One’s Daily Life
Amebaでブログを始めよう!

Complicated

こんばんは。



深夜



みんなが



驚く時間に



ブログを更新しようとおもいました。



お腹が空いてます(笑)




今日



会社で



私についての話をしました。




そのことが



まず



望む望まざるに関わらず



といった状況であることは



誰しもが分かる状況です。



理解されていると思う部分と



反論を抑える自分と



でも



とりあえず聞いてみよう



でした。



4割



でした◎




だから



です。






自分がいてる状況


環境は



多数決するならば



圧倒的に



良い環境なのにも関わらず



自分の評価と


違ったニュアンスで


違う捕らえ方をすると



こうまでも



食い違うものか





実感させられた瞬間でした。



私を



私と捉えた時


本当の私が見える



単細胞な私なのに



多細胞と



捉えていることは



評価が高いのか


それとも



へりくだっているだけなのか



判断できないところにポイントがあるような気がして



素直に受け止めることが出来ませんんでした。



私という人間を



診断した人が2人。




同じことを言っているようで



違っていたことを


気が付いていたのは



片方だけ。



私は



多細胞ではないけれど



単細胞と言い切れる



ちゃんとした



自分なり



何かを持っていないと



評価した人間が



恥ずかしい思いをする



面倒くさい人間だから



安易に関わっていると


力量が問われてしまう

 

面倒なひとだと



理解されていなかったことは



良く分かった一日でした。



ネガティブに対抗するなら


ネガティブで



ポジティブでくるなら


ポジティブで



でも



いう理由が


私には



一番



大事なところで



わかんない人に


言いたくない。



言いたくない。



ただそれだけです。




主義主張も良いけれど



相対性も



やっぱり



理解していないと



誰かに何かをなんて



偉そうに



苦言している場合ではない



自分自身をみたほうが


よっぽど



誰かの



何かの



ためになる



って



確信できました。




理解者なんか要らない



理解されないなら



何も要らない



だから



偉そうに



何かを唱えることどけは



絶対に



やめて欲しい




自分も




絶対に



したくない。



ただ



それだけ


て言う



結論に



達した



一日でした。


気がつけば

こんばんは


最後にブログ更新したのが


去年の3月だったことに


改めて驚いた今日。


相変わらず


思いついた


詩的な言葉で綴りたいと思いますw





啄ばむ様にキスをして


やさしく頬を撫でながら


いつも


現実に立ち戻ってしまうことを


寂しいと思うこともある


一緒にいられる時間というものが


こんなにもあっけなく


過ぎ去ってしまうことを 


とても


とても


切なくも


愛おしくも思うことを


私は


知らなかった


貴方を


こんなにも


大切に想う自分がいることを


知らなかった


良くも悪くも


私という人間が大人になってしまったことを


知らされた瞬間だった


昔々のお話


大人になることが


とても


嫌だった


遠い昔


大人になっても


子供の気持ちは


忘れずにもっていようと決めたのに


気がついた時


私は


大人でした


それでも


戦ってきたのに


ひょんなことで


自分は大人になってしまったことを


悟ったのです。


昔のままでいることを


許してはくれない


変動と不変は


いつも


隣り合わせ


どうして


昔のままでいられないんだろう


そうしていることを


拒むんだろう


何も


難しいことは


言っていなくても


答えを持っている人が少ないのはなぜだろう


なのに


私たちは


いつまでも


昔のままだねって


言えるのが可笑しいね(笑)


このままずっと


変わらないまま


互いに


歳を摂って逝きたい


私が見守っているから


あなたはあなたのままで

 

いて欲しい


その代わり


私も私のまま


私をつら抜いて


歳を重ねるから


いつか


2人だけで笑いましょう


今のように


昔のように


ちょっとしたことで


私があなたを


それはひねくれてない?


って言ったら


僕がひねくれてるのは昔からって


そんなふうに言って


私を困らせたり


悩ませたりしてほしいのです


そんな風に


ずっと


いられたら


きっと


私は


ずっと


幸せだから


このままでも


十分だって


伝わると良いな


だから


上の空のあなたの


啄ばむような


優しいキスを


待ち続けることは


幸福です。







こんな風に


気持ちを


優しく


いつか


伝えることが出来る


本当の


大人になりたい。

かたちあるもの

砂埃で景色が霞んで見える。

雪解けが始まり、ぽかぽか陽気。

肌で感じる空気は、まだ、肌寒いけれど

確かな春がやってきてることを感じる。

微熱と咳でだるい体。

この季節には、何度と無く風邪をひいているせいか

懐かしささえ感じてしまうところが可笑しい。

見上げた空は、きれいな青空で

きっと、あの人も見ているであろう空で

とても会いたいけれど

この空で

私たちは

確実に

繋がっていることを

心で

信じられるから

むやみに

会いたいと

連絡したりはしない。

近くの霞んで見える景色よりも

遠くて高いこの空を思うことのほうが

より近くに感じていることが

とても

不思議な気持ちにさせるけれど

思いは

果てしなく

どこまでも

あの人のそばまで飛んでいけるから

寂しいけれど

怖くない

怖いけれど

信じられる

今の私が

唯一

確かだと思うことで

確実に

繋がっていると

信じられるから

私も

あの人も

別々の場所で

別々の時間を過ごし

別々の人生を生きていても

目には見えない

何かを

共有しているのだと思う。

“かたち”あるものだけが全てではなくって

信じることこそ

わたしと

あの人を繋ぐ

“かたち”なるもの




あなたと言う人が

この世にいて

確かにいて

あなたといたことが

私の全てで

あなたを想うことが

私の全てで

あなたがいることが

私の幸せです

あなたと出会えた全てのことに感謝します。