時速400kmの世界最速の高速鉄道がCR450でデビュー 中国
2024-12-29 11:09


CR450は、世界最速の時速400kmの運転速度に達する

中国鉄路集団は29日、世界最速の高速鉄道列車であるCR450 EMUのプロトタイプを初めて発表し、運行開始後、時速400キロメートルまでの運転速度に達することができるCR450科学技術革新プロジェクトの大きな進歩を示した。



CR450-AFビジネスクラス、シートは300度調整可能


CR450-AFプロトタイプには、新たに4人用個室が装備


新華社通信は、CR450科学技術イノベーションプロジェクトが2018年に開始され、時速400キロメートルの速度で商業運用技術の「無人地帯」を探索し、7年間の努力の後、CR450 EMUは「成果に満ちている」と報じた。
 より安全で、制動距離が短く、走行安定性が向上し、制動距離は基本的にEMUと同じで、動作速度を上げる条件下で時速350kmの速度になる。
 さらに省エネで、車両全体の走行抵抗が22%減少し、重量が10%減少。スピードが増すと、車内の騒音が2デシベル減少し、客室内のサービススペースが4%向上したという。

今朝はポイント練習。やる気モードになったので、予定を急遽変更。

ATP-CPから1000ⅿを3本走った。インターバル。

1本目は4分10秒、2本目は疲れて、心臓バクバクで呼吸も苦しい。4分45秒もかかった。最後の3本目は急な上り坂と下り坂がある1周1㎞の坂トレ。最後なので頑張って4分45秒くらいでした。

結構疲れたけど、大分スピードが落ちていますね。これではサブ4も危うい感じです。

まあ、いいか。これからは記録狙いではなくて、健康維持のためのランニングということで、割り切ろう!

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今朝の解放軍報)

中国民主化活動家の草分け王炳章氏の釈放求め「フリーダムハウス」ら世界の人権団体がキャンペーン 広東省の刑務所の独房に22年間収監され生命の危機に

「フリーダムハウス」ら人権団体は王炳章氏の救出活動を活発化

 海外在住の中国人向け民主化運動機関紙『中国の春』を1979年に創刊するなど、中国民主化活動家の草分け的存在の王炳章氏(75)が現在、広東省の刑務所の独房に22年間も幽霊され、これまで3回の脳卒中で半身不随に陥り、重度のアレルギー症を患い、生命の危機に瀕していることが明らかになった。

 

中国民主化活動家の草分け王炳章氏の釈放求め「フリーダムハウス」ら世界の人権団体がキャンペーン 広東省の刑務所の独房に22年間収監され生命の危機に|NEWSポストセブン

今朝は70分ジョグ。ゆっくりと新宿、代々木方面をロードで1周ぐるりと走る。

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今朝の解放軍報)

香港駐留解放軍を視察する習近平中国共産党中央軍事委員会主席=新華社)

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中国最大のネット経済メディアに掲載された「中国では月収4万2000円未満の人口が約9億6400万人」の論文が削除される 習近平主席の「貧困に勝利」宣言と矛盾したか

習近平氏は「貧困に勝利した」と宣言していたが


 上海市人民代表大会財経委員会委員も務めた経済学者、李迅雷氏が、中国政府系研究機関の経済データをもとにして「中国では月収が2000元(約4万2000円)未満の人口は約9億6400万人」とのデータを示した論文を中国最大のインターネット経済メディア「第一財経」に発表。しかし、その後、削除されていたことが明らかになった。

 

中国最大のネット経済メディアに掲載された「中国では月収4万2000円未満の人口が約9億6400万人」の論文が削除される 習近平主席の「貧困に勝利」宣言と矛盾したか|NEWSポストセブン

今朝はポイント。いつもの通り、ストレッチ、体操、UP、ATP-CP、ファルトレク5セットに、坂トレ10本。ダウンジョグでした。ちょっと朝遅い時間だったので、雪も雨も降っていませんでした。路面はぬれていましたが、それほど寒くはありません。

ちょうどよい追い込み練習ができました。

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今朝の解放軍報)

 

台湾軍が台北市内の国立政治大学キャンパスで中国人民解放軍との市街戦を想定した予備役による軍事訓練を実施 一部の市民から批判も、軍部は訓練の必要性訴える

軍事訓練に参加していた学生もいたという


 台湾軍は11月下旬の1週間、台北市内の国立政治大学キャンパスで、中国人民解放軍との市街戦を想定した予備役による軍事訓練を行った。しかし、この軍事演習に対して有識者の間から「政治大学が中国軍の標的になる可能性がある」などとの批判が出ている。台湾国防部(省に相当)は「中国人民解放軍の攻撃を阻止するために、最前線での攻防戦を再現する必要があった」などと説明している。香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が報じた。

 

台湾軍が台北市内の国立政治大学キャンパスで中国人民解放軍との市街戦を想定した予備役による軍事訓練を実施 一部の市民から批判も、軍部は訓練の必要性訴える|NEWSポストセブン

昨日と今朝も調子が悪い。ちっと左ひざの右側が痛い。親指が強剛拇指だから、左足が痛くなっている感じ。腰も痛いし、肩も痛い。もう歳だ(絶望!)。

しょうがないので、ストレッチをしっかりして身体を柔らかくして、痛みを和らげて動きやすくするべし。

あまり足に負担がかからないファルトレク5セットと坂トレをやって1時間で終了。無理しないで、ゆっくりとやりましょう。健康寿命を延ばすための、ほどほどランニング!

今更無理しても、記録は伸びないことは分かっているので、健康維持でゆっくりランニング。

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今朝の解放軍報)

 

「家の外では日本語を話すな」…“小学生刺殺”で中国在留日本人を襲う恐怖 「南京事件の日」は全校休校 警備費用に「税金4300万円」
国際 中国 2024年12月17日
「南京事件」から87年となる12月13日、中国国内にある日本人学校12校すべてが生徒の通学を止め、7校が休校、5校がオンライン授業とするなど、極めて異例な対応を取った。中国の治安悪化に伴い、在留邦人の緊張が高まっている。【相馬勝/ジャーナリスト】

「家の外では日本語を話すな」…“小学生刺殺”で中国在留日本人を襲う恐怖 「南京事件の日」は全校休校 警備費用に「税金4300万円」 | デイリー新潮

 

昨日は2時間走。皇居まで往復。暑かった。今朝はゆっくりジョグ。70分。疲労抜き。

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今朝の解放軍報)

中国・習近平国家主席の父・習仲勲氏の活躍を描いたテレビドラマ『西北歳月』が平均視聴率3.1%と大コケ “宣伝臭”が視聴者に嫌われたか

習近平氏の父親だけでなく母親の活躍も描いていた
 中国の習近平国家主席の父である習仲勲氏(1913~2002年)が1920年代から1930年代にかけて、中国北西部、現在の陝西省や甘粛省、寧夏回族自治区における中国共産党の「革命拠点」を建設する過程を描いたテレビドラマシリーズ『西北歳月』が11月に放映された。しかし、放映前から大々的に宣伝された割には、平均視聴率は3.1%と振るわず、大コケしていたことが明らかになった。

中国・習近平国家主席の父・習仲勲氏の活躍を描いたテレビドラマ『西北歳月』が平均視聴率3.1%と大コケ “宣伝臭”が視聴者に嫌われたか|NEWSポストセブン

 

今朝の解放軍報)

北朝鮮で市民が核や化学兵器攻撃などに備えて政府から購入させられた“高価な防護服”をレインコート代わりに使用 当局は激怒も地方担当者は見て見ぬ振り

高い防護服を買わされた住民からは強い不満も(写真は金正恩氏)
 北朝鮮の市民が、他国からの核攻撃や化学兵器攻撃などの緊急時に備えて購入させられた防護服をレインコート代わりに使用していることが明らかになった。政府で民間防衛を担当する査察官はこの実態に怒り心頭だというが、地方の当局者は「日ごろから着慣れていれば、いざというときに役に立つ」などの理由で、見て見ぬふりをしているという。米政府系報道機関「ラヂオ・フリー・アジア(RFA)」が報じた。

北朝鮮で市民が核や化学兵器攻撃などに備えて政府から購入させられた“高価な防護服”をレインコート代わりに使用 当局は激怒も地方担当者は見て見ぬ振り|NEWSポストセブン

今朝も1時間ジョグ。昨日は皇居まで2時間ジョグ。その前はポイント練習でした。坂トレ10本。さすがに疲れた。

(今朝の解放軍報)

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中国人がタイのチェンマイで10年間で1000戸以上の住宅を購入、中国人街の建設も進む

 

 タイの第2の都市で、有数の観光地であるチェンマイではこの10年間、中国人が1000戸以上の住宅を購入しており、その額は30~ 50億バーツ(約132億~約220億円)に達していることが明らかになった。1戸当たりの平均は約300万バーツ(約1317万円)ほどだという。

 また、中国資本の不動産会社が同じチェンマイで、1万6000平方メートルの土地に3億5000万バーツ(約13億4000万円)を投資して住宅街を建設するなど、中国人街の建設も進んでいるという。タイの英語版ニュースサイト「 ベナールニュース」が報じた。

 

中国人がタイのチェンマイで10年間で1000戸以上の住宅を購入、中国人街の建設も進む 中国からのアクセスがよく中産階級にとって手頃な楽園に|NEWSポストセブン

今朝も1時間ジョグ。疲労抜きでした。

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(今日の解放軍報)


中国吉林省で北朝鮮製覚醒剤の密輸阻止を目指して警備態勢強化 すでに一部業者を逮捕、北朝鮮咸鏡北道の化学工場で製造か

 北朝鮮と国境を接する中国吉林省では中国人民武装警察部隊が北朝鮮で製造された覚醒剤の密輸を阻止するため、国境警備隊を大幅に増員して警備を強化、北朝鮮の密輸業者数人をすでに逮捕していたことが分かった。これらの覚醒剤は対岸の北朝鮮咸鏡北道の化学工場で製造されているとみられる。米政府系報道機関「ラヂオ・フリー・アジア(RFA)」が報じた。

中国吉林省で北朝鮮製覚醒剤の密輸阻止を目指して警備態勢強化 すでに一部業者を逮捕、北朝鮮咸鏡北道の化学工場で製造か|NEWSポストセブン

 

新たにお披露目された中国空軍の最新鋭ステルス戦闘機J-35が空母に搭載へ 中国3番目の空母「福建」の艦載機となる可能性

 

新たにお披露目された中国空軍の最新鋭ステルス戦闘機J-35が空母に搭載へ 中国3番目の空母「福建」の艦載機となる可能性|NEWSポストセブン

 

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今朝は1時間ジョグ。

 中国広東省珠海市で11月に公開されたばかりの中国人民解放軍の最新鋭ステルス戦闘機「殲35(J-35)」が今後、空母に搭載されることが明らかになった。中国国営の航空宇宙大手、中国航空工業集団公司(AVIC)の上級エンジニアである孫宗氏が中国の報道機関である「澎湃新聞」に明らかにした。J-35が空母艦載機として採用されることが分かったのは初めて。