息子サメ🦈中学受験2029年組

早稲田アカデミー

 

効率分析屋の母が

やんちゃ系息子を諭していくお話

 

<入塾前偏差値:国語30、算数63>

 

 

 

こんにちは合格

 

前回、早稲アカの宿題について書きました。

 


 

実際、うちではどうに1週間を回していくかを考えてみたいと思います。

 

※早稲アカ公式の宿題よりもうちの校舎は少ない科目もありましたが、今後公式と同じ量になると仮定して組み立ててみます。

 

 

まずは、宿題が各科目いくつあるか数えてみます。

 

例えば、演習問題集の<反復問題(練習)>と<実践問題>が宿題なら、これは同じテキストでも2回に分けてやるほうが脳の定着度がいいと思うので、2つあるものとして数えます。

 

数え方(まとめ方)は各家庭で異なるかもしれませんが、我が家の場合、

国語は2つ

算数は3つ(校舎判断で公式に+1してます)

理科は4つ

社会は4つ

 

あとは、子どもの興味や性格的に、授業後早めに復習させたい科目、逆に確認テストのために直前に復習したい科目などを把握します。

 

 

では、これらを習い事とともに1週間の予定に当てはめていきます。

 

※計算と読書15分(我が家のルール)は、毎日行うので省略。

※通塾日はサメと相談して毎日行うもの以外は勉強無しに。

 

月:習い事+国1

火:通塾日

水:習い事+理1,2算1

木:通塾日

金:習い事+算2理3

土:習い事(半日)+社2,3国2+カリテor遊び

日:習い事(半日)+理4社4算3

 

 

家族の予定で週末1日潰れてしまうときは、3年の時と同じく、前後に振り分けて調整していきます。

 

カリテや組分けテストがある週も、特に変わらず回す予定です。

ただ総合回の週だけは少し変えるかもキラキラ

 

組テ対策の勉強は、組テがある週ではなく、総合回の週のみにやるつもりです。

 

対策勉強とテスト日が1週間ズレるデメリットはありますが、通常の週に組テ対策をねじ込むほうがサメは混乱するかなと思ったので。

 

あと親てきにも通常回の週の宿題に加えて、組テ対策のプリントを用意するのも大変な気がする泣くうさぎ

 

 

まずはテスト勉強よりも、スケジュールを円滑に回すほうを優先に過ごしてみたいと思います。

 

そして1週間のタスクの流れに慣れ、それに加えて組テの結果が悪すぎたら(笑)、+αで増やすことも考えるかもしれません。

 

 

総合回の週の回し方はそのとき(最初は3月上旬)になったら、また考えてみたいと思います二重丸

 

 

 

おわり