HAPPYちゃんの生き方をしていたら
病気にならないと、どこか思ってたかも
でも、がんになったという
HAPPYちゃんの発表、話を聞いても
HAPPYゃんの生き方が
嘘だとも、間違ってるとも、思わなかった‼️
HAPPYちゃんが言ってることは
常日頃に提唱してるのは
病気にならない生き方じゃなくて
存在として生きること
それは、
いい時も悪い時も、受け入れて生きる‼️
いい状態の時だけ、幸せな時だけ
自分のことを受け入れるのか?
悪い状態の時には、不幸な時だと
自分のことは受け入れないのか?
大事なのは
何が起きたかじゃなくて、存在
がんになったHAPPYちゃんの言葉は
重みが増して、説得力もある‼️‼️
「わたしは存在そのもの」
病名が来ても。
手術が必要になっても。
身体に不安要素が現れても。
人間としての恐怖が目の前に来ても。
それでもなお、
わたしは、わたしで在るのか。
そんな問いを身体から突きつけられた。
これは身体に起きた出来事であって、
わたしの存在とは全く別のもの。
存在を語ることと、
実際に現実が揺れた時に
存在として残れるかどうかは別の話。
今回、身体の現場でそれが起きた。
だからこれは、わたしの中でひとつの章が
終わった感じがする。
『存在を信じる章から、存在を生きる章へ』
がんという体験を通してHAPPYちゃんは
存在を生きることを、語るだけじゃなく
しっかり体現して見せてくれることに
凄すぎる‼️と思ったし
リアルタイムな生きざま、姿に
尊敬しちゃうし、感謝もしてしまう

サメくじら





