今朝は坂トレ。昨日も坂トレ。13本と17本。最高で60ⅿを20秒で。あとはひざにやさしいスピードで負荷をかけないで、25秒前後でした。キロ6~7分の間。

かなりしんどかった。

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中国人民解放軍海軍の公式発表によると、3月15日(金)午後1時30分頃、中国人民解放軍南部戦区海軍所属の戦闘機が訓練中に墜落し、海南省臨曼県カレー鎮近くの広場に墜落した。 戦闘機が地面に墜落して爆発する様子を撮影した動画がインターネット上に数本出回っています。

パイロットは地上で巻き添え被害を引き起こすことなく、パラシュート降下に成功したと報告されています。

土曜日の香港01ニュースによると、墜落後に戦闘機が地面に直進し、火花を散らしたのが流通ビデオからわかります。 インターネット上で出回っているビデオによると、ネチズンはそれが人民解放軍の空母J-15であると疑われていると推測しました。

別のビデオでは、パイロットが地元の村人に支えられ、意識があり、動くのが難しいにもかかわらず、他の人の助けを借りて歩くことができるのを見ることができます。

また、インターネット上には、地元の兵士が事故に対処しに行った様子が映し出されており、現場には多くの軍用車両が駐車されている様子が映し出されています。 いくつかのビデオには、地元の村人たちが爆発を見ている様子が映っています。

いまのところ、「ディリー新潮」でランキング1位に

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1人に90発の銃弾を撃ち込み、遺体は肉片に…金正恩が「脱北者」への刑罰を死刑に格上げ 処刑現場の凄惨すぎる光景
国際 韓国・北朝鮮

2025年03月16日


 北朝鮮では、これまで脱北を企てて逮捕された場合、その罰則は最長で懲役15年だったが、今年1月から銃殺刑を含む死刑に変更されていた。米国の北朝鮮研究者が筆者に明らかにした。韓国文化の流入で金正恩総書記による世襲制に疑問を抱く市民が増えているのに加え、経済状況が厳しく食糧難などが追い打ちをかけており、北朝鮮当局は体制崩壊を恐れ、見せしめのため、脱北者に対して死刑という極刑で臨んでいるとみられる。
【相馬勝/ジャーナリスト】

 

1人に90発の銃弾を撃ち込み、遺体は肉片に…金正恩が「脱北者」への刑罰を死刑に格上げ 処刑現場の凄惨すぎる光景 | デイリー新潮

 

 

 

中国でAI搭載人型ロボット開発の人材獲得競争が激化 公務員の平均的年収の7.5倍となる「約2000万円の報酬」を提示する企業も

 中国ではAI(人工知能)搭載の人型ロボット産業が急速に発展するにつれて、企業によるAI関連技術者の獲得競争が激化。公務員の平均年収の7.5倍となる96万元(約1968万円)という破格の条件を提示する募集もあるという。中国共産党機関紙「人民日報」が報じた。

 

中国でAI搭載人型ロボット開発の人材獲得競争が激化 公務員の平均的年収の7.5倍となる「約2000万円の報酬」を提示する企業も|NEWSポストセブン
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(今日の解放軍報)

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このところ、不調だ。花粉のせいもあるようだ。

それに膝が痛くて、アイシングすると楽になる。

まだ、春先なので、しっかりと膝の故障を治して頑張ろう。いまは毎日、基礎練習と身体作り。地道なジョギング。

それと仕事も忙しいので、仕事に専念しています。

日曜日は板橋シティマラソンですが、大雨の予報なのでDNSです。冷たい雨の中を走ったら、一層、身体の具合を悪くするばかりなので。もうすぐ70にも手が届く年齢なので健康第一です。
 

今朝は昨日まで3日連続でポイント練習だったので、ゆっくりジョグ1時間ほど。

朝ご飯の買い物を兼ねて、街なかをぶらぶらしていました。

昨日は北からの寒くて強い風が吹いていて、かなりしんどかったけれども、今日も結構寒かった。いま夜の7時ごろですが、強い雨。雪に変わるかな? 積雪5センチとの予報も。

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今朝の解放軍報は人民日報と同じく、習近平が全人代の軍と武装警察の分科会に出席し、

「国防支出に無駄がある」として、「経費使用の精度とコストパフォーマンスを高めなければならない」と強調。また、軍高官の汚職を念頭に「腐敗問題の調査と処分」を強化するよう指示した。

 

「習近平」側近が続々「汚職失脚」の衝撃 人民解放軍が目指す「台湾侵攻」にも影響か | デイリー新潮

 

今朝は4㎞TT。久しぶりに通して走ってみた。

公園内の上りの激坂300ⅿと下りの坂200ⅿを含む1周約1㎞のコース。

本当は5㎞走りたかったが、時間がなかったのと、脚の故障で、最後まで持つかどうか分からなかったため、4㎞にした。大体キロ6くらいをめどに走った。

さあスタート。

「頑張るぞ」と思いきや、途中で、トイレに行きたくなって、トイレに駆け込むというハプニングはあったが、トイレ時間3分30秒を除いて、タイムは24分24秒。最後の1㎞は5分7秒。

平均では6分6秒/1㎞。

まあ、今の力はこんなものですね。膝の痛みが出なくてよかった!

これから春に向けて、徐々に上げていこう!

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中国は米国に警告:「あらゆる種類の戦争」を戦う準備ができている

習近平

画像ソース、ロイター

画像注釈テキスト、トランプ大統領が中国からの輸入品すべてに関税を課した後、世界の二大経済大国は貿易戦争に近づいている。
  • 著者ローラ・ビガー
  • 役割中国のBBC特派員

中国は、アメリカ合州国と「あらゆる種類の」戦争を戦う用意があると警告している。 これは、中国がドナルド・トランプ大統領の関税引き上げに反撃した直後のことである。

トランプ大統領が再び中国からの輸入品すべてに関税を課した後、世界の二大経済大国は貿易戦争に近づいている。 中国はすぐに報復し、米国の農産物に10〜15%の関税を課した。

在米中国大使館はXで、「関税戦争であれ、貿易戦争であれ、その他の戦争であれ、戦争が米国が望むものであれば、我々は最後まで戦う準備ができている」と述べた。 中国大使館も火曜日の政府声明の一文をリツイートした。

これは、トランプが大統領になって以来、中国で最も強力なレトリックの一つだった。 この発言は、中国の指導者たちが毎年恒例の全国人民代表大会のために北京に集まったときに出された。

中国の李強首相は水曜日(3月5日)に、中国が今年、国防費をさらに7.2%増やすと発表した。 この増加は予想通りであり、昨年の数値と一致しています。 李強はまた、「100年に見られなかった大きな変化が世界中でより速いペースで展開している」と警告した。

水曜日に北京で行われた李強首相の演説では、中国は引き続きより広く開放し、より多くの外国投資を呼び込むことを望んでいると強調した。

画像ソース、ロイター

画像注釈テキスト、水曜日に北京で行われた李強首相の演説では、中国は引き続きより広く開放し、より多くの外国投資を呼び込むことを望んでいると強調した。

北京の指導者たちは、貿易戦争の脅威に直面しても、中国の経済成長に自信を持っているというメッセージを中国国民に送ろうとしている。

中国は、米国とは異なる安定した平和な国を投影することに熱心であり、北京は米国が中東とウクライナ戦争に関与していると非難しています。

また、中国は、カナダやメキシコなど、関税の打撃を受けている米国の同盟国に対するトランプ大統領の行動を利用したいと考えている可能性があり、過度にレトリック化して新たなグローバルパートナー候補を遠ざけたくないと考えているのかもしれない。

水曜日に北京で行われた李強首相の演説では、中国は引き続きより広く開放し、より多くの外国投資を呼び込むことを望んでいると強調した。

中国は過去に、戦争の準備ができていると強調してきた。 昨年10月、習近平国家主席は台湾の自治島近郊で軍事演習を行い、軍に戦闘準備を強化するよう求めた。 ただし、軍事準備と戦争準備には違いがあります。

ワシントンの中国大使館の投稿は、前日の外務省の英語の声明を引用し、米国がフェンタニルの流入について中国を非難していると非難した。

中国外務省の報道官は、「フェンタニル問題は、米国が中国からの輸入品に対する関税を引き上げるための薄っぺらな言い訳に過ぎない」と述べた。 ”

中国の戦闘機

画像ソース、ロイター

画像注釈テキスト、今年の中国の軍事予算は前年比7.2%増加し、昨年と同じ割合だった。

「脅迫は私たちを脅かしません。 いじめは私たちには通用しません。 圧力、強制、または脅迫は、中国に対処する正しい方法ではありません。 彼は付け加えた。

米中関係は、常に世界で最も論争の的となってきた。 Xの投稿は広くリツイートされており、トランプ内閣の中国タカ派が、北京がワシントンの最大の外交政策と経済の脅威であるという証拠として利用される可能性がある。

トランプ氏が習氏を就任式に招待した後、北京の当局者は、トランプ氏の下で米中関係がより友好的なスタートを切ることを期待している。 トランプ氏はまた、ホワイトハウスに入るわずか数日前に、両首脳は「素晴らしい電話会談」をしたと述べた。

両首脳は先月、再び会談する予定だったと報じられています。 しかし、そうはならなかった。

習近平は、持続的な低迷する消費、住宅危機、失業に苦しんできました。

中国は、その弱い経済に数十億ドルを注入することを約束しており、この計画は、数千人の代表が全国人民代表大会に出席する中で、中国の指導者たちによって明らかにされた。 中国全国代表大会は、通常、当局の決定を非公開で可決するゴム印の国会と見なされています。

2450億ドルの軍事予算を持つ中国は、世界第2位にランクされていますが、米国には遠く及ばない。 ストックホルム国際平和研究所によると、北京の軍事支出は国内総生産(GDP)の1.6パーセントで、アメリカ合州国やロシアよりはるかに低い。

しかし、アナリストは、中国が自国の国防費を過小評価していると考えている。

昨日も締め切りがあって、先週は結構忙しかったので、今朝はゆっくり寝て、それらから1時間ほどゆっくりとジョグ。朝ご飯を食べて昼寝して明日からの英気を養いました。

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中国が4隻目の航空母艦を大連造船所で建造中、動力として原子力を採用か 4基の電磁式カタパルトなど、これまでの空母を大幅に上回る装備


4隻目の空母はより高度なセンサーも装備されているという(習近平主席/EPA=時事)


 中国の4隻目の航空母艦が現在、中国東北部の遼寧省大連市の造船所で建造中だ。動力は中国空母として初めて原子力が採用されたとみられ、搭載している戦闘機を射出する電磁式カタパルトを4基装備しているという。

 

中国が4隻目の航空母艦を大連造船所で建造中、動力として原子力を採用か 4基の電磁式カタパルトなど、これまでの空母を大幅に上回る装備|NEWSポストセブン

朝は坂トレ10本と1時間ジョグなど。

毎日原稿書きで腰が痛い!

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「習近平」側近が続々「汚職失脚」の衝撃 人民解放軍が目指す「台湾侵攻」にも影響か

習近平

 2年後までに台湾侵攻を目指すとの観測も出ている中国人民解放軍。しかし、この2年間で、前国防相ら20人以上の最高幹部が汚職などの「腐敗容疑」で取り調べを受けている。これと並行して、軍需産業関連企業の最高幹部も軒並み汚職容疑で逮捕されるなど、軍と企業の癒着の実態が明らかになりつつある。習近平国家主席はこれまで12年以上も「反腐敗闘争」を続けているが、最近では側近中の側近といわれる軍最高幹部も失脚するなど、威信低下につながりかねず、権力基盤の崩壊が囁かれている。
【相馬勝/ジャーナリスト】

 
 
 

今朝はストレッチとATPCPのあと、午前中に20㎞走と坂トレ10本、しっかりと走ることができた。暖かくて、汗がかなり出た。まるで春のような気候だった。

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今朝の解放軍報

【解説】 日本の大スターが失脚、女性の権利にとって転換点になるか

中居正広氏

画像提供,AP

シャイマ・ハリル東京特派員

日本の芸能界が、数カ月にわたって大きなスキャンダルに揺れている。このスキャンダルによって、国内で最も人気のあった芸能人の1人が失脚し、最大手のテレビ局の1社が危機にさらされている。

しかし一部の人々は、このスキャンダルが、日本における性的暴行に対する認識の転換点となったと考えている。日本では長い間、性犯罪の被害者が辱めを受け、沈黙を強いられてきた。

このスキャンダルの中心にいたのは、国民的な知名度を誇り、フジテレビで番組司会を務めていた中居正広氏だった。

 

【解説】 日本の大スターが失脚、女性の権利にとって転換点になるか - BBCニュース

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今朝も1時間ジョグ。寒いなか、ゆっくりと走りました。

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今日の解放軍報はネタがないのか、写真を多数掲載していた。

 

昨年来、チョット体調を崩していたので、これまで休んでいました。また、ぼちぼち再開したいと思います。