(出典:いずれも解放軍画報から)
……………………………………………………………………………………………
今朝のラントレ
今朝は久々に良い天気。いつものポイント練習。
その後、ロードで距離走。
今シーズン最初の大会が近い。今月下旬のハーフに向け、徐々に調子を上げていく。
初戦なので、とりあえず完走できれば良いかな!
(出典:いずれも解放軍画報から)
……………………………………………………………………………………………
今朝のラントレ
今朝は久々に良い天気。いつものポイント練習。
その後、ロードで距離走。
今シーズン最初の大会が近い。今月下旬のハーフに向け、徐々に調子を上げていく。
初戦なので、とりあえず完走できれば良いかな!
週も明けて、ようやくゆっくり!
以下は、習近平健康不安説の記事です。
忙しくて、私まで健康不安になりそうでした(‼)
「会議中に失神」「歩行困難」は本当か? 「習近平」国家主席に暗雲「健康不安説」 「顔色はうす暗く、むくんでいるように…」 これまでにも2度の「脳梗塞」情報が(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
米中首脳会談で「空白の5時間」 中国、習近平氏の休憩時間要求、昼食会も拒否と米紙報道(産経新聞) - Yahoo!ニュース
……………………………………………………………………………………………
ニューヨークタイムズの中国問題の専門記者、クリス・バックレ―氏は、
「ウォール・ストリート・ジャーナルによると、長年中国指導者を追いかけてきた元CIA上級アナリストのデニス・ワイルダーは、習近平は飲酒、長期喫煙、スポーツ嫌悪という評判があると述べた。」と書いています。
CIAの中国専門家は「習近平は大酒のみで、長年の喫煙者であるのみならず、運動嫌い」と言っていたとのこと。
中国の習近平指導者がアンドリュース統合基地に到着したとき、ジェット階段を降りる一歩一歩が健康状態の手がかりがないか慎重に調べられました。
習近平は数十年ぶりの中国最強の指導者であり、来年末からほぼ緊張なく4期目の任期を開始する準備を進めており、後継者の兆候は全くない。 一方、73歳の習近平は非常に進んでおり、つまずいたり会議に欠席したりすると、海外で彼の健康状態について憶測が飛び交う。 (このテーマは中国国内では厳しく検閲されています。) )
習近平がワシントンでの3日間の訪問でどうあれ、彼の健康状態や寿命に関する憶測は確実に続くだろう。
中国共産党は現在、指導者の無能力や死亡に対応する明確な後継規則を持っておらず、習近平の退職慣習の破綻はこの不確実性をさらに増しています。 習近平の前任者である胡錦濤は2012年に69歳で退官しました。 2022年には認知機能の低下の兆候がより明らかになり、党大会で突然助けられ、困惑し不安そうな表情を浮かべました。
今年8月に習近平と妻がキルギスを訪問した際、彼は妻の手を握り、ゆっくりと飛行機の階段を降り、健康に関するネット上の噂を巻き起こしました。
今月、ニューデリーで開催された地域指導者会議の夕食会を欠席した後、関連する議論は激化しました。 インドのメディア報道と参加国の外交官によると、習近平はBRICSの夕食会に欠席していた。 BRICSはブラジル、ロシア、インド、中国を含む発展途上国のグループです。
現時点で、習近平が重病である兆候はありません。 彼はニューデリーを一人で離れ、誰の助けも借りずに飛行機のはしごに乗り込みました。 それでもなお、この不在は一部の海外メディア報道で習近平の健康状態や体力について様々な疑問を呼んでいます。
習近平は背が高く威圧感があります。 彼はかつて、若い頃に中国の田舎で喫煙を始めたが、外の世界は彼の生活様式の詳細を知らなかったと語っています。 ウィキリークスが公開した外交公電によると、習近平の友人が2009年に米国外交官に対し、胡錦濤の後任を準備していた習近平は「飲酒や薬物使用はしていない」と語っていた。
しかしウォール・ストリート・ジャーナルによると、長年中国指導者を追いかけてきた元CIA上級アナリストのデニス・ワイルダーは、習近平は飲酒、長期喫煙、スポーツ嫌悪という評判があると述べた。
習近平は健康について公に話したことも、引退や権力維持の計画について公に語ったこともありません。 昨年、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領と不死について話していた際、その会話が予期せずマイクに録音されました。 録音の中で、習近平のプーチンへの演説を通訳していると思われる人物がロシア語でこう言いました。「過去には70歳を超えた人は生きられなかったが、今では70歳でも子どもと見なされている。」 ”
習近平の健康状態にかかわらず、世界で最も丁寧な医療を受けています。 中国の指導者たちは専門的な医療システムを備えており、北京の中央指導部や軍管理の301病院などの主要病院で24時間体制の医療サービスや検査が受けられます。
Dennis Wilder偉德寧
@dennisw5
Dennis Wilder...describes Xi as a lifelong smoker, overweight, no fan of exercise—and a man long fond of a drink. Qin Gang(秦剛元中国外相), China’s former foreign minister, once told Wilder that Xi “loved to drink,” and that the two had grown close on long flights over moutai, the fiery grain liquor prized by China’s elite. Xi Jinping Skipped One Dinner—and Sparked a Flurry of Questions About His Health https://wsj.com/world/china/xi-jinping-skipped-one-dinnerand-sparked-a-flurry-of-questions-about-his-health-348b55b7?st=7kKRUM via
……………………………………………………………………………………………
(このように、中国の最高指導者の健康状態を言い当てるのは、かなり難しい。)
……………………………………………………………………………………………
今日のトレーニング)
今朝は小雨のなか、1時間ほど公園と神社のなかを走ったり歩いたりしました。健康のためには、やっぱり、運動しないと!
写真など追加して、19、20日の2日分のブログとして、差し替えました
中国の団体観光客
韓国人観光客
モンゴルの国会議事堂警備の方々
上は国会議事堂警備の軍兵士。その下でスーツケースを引いて歩いている観光客
観光客。国籍は不明。案外、日本人かもしれませんね。
同上。
犬を連れて馬に乗る?!
追加)
(上)
(下)
(上)と(下)とも、ダライ・ラマ14世の写真も飾られていた。
極彩色の仏画「タンカ」。
チベット仏教で使われる色とりどりの布「タルチョ(タルチョク)」と呼ばれる祈祷旗。ヒマラヤ山脈の峠やチベットの寺院、民家の軒先などで、風にたなびいている5色の旗。「青・白・赤・緑・黄」の順番で並んでいるという。
……………………………………………………………………………………………
今朝は50分ジョグ。LSD。代々木上原からぐるっと回って5㎞ほど。途中、朝食の買い出し。
……………………………………………………………………………………………
日曜日(20日)は朝早くから雨。結構強め。とはいえ、寒いと厳しいが、気温は低くないので楽勝。「雨にも負けず風にも負けず…」で出かける。1時間ちょっと。
ラン前のストレッチや体操、ウォームアップなどを含めると2時間くらい。歳なので、身体が硬くて、ストレッチをしないときつい。
ウランバートルでも、ストレッチなしで動いた日と、ラジオ体操やストレッチをした日では、体の動きや疲れ具合が違った。
あと、靴もトレラン用のシューズを履いたら、足の疲れ具合が全然違って楽だった。日ごろ履くシューズもスピード練習やジョグ、マラソン、トレランなど、その都度変えた方がよいかも…。
モンゴルではトレラン用の、靴底がゴム製で柔らかいのを持っていったが、使ってみると、筋肉の張りも少なめでいくらでも歩ける感じだった。
(これで「モンゴル・ウランバートル編」は終わります)
中国の習近平国家主席は今月13日、インドで開催されたBRICS首脳会議に出席したが、各国首脳らとの夕食会を欠席し、急きょ中国に帰国した。事情に詳しい複数の関係者によると、これは体調不良によるものだった。訪米を数日後に控える中、同氏の健康状態を巡る臆測が広がっている。
デリーでのBRICS首脳会議に出席した中国の習近平国家主席
モディ首相と握手する習主席(左)
インドの国営放送が共有した動画には、ナレンドラ・モディ首相が首脳会議の冒頭発言中に一時言葉を止め、左隣に座っていた習主席の様子を気遣う場面が映っていた。側近らが習主席のもとに駆け寄る中、モディ首相は「大丈夫ですか」と問いかけた。モディ首相が重ねて問いかけると、習主席は力なくうなずき、モディ首相はスピーチを再開した。
習主席は7年ぶりにインドを訪問していたが、他の首脳陣に先駆けて13日に帰国。会議後開かれた各国首脳の夕食会には王毅外相が出席し、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領やブラジルのルイス・イナシオ・ルラ・ダ・シルバ大統領らと交流した。外相が各国首脳と晩さん会で交流するのは極めて異例で、当の習氏は中国帰国後は公の場に姿を現しておらず、健康不安説を過熱させている。
米国に拠点を置き、中国では非合法の政治組織「中国民主党」の主席を務める謝万軍氏は14日、Xへの投稿で「習主席がBRICS首脳会議中に失神し、緊急治療のため中国に空路搬送された」と主張。米国を拠点とする謝氏は、習主席が重度の脳梗塞(こうそく)を発症したものの、デリーでの治療を拒否したと主張。中国に到着後、北京の「301病院(中国人民解放軍総医院)」に搬送されたとしている。
謝氏は「飛行機に搭乗する際、習近平氏は歩行が困難な様子で足元が危うく、体が何度も左に傾いていた」と主張した。
米国のジャーナリスト、ビル・ガーツ氏は16日、習主席の健康状態を巡って「うわさが飛び交っている」と述べ、さらに「対立する集団軍が内戦に向けて動員されている」との臆測もあると主張した。
シンガポール経営大学のヘンリー・ガオ法学部教授は、「最近の中国を巡るうわさを『単なるうわさ』として片付ける者は、中国の歴史を学び直す必要がある」と指摘する。ガオ教授は、うわさが「適切な人物の手に渡れば、政治的な武器になり得る」と語った。
政治アナリストのゴードン・チャン氏は、「習近平氏の体調は良くない。今回、中国はその状況を隠しきれなかった」と投稿した。「中国軍が、習氏にとって最も強力な政敵である薄熙来氏と周永康氏の2人を釈放したという衝撃的なうわさもある。信じがたいことだが、もしこれらのうわさが事実であれば、習氏は安心して中国を離れることはできないだろう」とも語っている。
一方、中国外務省は習主席が首脳会議への出席を「成功裏に終え」、13日午後にデリーを出発したと発表した。今回の訪問は12日から13日までの首脳会議出席という日程に沿ったものとみられるが、滞在時間は約24時間にとどまった。
中国では、モディ首相の対応は習主席が同時通訳に使用していたイヤホンの不具合に対応したものだったと報じられているが、会議中に、モディ首相が習氏に呼びかけた動画では、向かって左側に座っている習氏対して3度も繰り返し「Is it all right?」と大きく声をかけるとともに、演説中も習氏の様子を確かめるように、何度も顔を左側に向けて習氏を見つめている映像が公開されている。
習主席の健康不安説は、24日に予定されている訪米スケジュールにも疑問符を投げかけている。訪米中にはドナルド・トランプ米大統領との会談が予定されており、実現すれば過去1年間で3回目の対面会談となる。
ウランバートル旅行の3で写真紹介も今回が最後。ちょっと多めに写真を紹介します。
市内にあるラクダのキャラバンの像
建設中のコンラッドホテル。2028年完成予定で、高さは500m以上でウランバートルで最長の建築物になる。
ウランバートルでもっと高い海抜1670ⅿのザイサンの丘にある、第2次世界大戦でのモンゴル・ソ連連合軍の戦勝や友好を記念した大型の円形モニュメント。階段で612段あり、上るのは一苦労だが、恋人たちのデートスポットとなっている。
モニュメントの一コマ。真ん中の下にある旧日本軍の旭日旗を踏みつけるロシア・モンゴル両軍兵士が描かれている。もちろんほかの絵柄もいくつか描かれている。
丘から臨んだ市内の様子。新たなマンションなどが多数建設されている。
仏教寺院のガンダン・テクチュリン寺。モンゴルではもっと格式がある寺院の一つ。
寺院には高さ約26ⅿの巨大な黄金の観音菩薩像(メグジド・ジャナライサク)が安置されています。
日テレが同寺院を訪問された天皇陛下のご視察の様子を放送しています。
【天皇陛下】モンゴル仏教の寺院を訪問 “自由の象徴”巨大観音像に「特別な存在ですね」
無数の仏像のミニチュアも展示されている。
同寺院の広い境内。
……………………………………………………………………………………………
今日のラン二ング。
P練。200ⅿの坂トレ×5本。最速で45秒。
400m、300m、200m、100mのスピード練習。(AIによると、「陸上競技のスピード練習で、400m、300m、200m、100mのように距離を段階的に短くしていく練習メニューは、一般的に「レピティショントレーニング(またはインターバル)」の「ディセンディング(Descending)」や「ダウン(Down)」と呼ばれます」とのことでした。)
最後に帰宅がてらLSD5㎞ほど。
全部で1時間30分ほどでした。
チンギスハーンの騎馬像が履いている実物大のブーツ。
観光客を乗せるために、近くで飼われているラクダの群れ。
延々と続く階段。その先には?
チベット仏教「アリヤバル寺院」
仏像が鎮座まします寺院の内部。
雄大なモンゴルの自然。この山頂に寺院がある。この日も天気が良かった。
……………………………………………………………………………………………
モンゴルでは朝早かったので走れなかったが、その分、ずいぶん歩いた。ガーミンの測定によると、3日間、毎日ほぼ1万歩でした。
帰ってからは、月曜日にPトレ。
火曜日はLSD1時間。昨日は10㎞ほどジョグ。今日はLSD30分。疲れが出たので昼寝。
明日はPトレの予定。
ウランバートルに行ってきました。
滞在した4日間は秋晴れで、天気に恵まれました。
今回は市内の観光名所の写真をご覧ください。
高台から市内を遠望
市内中心部のスフバートル広場。真ん中がチンギスハーン像。
上の写真を拡大。
モンゴル建国の祖、スフバートルの像。
市郊外にあるチンギスハーンの巨大な騎馬像。
チンギスハーン像の上半身。
市郊外にある亀そっくりの「亀岩」。
こちらは黒黒!
同じポーズなのに、こちらは白髪が目立つ!
スゴイ白髪染めを使っているのでは! 私も白髪が目立ってきたので、どんな白髪染めを使っているのか教えてほしい!(床屋に行きたてと1週間後ではかなり違うので!)
……………………………………………………………………………………………
今朝の練習は90分ジョグ。途中、明治神宮を通ったが、「ヨサコイ踊り」の大会をやっていた。雨のなか、お疲れさまでした!(大会は明日まで)
いつものP(ポイント)練。
暑かった。
坂トレ5本。110ⅿを39秒から28秒まで。
3㎞×2周=6㎞ 40分くらいでLSD。
あとは、いつもの通り400、300、200、100×2本。足が疲れていて、スピードが出ず。最後の100ⅿが19秒くらい。
それから、自宅への帰り道にある140ⅿくらいの急坂。今日は電動自転車の女性が前を走っていたので、「ちょうどよい競争相手」と思い、後ろから猛追。相手も意識してか、スピードを上げて競争になったが、最後の1ⅿくらいで抜いて、勝った!
ところが、そのゴールの交差点で、タクシーが左手から来て危うくぶつかりそうになりましたが、駆け抜けてセーフでした。危ない!ところでした。
でも新記録。これまで40秒くらいが最速でしたが、今日は34秒で自己新を大幅更新しました。
……………………………………………………………………………………………
今日の教訓)
「一般道で競争をしてはいけません! 事故の元です」