次男のそー(1歳7ヶ月)が、「おいしい」という言葉を覚えましたおねがい
ご飯をもぐもぐ食べて、👶「おいち」と言うのが可愛くてたまりませんラブ(親バカ)

きっかけはおいしい石窯パン屋さんのパンを食べた時です。
みーがメロンパンにかぶりつきながら、しきりと👦🏻「おいしー!おいしーラブ!」と食レポのリポーターばりに言っていました。

それを見て、そーも小さくちぎったパンではなくて塊で食べたい!と要求。
試しに渡してみると小さい口で一生懸命かじりとり、👶「おいち」と初めて言いましたニコニコ

明らかにみーを見て模倣したんです。

赤ちゃんは人の模倣をして言葉や動きを覚えると言われていますが、はっきりと分かって感心しました。

今まで私も「おいしいね」と語りかけていたし、パンも「がぶしてね」と見せた事は何度もありますが、なかなか真似してくれませんでしたショック
そーに響いたのはお兄ちゃんでしたニヤニヤ

他にもお兄ちゃんの真似をしてるなー、お兄ちゃんそっくりだなと思う事が多々あります。
車のおもちゃで遊ぶ時は👶「ぶー」と言うし、図鑑を見てライオンは「がおー」、消防車は「うー」です。

幼児の言動は声が大きいし、動きも大きくて分かりやすいんですよね。
びっくりした、嬉しい、嫌だ、という感情表現もはっきりしています。

そーはお兄ちゃんが大好きです。
お兄ちゃんがすることをいつも興味深そうにキラキラした目でみています。

大人はどうしても羞恥心が働いてしまうから、頑張るけど幼児ほどのリアクションは難しいですよねショボーン
でも、そーがもっと模倣がしやすいように大きくはっきりした声、大きな動作で接してあげた方がいいんだなと勉強になりました。