一番のしくじりポイントは… | ひとりパートナーシップ探究家✴本音で生きる♡愛し愛される世界へ♡

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愛し愛される最高の関係を育んで、幸せになりたいと望む女性達に、愛は創造できることを伝えたい。愛の世界にいる"わたし"と繋がって、本音で生きる♡ひとりパートナーシップをブログに綴ってます!


パートナーシップを
育むことのできなかった
一番のしくじりポイントは
なんだったんだろう??

ちょっと考えてみたニヤリ




拗らせてたのは

それは、そうなんだけど笑

 




思い当たる
一番のしくじりポイントは

自分が幸せになる。
この優先順位を下げたことキョロキョロアセアセ



誰よりも、何よりも
まずは、自分が幸せになること♡

自分が幸せであることを
最優先にすること乙女のトキメキ

この大切さを
わかってなかったチューアセアセ




今、あらためて振り返ってみたら…

自分が幸せになることを
知らなかったわけじゃない。


自分が幸せであることは
自分自身の幸せを追い求めるのは
ひとり身の特権のように思ってたキョロキョロ気づき



家族ができたら
特に、子どもがいるなら

誰よりも、何よりも
まずは
子どもの幸せを最優先にする。


子どもの幸せであること
家族の幸せが、自分の幸せになる。

それが母というもの。

そう思い込んでたし
当たり前のことに思ってて
疑うことすらも、なかった❗



彼と出会って
ステップファミリーで
子ども達と暮らすことになった時に

子どもの幸せを、優先しよう!
そして、彼の幸せ

子どもが幸せであるなら
彼が幸せだったら
それが、私の幸せになる。

ハッキリと意識して
意図的に、切り替えたのチュー気づき



それまでは
自分自身の幸せのために
気ままに、好きなように生きてきたから

これからは
子どもの幸せのために
彼の幸せのために、生きていこう。



自分自身の幸せと
すり替えてしまって

自分自身の幸せを
いちいち、考えることもなくなって



自分自身の幸せを
置き去りにしてしまった真顔もやもや


自分のことを考えたり
自分自身を見つめたりすることを
おろそかにしていったショボーンガーン



それが

弊害を生むことも、わかってなかったガーン



自分のことよりも
子どものために、彼のために
家族のことを
優先していくことは

母であるなら
当たり前であり
美徳にすら思えてたチュー

それは
母の生き方、そのものだった。



母を尊敬してて
母のようになりたい。と望んでて

私は、母と同じように
そのままをやってたびっくりハッ



多少の無理をしたり
我慢するのは
仕方ないし、当たり前。


気ままに、好きなようにできたのは
自分が娘であるだけだった時まで。

そう、切り替えたのチュー




パートナーシップを育めなかった
一番のしくじりポイントは

自分が幸せであることを
最優先にしなくなったこと。

自分に無理させたり、
我慢させるのが
仕方のないことで
当たり前のようにしたこと。


自分で、自分自身を大切にしなくなって。

自分で、自分自身のことを
幸せにしようともしなくなってた。




自分の過去を
振り返って、考察して


自分を最優先に幸せにすること

自分で、自分自身のことを
幸せにしてあげること

その大切さを痛感したから
ひとりパートナーシップメソッドに
まとめてみたのです照れキラキラ






サメくじら


 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
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