子育てママの心を照らす 運河駅のサロン〜with ease in 流山 -47ページ目

子育てママの心を照らす 運河駅のサロン〜with ease in 流山

流山市で、特に子育て中のイライラに効く、
おうち整体の施術と指導、ここセラ講師をする
たかはしくみ(くみちゃん)のブログ。

ママが自分自身で心と体をメンテナンスできる、
”生き方アップデート”のノウハウを授けています。

昨日は急遽集まることになった
産院仲間のママ友たち4人と同窓会でした。

 

同じ病院で出産された、
同じ生まれ月の赤ちゃんたち。
みんな第一子の長男長女でした。

 

 

今では下に子が増えて、
素敵なお兄さんお姉さんになっています。

 

 

うちの娘、兄から教わるのは
イモムシ戦艦怪獣の手ほどきばかり。
昨日は優しいお姉さんに女子の遊びを教わって、目が輝いていました。

 

 

 

このメンバーで集まるたびに
不思議な気持ちになります。
たまたま偶然同じ病院で
同じ時期に出産し、授乳室で話したのは
3日程度のものです。

 

 

それで「なんとなく」気が合って、
連絡先を交換して、
年に1回会うか会わないかの友達たち。

 

 

(その中の1人はおうち整体仲間アキさん)

 

 

 

 

みんな子供と向き合う姿勢や、
子育てへの適度な力の抜き具合や、
愛情表現や暮らしぶりが同じ感じ。

 

 

子供たち同士もみんな優しく、
会えば一瞬で打ち解けて遊び出し、
(名前も顔も忘れてたりするけど)
乱暴だったり、ワガママで場を乱したりする子もいない。

 

 

 

 

下に生まれた子たちも、
それぞれみんな個性的でありつつ、
共鳴しあうキャラクター。

 

 

みんな普段は別々の場所に暮らし
(ひと家族は海外ですし、うちとは比べものにならないセレブなお宅もいます)
環境も違う。

 

 

こんなにずーっと無理なく違和感なくいられるってどういうことなんだろう!?
…と。

 

 

同じ気を持つもの同士は
惹かれ合う性質を持ちます。

 

 

家族も同じ気を持つグループで、
だから育つ子たち同士も似た雰囲気になるのでしょうか?
だから今まで縁が続いているのでしょうか?

 

 

外側に捉われない

 

アキさんと私は心のことを学ぶ
仲間同士でもあるので、
「より人を幸福にするのはどういう考え方か」という視点で物事を捉えますし、
子どもに接するときも
大事にするポイントはそこ。

 

仏教を学ぶと、
自分の外側…着るものや職業や学歴や外見、
もっと言うと、子どもが良い子だとか、
賢いとか、自分が仕事をするとかしないとか、世間的良いママかどうかなどなど、
「外皮」にこだわり、
自他を格付けすればするほど
不幸になると知っていくので、
人と比較せず、見下すことも羨むこともなくなります。

 

 

友人同士の環境が違っていっても
続く秘訣ってそこにあると思うのです。

 

 

思えばこのメンバー、
比較をしない人たちばかり。
それぞれの環境で、
自分に出来ることを、前向きに。

 

 

その中に加われて嬉しいなあと
そう改めて思いました。

 

最近心の話ばかりしている気がするので、
久しぶりに施術の効果について。

 

うちのサロンの場合、
施術の効果はいらしたお客さまが
皆さん実感し、ほとんどの方が
リピーターになってくださるため、
あまり熱を入れて語らずとも
予約で満席状態なのが有り難いことです。

 

 

ついついそれで
ブログの更新&紹介するのを
サボってしまうのですが…。

おうち整体の看板を掲げている以上、
うちのサロンが必要ないからやらんでいいという事にはならんよなぁ、と反省することもしばしば。

 

 

おうち整体は
それぞれの施術に個性はあっても、
目指すところが同じなので、
誰でも同じような効果を得られます。

 

 

だからこそ、習いたての方でも
結果を出せますし、再現性も高い。

 

 

おうち整体ってどうなのかな?と
知ったばかりの方が、
施術前後の写真を見て
「こんな風な変化が期待できるんだ」…とか、
「自分もこんな風な施術ができるようになりたい!」…と思うキッカケになったり、
参考のひとつになれば、

 

 

おうち整体への信頼が増したり、
まだお客さまが少ない
ほかの地域の先生のところへも
足を運びやすいと思うので、
私のお客さまの変化を撮りためたものを
ご紹介します。

 

 

しつこいようですが、
言われた通りに施術して
ちゃんとほぐせれば
たいていの場合、だれでもこの程度には
回復させられます。

それはおうち整体本部や
講師のブログで紹介する、
ほかの受講生さんのケースを見ても
お分かりだと思います。

 

 

多少相性や好みの違いがあるくらいで
私が特別というわけではありません。

 

 

細く見える術前(ビフォア)実は収縮している

 

 

施術前後の写真を撮って見た時、
術後の方が太って見えたり、
シルエットがフワッとしたりする
ケースがあります。

 

 

 

 

こういう時は、
二つの写真の身体の大きさを整え、
中心を一直線上にして上下に並べ、
頭頂から第七頸椎(首の後ろの飛び出た所)を通し、
中心線を引きます。

 

 

 

すると、
細く見えている方は
足先まで見た時左右のバランスが悪い事に
気付いたりします。

 

 

上の写真は

かかとの位置がずれていて、

身体の中心が歪んでいるのと

肩甲骨の高さと幅が揃っていないのがわかります。

 

---

右足と左足の中心を線が通らなかった…

肩の幅が左右で違う…

腰が反っている…

 

 

が、術後(下)では整ってます。

(40分背面)

 

---

 

右肩左肩のバランス…

左重心で右足がバラける

(フードでわかりにくくすみません)

 

 
が、肩の強張りが抜けふんわり。
重心も整いました。
(60分背面、下半身と膝重視)
 
---
 
反り腰、肩の厚みと高さのアンバランス
やはり左右の軸がブレています

 

 

リラックス。
軸も整い、肩の鋭角さと腰のしんどさが取れました。
(110分小顔施術におなか下半身プラス)
---

 

フワッとして見えるのは、
身体の余分な強張りが抜け
しっかり床に脱力して
接地できるようになったから、
だということが分かると思います。
(イメージとしては
「円筒形の、"丸太だ"と思ってた身体が
同じ体積の"ビーズクッション"になった」感じ)

 

 

ギックリ腰、1〜2回で回復します

 

 

次はおうち整体本部で練習した時の写真です。
受講生の、かくちゃん。
ギックリ腰になってしまったのですが、
ほかの受講生さんが
違和感があるものの動けるまでに
前日回復させたそうです。

 

 

で、その翌日まーくさん&あっちゃんに
「まだ全快ではない、かくちゃんを全快させられる、腕に自信がある方〜!」と煽られて、やってやろうじゃん…と私が手を挙げやらせて貰った時の写真です。

 

 

 

 

60分施術の中で半分くらい経ったら、
うつ伏せ状態から仰向けになるのですが、
その時すでに「普通に寝られるようになった」
と言っていて、手応えはバッチリでした。

 

 

 

 

写真を見ても違和感がなくなったのが
伝わってくるかと思います。

 

 

だいたいギックリ腰の方は
骨盤矯正コース60分で対応します。
この時もそうでした。

 

 

でも、骨盤矯正習う前から
ほぐす施術だけでも
ギックリ腰は治せることがあります。
実際私自身が習う前から、
ギックリ腰でいらしたお客様に
「ほぐして緩めるだけですが、やってみますね」

 

と断ってやらせてもらったら、
「治っちゃった」という方が何人もいて、 

「それでいいんだ〜!」と目からウロコでした。

 

そんなこんなで1件また1件と、
何件もギックリ腰の方は対応しましたが、
皆さん1〜2回で回復しています。

 

 

みんな大好き小顔施術

 

小顔施術はもう言葉で語るより
見た時に感じるものが全て。
写真をご覧ください。

 

(実はこの時はボディのみ、顔は触ってません)

左が術前右が術後。

 

同じ方もいっちょ。

 

以前のブログに載せたものの再掲載

 

 

 

 

実践なくして実現なし

 

 

「コリをほぐされ軽くなる」
「奥に詰まってた何かがスッキリする」
「ゆるんで楽になる」
「滞ったものが流れていく」
のが、おうち整体の施術後の感覚です。

 

 

これが、
本当に誰にでも出来るようになる
心のことをやれば悩みから抜けていく
それで気功をすればお互い癒し合える
素人のお母さんが明日から出来るようになる

 

 

嘘ではなく、習った人たちが
実践を積み重ねて、
いくつもの実例を作ってきました。

 

 

最初から出来る人なんていません。
ただ実践が必要なだけ。
習ったことをただやる、やり続けた人なら
必ず得られる結果がここにあります。

 

 

あなたもここにたどり着いてみませんか?

 

 
黄色い花黄色い花黄色い花

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ご覧いただけますように。

自分で言うな、という感じですが、
私はけっこう料理が得意です。
大抵のものは作れます。
自家製酵母でパン作りもやってみましたし、
通常レシピはもちろん、
卵なしやバター無し、砂糖なしのレシピで
ひと通りの「手作りオヤツ」の
手持ちレシピがあります。



市販の添加物を気にして、
ドレッシングもマヨネーズも自家製でした。
塩麹だの甘酒だの起こしてました。


いわゆる「お店が出せる味」だと
夫からも評価されます。


それをやってたのは主に専業主婦だった時。
趣味でもあったのでせっせと作って、
ママ友なんかに


「くみちゃんってホントに
良いお母さんなんだね!」


とか言われて、悦に入りつつ


「そんなことないよー(エヘヘ)」
よっしゃ自己顕示欲満たされた〜!みたいな。


でも、今はほとんどやりません。

自己満足と承認欲求のために

やっていた事に、自分で気づいたからです。


いいお母さん、ダメなお母さん

現在、週に3回は夕飯を外注し、
お弁当も買います。
野菜は子供が文句言わず
食べるものしか出さないので、
同じ種類を延々リピート。
繊維を豊富に…このビタミンを…とか
考えず、食べたがるものと食べられるもの中心。


味付けも味ぽん・ゴマ油・マヨネーズ
三種の神器となっています。
手抜き料理の代名詞である「丼もの」もしょっちゅうやります。


以前の私から言わせれば手抜きもいいところ。
「子どもの健康を考えてない!!」
と非難されてもおかしくない内容です。


世間的に見れば
「いいお母さん」は以前の私の方
今の私は「ダメなお母さん」と評価されるでしょう。


でも私に言わせると、自分自身を見て
「いいお母さん」と思えるようになったのは、
「いいお母さん的行動」を辞めて
「ダメお母さん」になってから。


「どっちの自分が好き?」と言われたら
迷わず「今の方!」なのです。
どういうことかを解説していきます。


「邪慢」というエゴ

そもそも「いいお母さん」的行動をするのは
なんのためでしょうか。


「栄養あるものを、手を抜かず、出来る限りの事をして食べさせるのが、いいお母さん」という世間的価値観がまず大前提で、あります。


「手作りの料理は心がこもっている」
「家族のために手間を惜しまないのがよい主婦」という価値観もあります。


もちろん、家族の笑顔と健康のためには
手作り出来ればそれが一番かもしれません。
栄養学的には、バランスの良い献立が
推奨されますしね。




その裏には、
「理想的な献立が並ぶ手作りの食事でないと、いつか身体を壊す」という、
呪いのような「怖れ」が横たわっています。


だからこそ、「それを無視するお母さん=ダメお母さん」という評価につながるわけです。


私はずっと、ずっと、
長いことその呪いに支配されてきました。
私の母が「いいお母さん」の権化だったからです。
仕事をしながら三食きっちりオール手作り。
自然派で外食一切なし。


私の中ではそれが「出来て当然」の事だったんですね。
母から教わった添加物の恐ろしさや、
手作り信仰のようなものが私の中には
染みついていました。


脅されるように、
「手作りのものを与えるのが母親の義務だ」と。


でも、野菜好きだった私と違い、

私の子どもは偏食でした。
大の野菜嫌い。


「自然で無農薬の良いものなら、子どもは喜んで食べる」という自然食信者の戯言なんてウチの子には通用しませんでした。


私がどんなに手をかけても「嫌い」
「食べられない」ばっかり。


好きなものは見事に
「おかあさんやすめ、ハハキトク」です。
(オムライス、カレーライス、アイスクリーム、サンドイッチ、焼きそば、スパゲティ、めん類 + ハンバーグ、ハム、ギョーザ、トースト、クリーム何とか。控えたほうがいいとされる献立のこと。)



子どものためにやっている(と思っている)
行動が、子どもにとっては苦痛になる現実。


ここで、信念を曲げず
辛抱強く「良いもの」を与え続けて
慣れされるのが愛情なのかもしれません。


でも、ストレスを感じずに
それをやり続ける胆力が
私にはありませんでした。


結果、食事時にはいつも
イライラしてましたし、
料理も苦痛で、
「何なら食べれるのよ!!」
子どもにしょっちゅう
怒鳴ったりしていました。


食べられるものは「ある」んですよ
「身体に悪いから与えたくない」
と私が思い込んで除外しているものが。


与えたら(私が)罪悪感を感じるから、与えたくない。
そう恐れるものが「子どもの食べたいもの」だったんです。


「健康に良くない
「体のため」と思いながら
イヤイヤ食べるものは、
ほんとうに体にいいんでしょうか?


子どもにとっては「身体にいい」という

理屈もよく分からない内から、

自分は嫌いなのに、

鬼の形相で口に詰め込まれるものを食べて、

健やかに育つんでしょうか?


私は世間と自分の価値観に従い
信じる代わりに、
子どもの価値観を無視し続けている。


しかも子どもが喜ぶ方を優先して
好きなものを食べさせた時、
私は必ず勝手に罪悪感や恐怖を感じて、

「こんなものを食べたら身体に良くない…」
と潜在意識に恐怖を溜め込んできた
わけです。


仏教的に言えば、これは
「邪慢」というエゴ
以外の何ものでもない。


邪慢というのは
「間違った行いをしているのに正しい行いをしたと言い張ること」です。


仏教を学んで、
自分自身のモヤモヤの正体が
分かってきたところで、
ほとほとウンザリして


「もう、そういうこと考えるの一切やめよう!!」


「試しに子どもが喜ぶもの中心で、
私自身 これだけやってやってる みたいに思わず、

気軽に出来るレベルまで手を抜いて、
身体に影響があったら修正しよう」


と思い、「〜でないといけない」という縛りを
ズバズバ切り捨てて、今に至るのです。


心の健康 身体の健康

切り捨てていった結果、
「自分は楽させてもらってる」という
意識が生まれ、
子どもにも夫にも寛容になりました。


(ちゃんとしたご飯でないと責められる)と思ってたのですが、責める人はどこにもいませんでした。
正確には、自分の中にいたからこそ責める声を幻聴していたんですが。


時間がない時、疲れた時にご飯をイチから作ると、

どうしてもしんどくてトゲトゲしい態度になったり、恩着せがましい気持ちになったりします。
今になって分かりましたが、
その事自体が、家族にとっても
自分にとっても毒
です。


心が身体に与える影響は
凄まじいものがある、と、
もっと私達は知らないといけません。


そして、ご家族の誰か自分以外の人が
世間の価値観に囚われて
「良妻賢母的振る舞い」を求めてきて、
それが苦しいなら、
「その価値観は絶対のものではない」と
自分自身でしっかり認識して欲しいのです。


自分で自分を責め始めると
周囲にも優しくなれず、
我見にとらわれるからです。


「心が健やかである」
「自分や誰かを責めずにいられる」
という状態は、
栄養満点の手作りご飯に

匹敵するくらい
子どもの安全や安心に

直結していますし、
価値があることなのです。


逆に、知識を取り入れたり、
「良いとされること」をやった所で、
その事によって心が健やかでなくなる…
つまり人を見下したり、優越感を得たり、
固定観念に囚われて
身動きが取れなくなったり、
罪悪感を感じたり、
相手や自分を責めたりする
なら、
その知識はない方がマシです。
何も知らずバカでいた方が良いくらいです。


「身体のことを考えて、

食べものについて勉強しているんですが…」


「添加物を避けた方が良いですか?」
という質問を頂く事が時々ありますが、
私の答えは


「それに囚われて柔軟性を失わない自信があるなら、やってみても良いかもしれませんね」
…という程度です。


知識を得た時、それに振り回されない心の強さを持つというのは、とても難しい事だと思います。


「自分は何も知らなくて…」
という事が恥ずかしいなら、
知識を得るよりも
「何を知らないか」を見つめ直した方が
良いのではないでしょうか。

こんにちは。
流山で おうち整体の施術を提供している
with ease たかはしのブログです。


おうち整体とは
不調の改善には、施術だけでなく気功と心の勉強で「全体から捉えていく」必要がある、という考え方をします。施術を受けるだけでなく、習うこともでき、シンプルで応用の利く施術は短時間で誰でも身につけられます。

このところ施術の効果を
自分の身体で実感した方や、
身近な人が改善して行く姿を
目の当たりにして
「おうち整体って…やっぱりすごいんだ!」

と見直した生徒さんが、


「もっとおうち整体の技術を深めた〜い!」
「施術が上手になりたい」

と嬉しいことを言ってくれるようになりまして…。


私自身インストの活動を始めた
当初から温めてきた、
「生徒さんを集めての練習会」
開催することに致しました!


会場は以前一度
説明会に使わせていただきました、
西深井の一軒家
「com con K」(コムコンケイ)さん。

寛ぎと癒しの和のスペースです!




8月2日(金)10時〜13時に開催です。


一軒家のお庭に面した

続きの和室を借りているので、

お子さんいても遊ばせられます。


たかはしが考えている、

  • 「プロの施術」と「シロウトの施術」の違い
  • 「気持ち良く感じる施術のコツ」
  • 「コリを捉える身体の使い方」など

マンツーマンだと
どうしても教えにくいため、
複数で練習しあえるこういった機会に
ぜひ学んでいってください♪


【参加資格】
おうち整体 ホームセラピストの受講をされている方、認定済みの方。

【お問い合わせ】

詳しいお問い合わせ内容に、

「練習会について」とお書き添えください!

LINE、Facebookメッセンジャーでも応答します。