小さくて、かわいい言葉を見つけました。
「かそけき」または、「幽き」
幽か(かすか)であること。微妙で、淡い調子。
「幽けき」
今にも消えてしまいいそうな、薄い、淡い、仄かな様子。
かそけき、かそけき、かそけき、・・・・・・・・・
どうだろうか?
現在でも使われることのある、雅な言葉だそうだ。
かそけき味の飲み物。
かそけき明るさのローソク。
このように使うのだろうか?
どうして、
どうして無くなってしまうのだろうか?
こんなにかわいい言葉が!
ある国語学者は、
「学者の立場では、言葉が変わっていくことは歓迎できる」。
と、言っていた。
学者でない私は、何か憮然としたものを感じる。
時が解決・・・というか、時の流れは本当は無慈悲で
上から下へ、必ず流れるように
時が人生を、必ず造っていく。
人生は、本人のものでは無く、時の所有物なのです。
人の意思なんて、・・・・関係ないんですよ。
まったく
どうしよう
じゃ
次は、どうしても思い出せない言葉
「かそけき」または、「幽き」
幽か(かすか)であること。微妙で、淡い調子。
「幽けき」
今にも消えてしまいいそうな、薄い、淡い、仄かな様子。
かそけき、かそけき、かそけき、・・・・・・・・・
どうだろうか?
現在でも使われることのある、雅な言葉だそうだ。
かそけき味の飲み物。
かそけき明るさのローソク。
このように使うのだろうか?
どうして、
どうして無くなってしまうのだろうか?
こんなにかわいい言葉が!
ある国語学者は、
「学者の立場では、言葉が変わっていくことは歓迎できる」。
と、言っていた。
学者でない私は、何か憮然としたものを感じる。
時が解決・・・というか、時の流れは本当は無慈悲で
上から下へ、必ず流れるように
時が人生を、必ず造っていく。
人生は、本人のものでは無く、時の所有物なのです。
人の意思なんて、・・・・関係ないんですよ。
まったく
どうしよう
じゃ
次は、どうしても思い出せない言葉