ドーンと全身に響きがあったり
ガツッと頭を殴られたような振動や
フツフツ血液が沸き立つ感じとか
パーッとひらいてく感覚とか
ドキドキのときめきの高揚感
じんわりと広がる温かさだったり
フルフル震える胸の奥や
ぐわっと込み上げてくる至福
パッと心の弾けるような喜びとか
キューッと縮む詰まり感 etc…
実際に物理的には
何か起きてるわけじゃないのに
感覚は、衝撃を感じてたりする![]()
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ハッとさせられる
気づかされる瞬間みたいな
そういうのって、ない???
身体に、衝撃の体感があった場面
その一瞬って細胞に刻まれてるのか…
以前のことでも、よく覚えてる![]()
そう!印象的な場面って
体感も一緒になってるから
振り返って、思い出してみると
鮮明な感覚でよみがえってくる![]()
これが
身体の音、ボリュームじゃない![]()
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それが起きるのが
当たり前のような身近なもので
誰にでもあるとか、ないとかを
考えたこともないくらいに
普通にあるものになってる。
本音を言う。も
身体の感覚、体感があってのことで![]()
スッキリしたい
なの
もやもや、ざわざわ
詰まってる、つっかえてる
胸とか、お腹、喉だったりに感じる
気持ち悪さや違和感のある
この体感が嫌だから
吐き出したい!スッキリしたい!
だから、本音を言う。
または、本音を見つける。
だから、本音が言えない。
というのが意味わからなかった![]()
もやもやして、気持ち悪くない?
ざわざわの違和感が嫌じゃない?
そんなの耐えられなーい‼️そう思ってた![]()
以前は、本音を言う。が
スッキリするためのことだったけど
今では、本音を言う。をしなくても
自分の中で見つけられたら
スッキリできる場合、場面もある![]()
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本音を言う。というよりも
言いたいことは、言う。
思ってることは、言いたい。
が、はじまりだった気もする![]()
そうなったのは
中学生くらいだったから
言ってやらなきゃ、気が済まない!
黙っていたら、何も伝わらない!
言わないで、飲み込んで、我慢するなんて嫌!
まだ、子どもだったし
こっちの思いのが強かったかも![]()
そうやって中学生の頃に
気が強くなったのは
部活や友達の影響だと思うわ〜![]()
喜怒哀楽の感情を
全開で出せるようになってた時期でも、ある✨️
高校生から大人になるにつれて
感情を全開で生きるのは
だんだん封印されていったけれど
感覚を拾う、観察するは
だんだん練習、訓練するように
自然と身につけて
研ぎ澄ましていったのかも![]()
サメくじら







