・身体(神経)で聞いて感覚を変容させる。
・頭で聞いて実践する。
同じように“話を聞く”でも
この2つは似て非なるもの
POSSIBLEが始まり、1年経って
もうすぐ終わりになる今
身体で聞く。ことの大切さを
身体で聞こう!と
あらためて再認識![]()
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大切なのは、感覚✨️
身体があってこその「感覚」
身体があるから「体験、体感」
頭、思考が、邪魔ではなく
いらないわけでもなく
順番、優先順位が問題であって
頭優位にしない!
身体優位にする✨️
いつも毎回じゃないけど
考えるよりも先に
身体が動いてる時があって
思い返してみると、いろいろ面白い![]()
そういう場面って
1秒にも満たない
0.1秒の間で思考して、判断して、
反射のように動き出してる感じ![]()
まともに喋れない英語で
ジェスチャーしながら怒ったり
とっさに単語を叫んでたり
なんで?納得できない。と
感情のまま話してたり
プチッとした怒りの沸点と共に
暴言を吐き出してたり
とっさに言葉が出たり、動いたり
大声で呼びかけていたり etc…
パッと言動が出る瞬間って
どう思われるか?どう見られるか?とかの
人の目を全く気にしていなくて
自分でも不思議な感じだったり
冷静になると不可解だったりもする![]()
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こうしてほしいという作戦も
こうしたいという策略もないまま
ただ衝動的に出てきちゃってて
瞬発力がよすぎて
勢いがあり、面白くて、気持ちよくて
何年経っても、鮮明に覚えてる![]()
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身体が動き出すのとは違うけど
身体から起きる衝動って
体感、感覚として覚えてるのは
その瞬間のインパクトが強いから
身体に記憶として刻まれてる。
ということなのかなぁ
✨️
あらためて人生を振り返って
考察、検証してみると
身体が導いてくれたこと
身体が教えてくれてることって
いろいろあるなぁ✨️
こうして思い出してみると
身体を信頼しようという
根拠と自信になってくる![]()
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サメくじら





