「誰でも一度は輝くことが出来るんだ」。

 

  この言葉を掛けられた時は、自分でも「輝いている」と感じられるような時だった。

 

 ちょっと大げさな表現だけど、何をやってもうまくいく時。

 

   体調もいいし、

   対人関係もうまくいってるし、

   何より生活にはっきりとしたリズムがある。

 

       で、この言葉だ。

 

 誰にでもチャンスがある。

 

 輝きは、君にとって一番必要な時に訪れる。

 

 こんな風に考えれば、

   この言葉は大いに励みとなったのだけれど、自分は違った。

 

   調子に乗っているなよ!!

 

こんな風に考えた。

 

輝きが色あせないように何をしなければ…・と焦りだす。

 

輝き続けることは、こんなに大変なことなのか!

 

  疲れ果てそうになった時、あの言葉を放った友の

    その後の笑顔を思い出した。

 

それは、「一度だけではなく、常に輝けるようにしなさい」。

  そんな言葉を告げている笑顔だった。

 

太陽だって、燃え続けているから輝いている。

常に努力しているから、リズムが生まれる。

 

but be brilliant all the time.

 

 

「言い訳を考える時間も使って努力すべきだったね」。

 

  出来ない言い訳を考えていることはないだろうか。

 

  もう、出来ないと諦めてしまえば、後は気持ちが楽になり,次は言い訳を考え始めます。

 

  完璧(この場合、現実の不可抗力)な言い訳は本当に嘘くさいもの。

 

  言い訳が不出来であっても、嘘の匂いがするもの。

 

  結局、どちらになっても決して快く相手には思われない。

 

  で、自分に言い聞かせます。

 

      そこまで努力したのか?と。

 

 自分は、上の言葉を、先に相手に言われてしまった。

 

    次は、言わせない状況を、目指す。

 

 で、 Don't make excuses.

 

そういえば、「t」 をはっきりと発音しないよね、ネイティブは。

随分空けてしまった。

 

嬉しくなる言葉、励みとなる言葉。

そんな会話のある一日を過ごせれば、充実感を感じてベッドへ向かえる。

 

不寛容、不誠実な言葉で満ちた環境は、疲労からくる疲れとは違う(自分の内面の)倦怠感で体重以上の重さの足どりでベッドへ向かう結末となる。

 

嘆きの言葉は、この先も尽きないので、早速、聞きたい願望の言葉を考慮しよう。

 

その1、「まぁそんな感じかな」。

 

  仕事はどうよ?

             朝7時に出て、10分前に会社。

             9時から仕事モードに入り、10時に…

             ・・・で、昼は、大体5分前に昼休み突入。

             

             「まぁそんな感じかな」。

  

 この言葉があるおかげで、会話の真剣度や会話の方向性に柔軟さが増し加わる。

 

 会話は、相手の反応を予測できないところに興味と期待感を抱きやすい。

 

 会話は、先を簡単に予測されてしまうなら「気のない返事」を招き易くなってしまう。相手にそんな感情を持たれたら、持たせてしまった自分に責任がある。

 

 今日はこのくらいで。

 

おまけ

Google翻訳だと Well it  looks  that

でも、会話ではこんな言い方しないだろうな。

 

で、Something  like  that. でどうでしょうか?