平成を振り返って昭和は私の20代までで、両親に守られながらワガママに生きていたように思うどうも幼い頃から人と上手く関われず、人を傷つけたり、傷つけられたりしながら悩み多い時代だった気がする平成の前半は仕事も落ち着いて、何となく一人で生きて行く事を納得して楽しんだ後半は仕事で悩む事が出たり、入院したり環境が変わったりと割りと大きな変化が有り最終的に仕事も少し早くリタイアしてしまいその頃から母親も認知症で介助が増え、今に至る…と、大雑把に振り返ってみると、感謝せずにはいられない年月だったんだな〜