
アメンバーについて
アメンバー記事は子どもの写真が多いため
これまでお会いしたことのある方か
コメントやメッセージのやり取りのある方のみ
承認させて頂きたいと思います
ご理解頂けると幸いです
2026・22冊目と人間ドック
21冊目
ひとつむぎの手 / 知念実希人
内容紹介(「BOOK」データベースより)
大学病院で激務に耐えている平良祐介は、医局の最高権力者・赤石教授に、三人の研修医の指導を指示される。彼らを入局させれば、念願の心臓外科医への道が開けるが、失敗すれば…。キャリアの不安が膨らむなかで疼く、致命的な古傷。そして緊急オペ、患者に寄り添う日々。心臓外科医の真の使命とは、原点とは何か。過酷な現場で苦悩し戦う医師のリアルが胸に迫る感動のヒューマンドラマ。
昨日は年に一度の人間ドックでして、検査の合間にこちらを読み始めました。
大学病院の派閥ってえげつないんだろうな。
上司の肥後が顎のゼイ肉ブルブル震わせてて嫌なヤツだったな。
平良先生は沖縄で大活躍するんだろうな。
で、人間ドックですが
体重、腹囲共に去年より減ってた(少しだけ)
視力検査で左だけ低い。眼鏡が合ってないんだろうな
近いうちに眼科に行こう
コロナ禍で中止していた肺活量の検査が復活
骨密度も初めて測ってみました
今年も無事に終わったのでドックのレストランでステーキ丼
2026・映画8 21冊目
映画8
君のクイズ
土曜日、1人の時間ができたので観てきました。
プラダの悪魔2と迷ってこちらに。
ムロツヨシが嫌な感じだったー!
頭の良い人達の思考って、あんな感じなのかな?っていうのが映像化されてて面白かった。
原作は未読です。
読んで見ようと思いました。
21冊目
俺たちは神じゃない / 中山佑次郎
内容紹介(「BOOK」データベースより)
剣崎啓介は腕利きとして知られる中堅外科医。そんな彼が頼りにするのが松島直武だ。生真面目な剣崎と陽気な関西人の松島。ふたりはオペで絶妙な呼吸をみせる。院長から国会議員の癌切除を依頼された剣崎は、松島を助手に得意なロボット手術を進める。だが、その行く手にはある危機が待ち受けていたー。現役外科医が総合病院で日夜起こるドラマをリアルに描く、医学エンターテインメント。
図書館で見つけました。
研修医シリーズも面白かったけど、こちらも良い。
現役の外科医師だからか、とってもリアルなんだろうと思う。
こちらのシリーズも追っていきたいと思います。
金曜日は夫の夕飯が不要だったので、娘と2人の夕飯はマクドナルド
激混みかなと思ってたら意外と空いてて
ちいかわゲットできました。
2026・19,20冊
19冊目
目には目を / 新川帆立
内容紹介(「BOOK」データベースより)
重い罪を犯して少年院で出会った六人。彼らは更生して社会に戻り、二度と会うことはないはずだった。だが、少年Bが密告をしたことで、娘を殺された遺族が少年Aの居場所を見つけ、殺害に至るー。人懐っこくて少年院での日々を「楽しかった」と語る元少年、幼馴染に「根は優しい」と言われる大男、高IQゆえに生きづらいと語るシステムエンジニア、猟奇殺人犯として日常をアップする動画配信者、高級車を乗り回す元オオカミ少年、少年院で一度も言葉を発しなかった青年。かつての少年六人のうち、誰が被害者で、誰が密告者なのか?
読んだことは無いけども『ケーキを切れない子供達』ってこういうことなんだろうな、と思いながら読んだ。
新川さんだから読みやすいのに、読み進めるのがしんどかった。
20冊目
白鳥とコウモリ / 東野圭吾
内容紹介(「BOOK」データベースより)
遺体で発見された善良な弁護士。一人の男が殺害を自供し事件は解決ーのはずだった。幸せな日々は、もう手放さなければならない。東野版『罪と罰』。
9月に映画化
松村北斗、結構好きなので楽しみです。
明日!
NHK BSで放送です
2026・16~18冊
16冊目
爆弾 / 呉勝浩
内容紹介(「BOOK」データベースより)
自称・スズキタゴサク。取調室に捕らわれた冴えない男が、突如「十時に爆発があります」と予言した。直後、秋葉原の廃ビルが爆発。爆破は三度、続くと言う。ただの“霊感”だと嘯くタゴサクに、警視庁特殊犯係の類家は情報を引き出すべき知能戦を挑む。炎上する東京。拡散する悪意を前に、正義は守れるか。
映画のおさらい
17、18冊目
大使とその妻 上・下 / 水村美苗
内容紹介(「BOOK」データベースより)
世界がパンデミックに覆われた2020年、アメリカ人のケヴィンは、軽井沢・追分の小さな山荘から、人けのない隣家を見やっていた。京都の宮大工の手になるその日本家屋は、南米から帰国した元外交官夫妻の住まいだったが、親しい隣人であった夫妻は、前年ふいに旅立ったあと、消息を絶ってしまっていた。能を舞い、たおやかに着物を着こなす古風で典雅な夫人・貴子。ケヴィンは彼女の数奇な半生を、「日本語」で書き残そうと決意するー。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
いまや世界から忘れられつつある島国の片隅で、二つの孤独な魂が、月の光に照らされていたー。故国を離れ、日本語を自在に操るアメリカ人を語り手に、日米の二つの家族にまつわる秘められた記憶と、戦前からおよそ100年にわたる日本と日本人の変容を描きだす。
美容室で渡された雑誌で紹介されて、気になったので図書館予約
待ち人数が多くて半年以上待ったような・・
ケヴィンと貴子の再会は叶ったのだろうか。
GWが始まってますが、連休中はこれといって予定はなく
今日は少し仕事が溜まっているので自主出勤中です。
そんな連休中の初日の土曜日は、麻辣湯が食べたいと娘が言うので
新大久保へ行ってきました
カルディの麻辣湯の素を使って食べたことはあるけどお店では初めて。
システムがよく分からんなーと2人で話しながら具材を選び、お会計。
私は辛さレベル1の小辛
娘は辛さレベル0.5
緑がない![]()
辛さのレベルが0~5まであったのだけど
1でも、なかなかの辛さでした。




















