土曜日は療育デーでしたニコ

同じ時間帯に年長のお兄ちゃんが2人いるのですが、一緒にカードゲームをしたそうです。
👩🏻‍🦱「りんごのカードはどれ?」等と先生が指示し、誰が1番に正解のカードを取れるか?というゲームだそうです。

年上の子達なので、みーは当然苦戦えー
カードを先に取られて👦🏻「もう!お兄ちゃん達嫌いムキー!」と怒ったそうです。
でも、👩🏻‍🦱「すぐに気持ちを切り替えてまたゲームに参加できましたよウインク」と言ってもらえました。
みーも頑張って結構カードが取れたみたいですおねがい


でも、年長のお兄ちゃん達は3月でこの教室からは卒業してしまいますショボーン
みーの時間帯は何とみー1人になってしまうみたいおーっ!

一応、春から2歳の子が入るそうですが、年齢が離れているので一緒に活動するのはいきなりは難しいでしょうねーとのこと。

ただ、責任者の先生との面談で、まだまだみーは個別で療育を受けた方が良いと言われています。
春からは個別で1時間じっくり先生と向き合うスタイルになりそうです真顔

土曜日の療育で先生にお渡しする書類を車に忘れて取りに行きました。
書類を持って教室に再び行くと、床に座って先生に後ろから抱っこされているみーがいました。
キャーキャー笑って身体をよじってふざけていて、先生に👩🏻‍🦱「このカードを出して〜」と指示されてました。
楽しくなるとふざける、コントロールが効かなくなるというのはこういうことですねニヒヒ


次男のそー(1歳7ヶ月)が、「おいしい」という言葉を覚えましたおねがい
ご飯をもぐもぐ食べて、👶「おいち」と言うのが可愛くてたまりませんラブ(親バカ)

きっかけはおいしい石窯パン屋さんのパンを食べた時です。
みーがメロンパンにかぶりつきながら、しきりと👦🏻「おいしー!おいしーラブ!」と食レポのリポーターばりに言っていました。

それを見て、そーも小さくちぎったパンではなくて塊で食べたい!と要求。
試しに渡してみると小さい口で一生懸命かじりとり、👶「おいち」と初めて言いましたニコニコ

明らかにみーを見て模倣したんです。

赤ちゃんは人の模倣をして言葉や動きを覚えると言われていますが、はっきりと分かって感心しました。

今まで私も「おいしいね」と語りかけていたし、パンも「がぶしてね」と見せた事は何度もありますが、なかなか真似してくれませんでしたショック
そーに響いたのはお兄ちゃんでしたニヤニヤ

他にもお兄ちゃんの真似をしてるなー、お兄ちゃんそっくりだなと思う事が多々あります。
車のおもちゃで遊ぶ時は👶「ぶー」と言うし、図鑑を見てライオンは「がおー」、消防車は「うー」です。

幼児の言動は声が大きいし、動きも大きくて分かりやすいんですよね。
びっくりした、嬉しい、嫌だ、という感情表現もはっきりしています。

そーはお兄ちゃんが大好きです。
お兄ちゃんがすることをいつも興味深そうにキラキラした目でみています。

大人はどうしても羞恥心が働いてしまうから、頑張るけど幼児ほどのリアクションは難しいですよねショボーン
でも、そーがもっと模倣がしやすいように大きくはっきりした声、大きな動作で接してあげた方がいいんだなと勉強になりました。




私と夫の大学の先輩で、自分で飲食業をされている方がいます。

先輩だから〜というお付き合い抜きで、料理がおいしいので夫と何度も足を運んでいました。
(子連れで行くのは憚られるおしゃれなお店なので、最近は夫だけしか行けていませんが)

そのお店が、コロナウイルスの影響でピンチだそうですショボーン

個人店や中小企業向けの支援や融資の相談もしているそうですが、「昨年移転して規模が拡大した」「以前よりも売り上げは上がっている」という理由で受けられる支援が少ないそうですえーん

人気がある→規模拡大→売り上げアップ
つまりは、いいお店ということなんです。

だから、売り上げが落ちているのは明らかにコロナウイルス🦠のせいプンプン

なのに、現状すぐには公的な支援が受けられないなんで残念すぎますショボーン

色々と政府も手を打っているみたいで、これから緊急融資が受けられる制度が整うかもしれませんが、個人店にそれを待つだけの余裕は…。

お店がクラウドファウンディングを始めたので、微力ながら夫婦で支援をしました。
テイクアウトのメニューも始めるそうなので、今度買いに行こうかと話していますニコ

私も夫も会社で働く人間です。
自分達のこれからの生活も心配ですショボーン
子供達にも窮屈な思いをさせていてかわいそうです。
無力感を覚えます。