なぜPOSSIBLEをやるのか?
今、身体のことをやるのか?
『3つの音』で説明してくれて
さらに理解が深まった![]()
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人は『3つの音』の中で生きてる
① 外界の音(現実)
人の声、SNS、仕事・環境
➡️外から来る刺激
② 身体の音(内受容)
呼吸、心拍、胸の圧・緩み
➡️今この瞬間の“生の信号”
③ 空想の音(過去・未来)
「こうなるかも」「あの時こうだった」不安・妄想
➡️頭の中で増幅された信号
“何の音を一番大きくしてるか”で
人生は決まる
👉 現実の音が大きい → 環境に従う
👉 空想の音が大きい → 幻に従う
👉 身体の音が大きい → 自分で選ぶ
身体の音を大きくしたら
必然的に、現実の音も空想の音も
聞こえなくなってくる
現実の音を小さくしようとしなくても
空想の音を消そうとしなくても、いい。
身体の音量を大きくするために
POSSIBLEで身体のことをやる
瞑想が上達する
呼吸がうまくなる
それが、目的じゃない!
瞑想が上達しても
呼吸がうまくなっても
意味はない!
/
身体の音を大きくして
自分で選ぶ人生を生きる
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そのために
POSSIBLEをやって
身体のことをやっている
そうすると
本音で生きられるようになって
人生は楽しくなるし
楽に生きられるようになる💖
それが最終目的
自分のこれまでを振り返ってみると
「感覚」として捉えてたものは
体の感覚、身体感覚だったなぁ。と
あらためて思う
本音を言う。ことも
私にとっては
体の感覚に従ってのこと
【本音を言う】と【体の感覚】は
私にとっては、切り離せないもので
密接に関わり合ってる。
体を重要視してるつもりは
なかったんだけど
自分で思うよりも
体を信頼していたし
感覚を大切にしてきてた
✨️
サメくじら






