身体の声を聞く | ひとりパートナーシップ探究家✴本音で生きる♡愛し愛される世界へ♡

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愛し愛される最高の関係を育んで、幸せになりたいと望む女性達に、愛は創造できることを伝えたい。愛の世界にいる"わたし"と繋がって、本音で生きる♡ひとりパートナーシップをブログに綴ってます!


身体の声を聞く
私の場合は、感覚を拾う・観察する
という感じニコニコ




ドーンと全身に響きがあったり

ガツッと頭を殴られたような振動や

フツフツ血液が沸き立つ感じとか

パーッとひらいてく感覚とか

ドキドキのときめきの高揚感

じんわりと広がる温かさだったり

フルフル震える胸の奥や

ぐわっと込み上げてくる至福

パッと心の弾けるような喜びとか

キューッと縮む詰まり感 etc…



実際に物理的には

何か起きてるわけじゃないのに


感覚は、衝撃を感じてたりするびっくりハッ


ハッとさせられる

気づかされる瞬間みたいな

そういうのって、ない???



身体に、衝撃の体感があった場面

その一瞬って細胞に刻まれてるのか…


以前のことでも、よく覚えてるキョロキョロ




そう!印象的な場面って

体感も一緒になってるから


振り返って、思い出してみると

鮮明な感覚でよみがえってくる!!



これが

身体の音、ボリュームじゃない!?!?


それが起きるのが

当たり前のような身近なもので


誰にでもあるとか、ないとかを

考えたこともないくらいに

普通にあるものになってる。





本音を言う。も

身体の感覚、体感があってのことでキラキラ


スッキリしたいキラキラなの





もやもや、ざわざわ

詰まってる、つっかえてる


胸とか、お腹、喉だったりに感じる

気持ち悪さや違和感のある


この体感が嫌だから

吐き出したい!スッキリしたい!

だから、本音を言う。


または、本音を見つける。



だから、本音が言えない。

というのが意味わからなかったてへぺろ


だって、本音を言わないで我慢したら

もやもやして、気持ち悪くない?

ざわざわの違和感が嫌じゃない?

そんなの耐えられなーい‼️そう思ってた笑




以前は、本音を言う。が

スッキリするためのことだったけど


今では、本音を言う。をしなくても

自分の中で見つけられたら

スッキリできる場合、場面もある照れ気づき





本音を言う。というよりも


言いたいことは、言う。

思ってることは、言いたい。


が、はじまりだった気もするキラキラ



そうなったのは

中学生くらいだったから


言ってやらなきゃ、気が済まない!

黙っていたら、何も伝わらない!

言わないで、飲み込んで、我慢するなんて嫌!


まだ、子どもだったし

こっちの思いのが強かったかも笑



そうやって中学生の頃に

気が強くなったのは

部活や友達の影響だと思うわ〜笑い泣き




喜怒哀楽の感情を

全開で出せるようになってた時期でも、ある✨️



高校生から大人になるにつれて

感情を全開で生きるのは

だんだん封印されていったけれど


感覚を拾う、観察するは

だんだん練習、訓練するように

自然と身につけて

研ぎ澄ましていったのかも口笛







サメくじら


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