アーカイブを見ながら
合わせてパンづくりしてみた
「太陽のミルクバターパン」
1種類だけ作ろうかなぁ。と思ってたら
ボケボケしてないで
同時に、次も作っていくよ!
現実だって、次から次に
いろんなことがやってくるでしょ。
HAPPYちゃんのそんな感じの言葉が
画面から聞こえてきて
ハイ❗と
発酵待ちしてる間に
次のパンを捏ね始めたよ
1回目「太陽のミルクバターパン」
2回目「ふわふわ塩トリュフパン」
パンを焼いてみた
「太陽のミルクバターパン」ができた

焼きたてパン、おいしーっ
でも、思ってたよりも
固いパンになっちゃった
「ふわふわ塩トリュフパン」のほうが
やわらかく仕上がった
中にバターを入れたから?
ひとつ思い当たったのは
2回目のほうが温めた牛乳が
温かかった気がする。
発酵か、何かに影響してる???
パンの中に入れてるのは、カルピスバター✨️
焼き上がったら
バターが液体になって漏れ出ちゃってた

ちょっと高価なバターだから
もったいない~。と思っちゃった
焼きたて、すぐのパンが
食べられるの幸せ~
パンづくりとして
ただの作業になってしまわないように
生地を捏ねる感覚とか
ひとつひとつの動作を味わって
感覚、体感に集中するようにして
意味を与えながら
パンづくりしていった♡
ひとつひとつの動作、作業に
意味を与えていく練習になるし
話を聞いて、終わり。じゃなくて
聞いたことを、実際にやってみる。
実践に、落とし込んでいけるのが
パンづくりかぁ!と納得
HAPPYちゃんが
絵を描きはじめて、ドレスも作って、
寿司を握りはじめて、チーズケーキも焼いて
2026年、手仕事に集中してきてて
たどり着いたのが
パンづくりだった。と
‼️
絵やドレスって
うまくできたかどうかに
囚われがちだし
何が出来上がり、どれが完成かは
それぞれのセンスや感性に
左右されてしまい、判断が難しいし…
お寿司は、作るのハードル高めで
チーズケーキは
頻繁に、いつも食べるものじゃないし
好き嫌いもあるだろうし…
「パン」という
日常的に食べるものというのが
生活に密着してる食べ物に至ったのが
すごい!秀逸!と思った

意味を与えて作ったものを
食べて、自分の体へと入れていけるし!
出来上がり、完成も
自分でわかって、判断できるし
食べること、味覚での
1回ごとの結果、変化もわかりやすい
粉から、混ぜて、捏ねていき
生地へまとめていく過程は
まさに手仕事そのもの
楽しみながら
感覚、神経を育てていく
パンづくり10回やってみます

サメくじら








