
こんにちは![]()
夏休みの勉強で心配だったのが、夏期講習でしか扱わない算数の新出単元。
でもさ、夏期講習の1日だけでしかやらないなら、大事な単元じゃないと思っていい?あ、だめ?![]()
だってさ、もし入試問題に繋がるような大事な単元だったらこんな適当なところに組み込まなくない?
とか思ってたけど、Youtubeとか見てたら差集め算とかは大事そう。
むむむ。
実際に夏期講習~必修編~のテキストを見てみたら、
1.小数のかけ算わり算
2.分数のたし算とひき算
3.分数のかけ算とわり算
→これらは市販の計算問題集で履修済み
4.概数
→3年?もはや4年初期にもやった?
5.差集め算
→3年でやった○で考えるやつだ!
6.碁石を並べる
→3年の応用問題にちらっとあった記憶。
7.いろいろな並べ方
8.いろいろな組み合わせ方
→樹形図も3年でやってるよね?
ということで、3年から早稲アカ通ってた組からするとほとんど既習な気がするけど合ってる?
もうちょい深い考え方にはなってるのかな。
結構ドキドキしながら必修編テキスト開いたんだけど、見たことあるようなものばかりでちょっと安心。
4年から入塾した子たちも、とっつきやすい単元が多い気もする![]()
樹形図だけ書き方に慣れる必要はあるけど。
うちは樹形図を書くのにノートのスペースがどれくらい必要かみたいな空間把握が大変だった記憶![]()
ちょっと話変わるけど、この動画面白かったからおすすめ。
学校は偏差値で選ぶなっていうのはもうアメブロ界隈では周知の事実だと思うけど、
そこからもう一歩深く、
とは言っても偏差値高いメリットとか
国際とか探求とか、どの学校も同じこと言い出してるとか![]()
表向きはそうアピールしてても実際中身が伴ってない学校もあるよとか![]()
なかなか興味深かったです。
個人的にはユウシン先生が好き![]()
落ち着いた話し方と、なんといっても言葉選びが上手で聞いてて尊敬。
まだ観てない人は是非~。
おわり