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FBI 中国系スパイ62人退去 米国内で対中情報戦が激化
2026/07/10
アメリカ連邦捜査局(FBI)のパテル長官は7月8日、2026年に入ってから、中国共産党(中共)に関係するスパイ62人を国外退去とし、さらに外国籍のスパイ113人を逮捕したと明らかにした。 
パテル長官は、ソーシャルメディア「X」に投稿した動画の中で、「これらの逮捕により、国内の科学技術情報や国防機密の保護につながっている」と述べた。  
そのうえで、「FBIは今後も対応を継続する」としている。  
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今朝は1時間ジョグ。

(台湾紙:中国時報から)

中国広西チワン族自治区で最近、台風の影響で、ヘビの養殖場が水害にあい、900匹のヘビが逃げ出すという珍事があった。同省は中国本土のヘビの全養殖量の80%を占めている。逃げたヘビのなかには、猛毒を持つ種類もいるという。 (写真はAI生成の画像=同紙から)

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今朝のランニング

坂トレ5本、トレイル走3㎞、その後、スピード走400ⅿ、200ⅿ、400ⅿ、200ⅿ and 100ⅿ×2本。全部で10㎞ほどでした。

暑いので、主に日陰のトレイルや舗装路を走っていました。1時間半ほど。

元産経の在台ジャーナリストが暴行被害 外交部「中国の越境弾圧が浮き彫りに」/台湾

2026/07/07 14:01

矢板明夫さん=中央社資料写真

(台北、台中中央社)産経新聞の前台北支局長で、台湾を拠点に活動するジャーナリストの矢板明夫さんが6日、中部・台中市で男に顔を殴られた事件について、外交部(外務省)は同日、男が「中国籍の香港人」だとした上で、中国が世界各地で各国の人々に対して越境弾圧を行い、暴力で権威主義の影響力拡大を企てている実態を浮き彫りにしたと指摘し「厳正な非難」を表明した。

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中国軍が原子力潜水艦から太平洋へSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)を異例の試射。日本、豪州、NZ、台湾が相次ぎ懸念を表明した。試射の背景には、核抑止力の誇示と南太平洋での影響力を巡る思惑が見え隠れする。

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今朝のランニング:体調悪くお休み

中国軍は軍の最高位である上将2人を任命した。(写真)

今年4月下旬の時点で、公に姿を現した人民解放軍の上将(大将に相当)はわずか4人にとどまっており、今回の任命で上将は6人となった。これは、約40人とされる上将の定員を大きく下回る異例中の異例な事態である。

これでは、今年の建軍100周年(8月1日)に向けた「台湾解放(侵攻)」作戦の実施は事実上不可能だ。

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今朝も1時間ジョグ。

 

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今朝の練習。

1時間ジョグ。昨日はポイント練習だったので、今日は疲労抜きジョグでした。

ポイントはいつもの通り、坂トレ、距離走、スピード練習。

 

 

6月26日夕方、北京市中心部で小型機が高層ビルに衝突した。現場は、北京のランドマークで、地上108階を誇る同市最高層の超高層ビル「シティックタワー(中国尊)」とされる。

中国共産党(中共)当局は翌27日、この事故で操縦士1人が死亡し、建物内にいた13人が負傷したと発表した。

しかし発表では、事故現場のビル名には触れず、「高層建築物」とだけ説明し、ビルの正式名は伏せている。これは小型機がCITIC あるいは中国の指導部に恨みを持つものが操縦していた可能性も出ている。

事前に分かっていれば、迎撃されていた可能性も!

この2週間ばかり、忙しかった。

米中首脳会談、中露首脳会談、中朝首脳会談と3つの首脳会談が立て続けに行われて、フォローするのが精一杯。原稿も書かなければならず、連日、徹夜続き。

風邪をひいて「ヒーコラ」言いながら、仕事をしていました。

それに、気晴らしに走ってもいましたが、やはり歳だ。

ついにダウンしてしまいました。

いまごろ、ようやく起き上がってまいりました。

習総書記が平壤を出発、金正恩総書記夫妻が空港で見送り
人民網日本語版 2026年06月10日09:46
習総書記が平壤を出発、金正恩総書記夫妻が空港で見送り
習近平中国共産党中央委員会総書記・国家主席は現地時間6月9日午後、朝鮮への公式訪問を終え、平壤を出発した。金正恩朝鮮労働党総書記・国務委員長と夫人の李雪主氏が空港に赴き、習総書記と夫人の彭麗媛氏を盛大な式典で見送った。

習総書記は同日午後、公式訪問を順調に終え、北京に戻った。

CGTN Japanese より 2026年6月10日