなくちゃね!
というわけで今日行ってきました。

$鮫鰐通信-キッチン

鼎泰豊
Galaxy Mallの4階です。

エスカレーターを上がって行くと見えてくるのがこのオープンキッチン。
何人ものキッチンスタッフさんたちが、せっせと小龍包を包んでます。

$鮫鰐通信-外観

右手に回ってみると、なんと行列えっ
混んでるかなあ、とは思っていたけど、がっつりばっちり混んでました。
ウェイティング・リストに名前を載せて、メニューを見ながら待ちます。

店内をよーく見ると、「リザーブド」の札が置いてある大きなテーブルがいくつか。そこは空いてるので、店頭のごちゃっとした感じに比べて店内はちょっと空いて見えるくらいです。
でもホールスタッフさんたちはてんてこ舞ってました。
$鮫鰐通信-店内


15分くらいで、「2人席空いたからどうぞ」と案内してくれました。

私はとにかく小龍包が食べられればよかったのですが、それだけじゃ足りないだろうし、麺の種類が多くておいしそうだったので、麺も食べることに。

混んでるし、オープンしたてだからちょっと待つだろうな、と思いつつばたばたしている店内を眺めてみたり。すぐ隣にいた60代くらいの男性2人に、マネージャーらしき女性が「小龍包の食べ方」を説明していたのでなんとなしに見ていたら、私たちのテーブルにも「小龍包オーダーしました?」と来て、「黒酢3に対して醤油1の割合で、このお皿(針ショウガが入っている小皿)にタレを作って食べるとおいしいですよ」と教えてくれました。そうか、3:1が鼎泰豊の黄金比率なのね目

飲み物に続いて最初に出てきたのは、排骨(Rp.35,000)。
$鮫鰐通信-ぱいこー

私実は排骨って食べたことなかったんです。出てきた時も「地味な見た目だなあ」と思っただけ。
でも旦那さん促されて一切れ食べてみたら、まーーー!柔らかいビックリマーク
なんとも言えないスパイスの香ばしい風味がこれまた美味。ぱくぱくいけちゃいます。

旦那さんがオーダーした麺は、ワンタンの載ったピリ辛風味(Rp.41,000。写真撮るの忘れました)。おつゆがあるわけではなくて、さわやか香ばしいタレがかかっていて、絡めながら食べる感じ。
「麺、おいしいなあ」と旦那さん。タレもいい香りが鼻に抜けて、これまたつるつるいけちゃいます。

私が頼んだのは担々麺(Rp.33,000)。
$鮫鰐通信-担々麺

オーダーを通した後、ウェイトレスさんがわたわたとやってきて「ごめんなさい、ミー・ビアサが品切れになってしまいました。ミー・ヒジョウでもいいですか?」と聞きにきて、「いいよー」と言ったので麺が緑です。ほうれん草を練り込んである麺とのこと。

醤油の効いたクリーミーなゴマだれ。
麺も、コシはあるのに切れて欲しいところで切れる!食べやすい!そしてつるつる!
おいしいです。卓上にあるラー油を入れると、辛味と香ばしさが加わって更に美味。

そしてやってきました、小龍包ーーーー音譜(Rp.78,000)
$鮫鰐通信-小龍包

4つ入り、6つ入り、10コ入りが選べます。
これがメインだもの!ということで張り切って10コ入り!

$鮫鰐通信-スープたっぷり

アップで。
半分くらいまでスープが入っているのが透けて見えちゃいます。いやーん、絶対おいしいに決まってる!

黄金比率でタレを作って、針ショウガをのっけて、れんげで一気。
……ラブラブ

あ~~~~~!
これこれーーーーーーー!
鼎泰豊の小龍包って、バランスがすごくいいと思うんです。
369で食べても、パラゴン内のアバロンで食べても、JADEで食べても、X.Oで食べても、小龍包っておいしいなあ、と思うけど、鼎泰豊の小龍包は何かが確実に違う。
提供される温度といい(出されてすぐに口に入れても絶対ヤケドしない)、餡のイヤミのなさといい(するっと入っていつのまにか食べちゃってる。さりげないのにしっかり味はある)、皮のぷるんとした感じといい…完璧。

ウチの旦那さんは「ふーん、そうかなあ」という感じでしたが、私は大満足合格

スラバヤでも鼎泰豊の小龍包が食べられるなんてラブラブ!
あ、あと、お茶もすごくいいんですよね。絶対絶対、渋くて飲めないようなのは出てこないんです。ジャスミンのいいところだけが感じられるお茶。これまた熱すぎて飲めない温度では提供されません。

ちょっと店内はがちゃがちゃしてましたが、味は期待を裏切らない鼎泰豊。流石です。
デザートメニューも充実してたので、次回は杏仁豆腐までたどり着きたいと思います。
スラバヤに住むことになった時、一番知りたかったのに情報がなかったのがモールの中のお店リスト
最近できたCIPUTRA WORLDやGRAND CITY MALLのホームページにはショップリストがあるんですが、他のモールのサイトにはそういうのがないんですよね。

これから駐在でスラバヤに住むとか、出張でスラバヤに行くので、という方が情報収集のために読んでくださっているケースも多いようなので、ここらでいっちょまとめてみようかと思います。

注意モールの中に入っている全ショップのリストではありません注意
注意日本人が良く使いそうなお店や、知っていると便利なお店を中心に、思い出せる限り書いていきます注意
注意順次追加していきます注意


というわけで今回はTPことTunjungan Plaza
$鮫鰐通信-TP外観


概要:現在の所スラバヤ最大のショッピングモール。SOGO、MATAHARIなどのデパートも入っている。シェラトン併設。
公式HP:http://tunjunganplaza.com/front/shoppingmall

アパレル:MANGO(レディース)
     ZARA(男女共)
     BANANA REPUBLIC(男女共)
     GAP(男女共)
     GUESS(レディース)
     NEXT(イギリス版GAPのような、比較的廉価な洋服屋さん。男女共)
     bebe(レディース)
     ESPRIT(男女共)
     EXCLUCIVE(比較的安価なシャツ、スーツ、ジャケットなど。男女共)
     NATURAL BEAUTY BASIC(SOGO内、レディース)
     LACOSTE(男女共)
     MONT BLANC(メンズ)
     HUGO BOSS(メンズスーツ)

スポーツ:adidas(ウェア、靴中心)
     PUMA(ウェア、靴中心)
     NIKE(ウェア、靴中心)
     SPEED(水着など)
     SPORTS STASION(ウェア、靴、各種ボール、ラケット、グリップテープ、ゴルフク     ラブなど)
     SPORTS PLANET(SOGO内。SPORTS STASIONと似た内容)

化粧品:L'occitane(SOGO内とTP内に1店舗ずつ)
    THE BODY SHOP
    THE FACE SHOP
    SK-Ⅱ(SOGO内)
    HARNN(タイのナチュラル・プロダクトの高級店。SOGO内)
    Kiehls(SOGO内)
    Shu Uemura(SOGO内)
    Estee Lauder(SOGO内、MATAHARI内)
    ANNA SUI(MATAHARI内)
    SHISEIDO(MATAHARI内)
    Etude House(MATAHARI内)
     
飲食店:漁師(バリで多店舗展開している和食屋さん)
    JADE IMPERIAL(中華。スチームボート有り)
    FAJAR(中華)
    IMPERIAL RAMEN(麺中心の中華)
    SUSHI TEI(シンガポール資本のスシ店)
    Pepper Lunch(お馴染みペッパー・ランチ。Galaxyなどのフードコートに「Express」    が入っているが、TPの店舗はイートインコーナーがある。ソフトクリームメニューがあ
    るのもTP店だけ)
    X.O 金萬軒(中華。おいしい)
    X.O SUKI(スチームボート専門店)
    DUCK KING(北京ダック推しの中華)    
    
カフェ:STAR BUCKS(TPとSOGOに1店舗ずつ)
    The Coffee Bean & Tea Reaf
    J.Co(ドーナツ&コーヒー)
    Baker Zin(まともなケーキ。軽食メニューあり)
    Sour Sally(フローズンヨーグルト屋さん)
    Red Mango(ニューヨークが本店のフローズンヨーグルト屋さん。割高だがおいしい)
    Exelso(コーヒー&軽食)
    Haagen Dazs(言わずと知れたアイス屋さん。デザートメニューもあり)

ホームセンター:ACE(大体どこのモールにも入っているホームセンター。キッチン用品、カー用        品、ペットケアグッズ、ガーデニング用品、家電など)
        informa(インテリア中心。ファブリックも充実)

スーパー:HERO(Giantsやカルフールより少々高級?トイレタリーなど一通りのものが揃う)
$鮫鰐通信-HERO


その他:DAISO(100円ショップのダイソー。インドネシアではRp.22,000均一。Darmoの      Papayaの2階にも入っているが、TPの方が大きい)
$鮫鰐通信-ダイソー



この他にも多数のお店が入っています。