多方面の仕事が重なって、大変忙しい状況。
また昨日の朝から右の足裏の骨の調子がおかしく、歩くたびに痛みが走る。何か集中して取り掛からなければならない時に限って、体の不調が出てきたりするのはどうしてだろう。脊髄行気、内観を取り入れながら、何とか1日を過ごす。
しかし、なぜだと抗議したって仕方がない。身体のサインでもあるのから、きちんと向き合わなければならない。
ストレスはある。口も少し荒れ気味だ。
左腰の硬直。肝臓の腫れ。呼吸も浅い。自分で気になるところに愉気をする。
文章に集中できず、以下、箇条書き。
拾った子猫、日に日に慣れてきている。よく食べ、よく眠る。
娘、朝エサをあげようとしたら、別の人にすでにあげられていて号泣。なだめる。
自分よりも小さい存在と初めて暮らすことになり、大分意識も変わっているようだ。
岡島瑞徳先生の著作「岡島治夫の自然体生活術」をパラパラと読む。
現在4歳の娘は、独立要求期だ。
独立する時期ではない。独立ができない時期なのだ。だからこそ、周囲にアピールし、自分を誇示することによって独立の要求を満たす。
そのため彼女たちの試みは、うまくいかないことの方が多い。僕たちは、結果だけを見て叱らないようにしなければならない。非常に肯ける話だった。