まっしーの司法書士的その他もろもろブログ -13ページ目

最近「~に似てますね」と言われる芸能人として、「向井理に似てますね」とか「最近テレビに出てる向井なんとかに似てるね」とか言われます。


正直自分ではたいして似てると思ってないのですが、昨日2人に似てると言われたので、ちょっと似てるのかなと思ってしまいました。


どこからどう見ても似てるわけでは絶対ないので「向井理 画像」で検索して、自分に似てるかもしれない画像を引っ張ってきました。

http://portphoto.com/0001b_194/%E5%90%91%E4%BA%95%E7%90%86/


このスマイルというか半笑いの表情は割と似てるかもしれません。


ただ、「向井理に似てる」と言ってくれるのは、全員男性です。


女性から似てると言われたことはないです。これは男性の目線の正直な意見として、似てるととらえるべきか…。


女性からは伊藤英明に似てると言われたことはあります。どっちかって言うと今ブームの向井理に似てると女性に言われたいですね。

不動産登記を2つに分けますと、司法書士は登記のうち権利の登記を担当します。

一方表示の登記は土地家屋調査士が担当します。


これを簡単に言えば、あなたの持ってる土地が面積がどれくらいかを測って記録するのが土地家屋調査士で、その土地をあなたがAさんという人から買ったという経緯を記録するのが司法書士です。


つまり司法書士の業務と土地家屋調査士の業務は切っても切り離せない関係にあるのです。


試験に受かるだけならともかく、実務においては土地家屋調査士の業務の知識が必要になることもあるので、1度じっくり勉強しないといけないなと思いつつ、今日に至るわけで。


今日は滅失登記の知識が不足していて困ったことになりました。


よしネットで勉強だ!!

http://www5f.biglobe.ne.jp/~touki/index.html


専門書買えよ俺…。

今日は木曜日なのでファイナンシャルプランナーの分野について書きます。


5月16日から連載して人気を博した(!?)企画の続きです(°∀°)b


http://ameblo.jp/sakurahead/entry-10892988751.html


http://ameblo.jp/sakurahead/entry-10893983980.html#main



さて、正社員でもバイトでも社会保険ってのはあるわけで、なかでも雇用労災って入ってるみたいだけど、よくわからないという人のために両者の違いを簡単に書きます。


雇用保険はなんのための保険かというと、もし急に失業したときに生活に困らないように、働いているうちにみんなで少しずつ保険料を集めて、失業のリスクに備えようという保険です。


保険料は雇い主と労働者が半分ずつくらい負担します。


一方労災保険は、労働時の災害時に備えた保険です。労働中の事故等のリスクに備えて、全額労働者が負担します。


保険料の負担のほかに両者の違いですが、労災保険は労働者を雇ったら、たとえパートでもバイトでも必ず入らないといけないのに対して、雇用保険は1週間の労働時間が20時間以上の労働者が対象になります。


20時間ですから、時給1000円でも週2万円、月8万なので、失業時のリスクは小さいということなんでしょうね。でも、勤務時のケガはみんな痛いので、全労働者が対象なわけです。


以上、雇用保険と労災保険について書きました。



司法書士は試験に受かっても、もう1回試験を受けないといけません。


いわゆる裁判業務をするためには認定試験を受けてパスし、認定司法書士になる必要があります。


これは合格率が60%ほどあるので簡単を言われますが、逆にその年に司法書士試験に受かったもののなかで60%の合格率は決して高くないと思います。


そして、たいがい受かる中で自分だけが落ちるのは嫌で逆にプレッシャーがかかります。


僕は幸い1回で受かりましたが、今年受けた友達もいます。ので何が出題されたのか気になってました。


5日に試験があったので、このワンピースにひけをとらない大航海時代(=大公開時代)なので、どこぞの誰かがブログに書いてるだろうと思い検索したら、やっぱありました。ひとつなぎの財宝はキーを叩くだけでみつかります(笑)


http://blog.livedoor.jp/sihousyosi_5month/archives/3464277.html


今年は賃借か~!!


実は僕が受けた2年前の認定試験が賃借が本命と言われていました。


去年も賃借が本命と言われていました。


でも両方予想を覆す問題がでたのです。


競馬で言えば配当超安の本命馬が3着にもはいらずといったところです。

相撲で言えば7勝7敗の力士が負け…いや言うまい。


まあやっと本命が出たので、真面目に勉強した人も、ヤマをはった人もいい結果がでてるといいですね。


今読んでる小説は百田尚樹さんの「永遠の0」です。

ある人にすごく感動すると進められていたのですが、戦争ものは苦手で読む機会を作らなかったのですが、たまたま図書館にて発見したので借りてみました。

戦争もので、昭和時代から入るんだろうなとおもっていたら意外に現代が舞台でした。

司法浪人しているが今はやる気がなくブラブラしている主人公がいて、姉がフリーのライターで、戦時中の記事を書きたいから、主人公に手伝ってほしいというところから物語は始まります。

自分のおじいさんが戦死した零戦について、当時の戦友に話を聞いていくのですが、「実は自分の祖父は臆病者だった」など、いろんな人の話を聞くうちに祖父について明らかになっていきます。


まだ途中なので、内容については以上です。


この小説、とにかく読み出したら止まらない。


最初の戦友の話の回想シーンはほんとに臨場感があって、描写も細かくまさに映画を見ているようになります。


この小説、読みやすいように一文、一文が短い。難解な言葉やわかりにくい描写を極力使わないように工夫されているのが、わかります。


イメージを覆す小説に出会いました。

毎日ブログ書くのはいいんですが(最近2~3日に1回ですが(;^_^A)、この時間にパソコンに向かって

「さあ、今日は何書こう」じゃ決めるのが面倒で、書くのも面倒になってしまうので、曜日ごとにシフトならぬテーマを決めようと思います。気まぐれなので、どこまで忠実になるかわかりませんが。


まず、FP試験の前に短期集中連載していて(好評を得た?)生活に関わるお金の知識を

曜日


曜は小説、音楽、マンガなどの趣味


曜と曜は肩の力を抜いた(いつも脱臼級に抜けてるけど)ゆるいネタなど。


曜はブログタイトルにあるように司法書士ネタ


ということでいきましょう(一人ミーティング終了)


さっそく趣味について


まもなく更新します。





宇多田ヒカルのシングル曲です。


宇多田のベスト2を借りてきてこの曲ばかり聴いています。


ドラマ「ラスト・フレンズ」の主題歌で、2年くらいまえ再放送で見たとき、ドラマの内容よりこの曲が印象に残りました。いや、ドラマも錦戸のDVとか印象的だったけど。


サビの「退屈な毎日が急に輝きだした」と「満ち足りてるのに奪い合う」って歌詞が心に残ります。

6月で28歳になります。


と書くと1年の目標になってしまいますので、あくまでこの1ヶ月の目標として。


ちなみに、目標は大き過ぎてはいけません。


朝起きたら3分以内に歯を磨く、というくらいに具体的でないといけないのです。


よし、今月は独立に向けて最低5人以上の知り合いを作ることにしよう。


仕事につながるかどうかは別にして、自分が司法書士であることを知ってもらわないと始まらないので。



株式会社の役員変更を怠ると罰金がきます。


って言ってたら間違いを指摘されました。


正しくは過料がきます。



そこで疑問に思ったのですが、罰金と過料はどう違うのでしょうか。ちなみにタイトルの「科料」とは罰金の下の刑罰で、ここでは科料は罰金に含めて考えます。


科料は刑罰であって、過料は刑罰でない。


でも刑罰って具体的にどういうデメリットがあるんだろうと考えて


Wikipediaさんに聞きました。


ちなみに40歳代以上の上司に「それ何で調べた?」と聞かれてWikipediaと答えると間違いなく嫌な顔されます。

誰が書いたかわからんもんを鵜呑みにするなと。


で、罰金を受けると市町村が管理する犯罪者名簿なるものに載ってしまうらしい。


http://www.samadsc.com/terms/criminal_list.html

→いや道交法の罰金は犯罪者名簿に載らないってかいてあるやんって突っ込みたくなります。


ほんとなら罰金ってかなりのデメリットですね。

今日は欲しい本があったので、仕事が終わってから梅田に出て本屋に行きました。


最初は旭屋書店に行ってあるだろうと思ったのですがなく、


次に向かいにあるブックファースト本店、でも見つからず、次に


茶屋町の丸善ジュンク堂、にもなくて


最後に紀伊国屋書店に行きました。


疲れてたのですが、結構意地になる性格です。


結局どこにもないしY(>_<、)Y