今朝は1000×5本。Nさんのトレーニング日。
ATPCP×3本をやってからストレッチ。
1000インターバルのタイム設定は
1本目4分20秒、2本目4分15秒、3本目4分10秒、4,5本目フリー。
1から3本目まではNさんをペースメーカーにして、後ろについていった。
4本目のフリーは、最初なついていって、最後の200ⅿのペースを上げて、4分04秒。
最後のフリーは4本目の4分04秒を上回るタイムで走ること。
Nさんが4分02秒のペースで先導してくれたが、最初から飛ばす。3分台のペースで加速。ところが、500ⅿで力尽きて、そのままずるずると後れてしまう。結果は4分8秒。4分ビハインド。
やはり力がない。最後はバテタ!力不足。
Nさん曰く「4本目と5本目のフリーはセットで考えて、4本目は4分7-8秒でいって、5本目は最後の力を振り絞って4分を切るようなペースでゴールできればよかった」。
とにかく、Nさんは5本目は4分2秒ペースで走っているのだから、途中まで付いていって、最後の200で力を振り絞って、4分切りを狙うという作戦でもよかったはずと反省。
頭が悪かった! 4本目で力を出し尽くして愚かであった! マラソンも練習も考えないと!
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マイコプラズマ肺炎やインフルエンザ流行の中国で新型コロナも警戒感高まる 無料PCR検査や追跡アプリの利用再開

(写真はとはニュースと関係ありません!)
中国当局は呼吸器疾患に陥った子供らが小児科クリニックや救急外来に集まり続けるなか、12月6日から病院や交通機関の駅などで新型コロナウイルスのPRC検査を再開した。
マイコプラズマ肺炎やインフルエンザ流行の中国で新型コロナも警戒感高まる 無料PCR検査や追跡アプリの利用再開|NEWSポストセブン (news-postseven.com)








