中国人民解放軍は日々、演習に励んでいるようです(解放軍報から)

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今朝の練習

坂トレ5本(110ⅿ×5本) 27秒から24秒

2200ⅿ走 全力走 10分ちょっと

400ⅿ+300ⅿ+200ⅿ+100ⅿ 全力走(1分45秒、1分10秒、38秒から18秒)

(「中国からの日本企業撤退加速のサプライチェーン法」施行や「米中首脳会談」などがあり、この1カ月ほど忙しかった。今週もプーチン訪中でまた忙しくなりそうです。)

 

西藏(チベット)自治区那曲(ナクチュ)市双湖県、羌塘(チャングタン)無人区の深部に位置する火山群遺址「巴毛穷宗」(バマオ・チョンゾン)。平均海抜は約5000メートルで、直径約300メートルの漏斗状の火口を持つ、まさに現代に残された数少ない秘境の極寒風景6葉(by新華社通信)。

 

 

 

 


 


 空母「福建」が年内に遠洋訓練実施の見通しだ。

「福建」は、中国が完全に独自設計・建造した初の電磁式カタパルト型航空母艦。就役後、何回か台湾海峡を通り、東シナ海や南シナ海に出て訓練を行ってきたが、まだ太平洋をまたぐ遠洋航海はできていない。

 

中国軍指導部は年内に福建による太平洋横断など遠洋航海訓練を行う予定だが、日本やオーストラリア、米国などがどうでるのか、補給などの問題のあり、今後の中国海軍の作戦能力が問われる航海になることは必至だ。

米国防総省は昨年暮れの軍事・安全保障に関する年次報告書で、中国軍が現在3隻保有している空母戦力について、2035年までに計9隻体制にしようとしているとの見通しを明らかにしており、中国が今後10年間で、さらに6隻の建造を計画していると予測する。米軍は現在、空母を11隻保有している。

中国の空母が9隻体制になれば、日本を含むインド太平洋地域などでの軍事的な圧力が一層強まることになる。

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最近は花見客が多くて公園での練習ができず、スピード練習もままならなかったが、ようやく花見客も減り、動けるようになった。

昨日はN師匠と坂トレ15本、100ⅿ25秒から22秒ほどのペースで走ってから、公園を2周。キロ5㎞で。2.2㎞×2=4.4㎞走りました。

今日はLSDで公園2周と周辺のロードをゆっくり。

先週金曜日は坂トレコース5㎞。

このところ仕事が忙しくて、ブログを更新できていませんでした。

ちなみに、この数日はこの記事にかかりっきりになっていました。

 

トランプ大統領に怯える「金正恩」 ベネズエラ→イランの次は北朝鮮!? 身辺警護は超厳重、軍事演習連発で“不安払拭”に躍起 | デイリー新潮

 

関心がある方は、読んでみてください。

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中国人民解放軍の陸海空軍の訓練現場直撃

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最近の練習。

昨日、金曜日は快晴だったので、花見日和で人々がたくさん出るなかでも、1人で6㎞ビルドアップ走。キロ6分30秒くらいで、最初はゆっくりと入り、体を慣らしていくなか、徐々にスピードを上げて最後の1㎞はは4分30秒まで上げました。

今朝は雨のなか、LSD1時間。一昨日はやはり雨中90分ジョグ。水曜日も同じく。火曜日も同じく。すでに書きましたが、月曜日は天気が良かったので5㎞坂トレビルドアップ走でした。この1週間は、かなり順調に、私なりの「ビギナー・エクササイズ」ができています。

 

中国の芸術家、「毛沢東」風刺で密室で裁判。習近平指導部の政治的な弾圧続く。

キリストを射殺しようとする「毛沢東」を風刺した彫像。

許しを請う毛沢東像を作成した中国人芸術家兄弟。

艺术家高兟因讽刺毛泽东接受不公开庭审 - 纽约时报中文网

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主に軍事物資を運搬する中国初の7トン級固定翼輸送用ドローン「長鷹‐8」が3月31日午前、河南省鄭州市上街空港で初飛行に成功し、これまでに初飛行した中で世界最大級の貨物ドローンとなった。中央テレビニュースが伝えた。

「長鷹‐8」は、国内初の実機による検証を経た7トン級無人輸送プラットフォームで、「空中の大型トラック」と称される。18立方メートルに及ぶ超大容量の貫通式貨物室を搭載し、離陸重量は7トン、最大有効積載量は3.5トンに達し、一般物資、生鮮食品、緊急装備など多様な積載ニーズに対応可能であり、最大航続距離は3000キロメートルを超える。

 

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中国船舶集団傘下の広船国際が建造した1万800台積載可能なLNG二元燃料自動車運搬船(PCTC)1番船が3月31日、海上試験航行のため出航した。これは現在世界で建造中の中で初となる1万台クラスの二元燃料自動車運搬船だ。

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今朝の練習は坂トレ120ⅿを10本と1時間LSD。

坂トレは最初はゆっくりと37秒。最後は25秒まで縮めた。キロ5分30秒からキロ3分37秒ペースまで上げました。

かなり疲れました。昼寝を30分のあと、元気になりました。

 

月曜日から今日まで原稿書きで忙しかった。テーマは「北朝鮮、米軍のイラン・ベネズエラ攻撃で、『次は我が身』と対米戦争の準備着々」という感じです。明日早朝、「デイリー新潮」に掲載予定です。

今日は仕事で忙しかったが、明日は大雨ということで、ポイント練習。

いつもの5km坂トレ。

心拍180〜190。終わった後のリカバリーは36時間。

自覚はなかったけど、いつ倒れても不思議ではない状態。

途中、マラソン日本記録保持者、Oさんとすれ違った。年に2〜3回、すれ違います。

まだ、現役。頑張ってほしい。

目が合った感じがして、頑張れました。

この後、140m坂トレ。39秒。新記録。

計25km。

終わってから、仕事。北朝鮮、中国、イラン、アメリカがテーマ。なかなか難しい。

また、明日。頑張る🎉🎶🖌️🍷

【イラストで読み解く】日本の「再軍事化」加速は「金のなる木」
人民網日本語版 2026年03月27日15:19

日本の2026年度予算案が先ごろ、衆議院本会議で可決された。その中で、防衛費は初めて9兆円の大台を突破し、過去最大を記録した。

2012年度から2026年度まで、日本の防衛費は14年連続で増加し続けている。近年、日本の米国製兵器調達総額は3兆5500億円にも達している。米国務省は以前、米国製巡航ミサイル「トマホーク」400発(総額約23億5000万ドル)の日本への売却を承認。今月13日、日本の防衛省は「トマホーク」を正式に受領した。

右肩上がりの防衛費は、膨張し続ける日本の軍事的野心を反映している。巨額の軍事費は、日本の経済発展と国民生活にとって重くのしかかる負担だが、武器商人の目には日本は「金のなる木」と映っているのだ。(編集NA)

「人民網日本語版」2026年3月27日

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しかし、今年度の中国の国防費は前年比7.0%増の43兆円規模と過去最大になった。国防費の前年比増は20年以上も続いている。また、国防費の前年比7%増は5年連続と中国の国防費は年々膨らむばかりで、世界的にも米国に次ぐ軍事大国となっている。

これに対して、日本の防衛予算は約9兆円で、中国の約5分の1であるにもかかわらず、中国は日本の防衛予算について、「高市政権は軍備拡張に狂奔している」あるいは「高市政権は日本軍国主義の復活をもくろんでいる」とも強調する。

党機関紙「人民日報」は最近、「日本の軍拡加速はインフラ崩壊を加速させるのみ」との論評を掲載し、埼玉県八潮市で昨年起きた道路陥没事故を引き合いに出して、軍備拡張をする前に、インフラのメンテナンスを優先すべきだとの奇妙な論理を持ち出している。ーーなどなど。

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今朝の練習はお休みー風邪気味で「ノーラン(no-run)」