先ほどネットで
暇つぶしをしておりましたら
おもしろい記事を見かけましたので
ちょこっと
バドミントンに転用してみますね
(σ・∀・)σ
さて
スポーツの指導者と言いますと
メディアなどではとかく
「ヤル気満々の指導者」さんたちが
称賛されていたり
もてはやされていることが
多いのではなかろうかと思います
(=゜ω゜)ノ
例えば。。。
バドミントンを愛し
選手時代の実績も輝かしく
そして
指導者としても卓越した手腕を持ち
名立たる選手たちを
教え子として輩出している。
実に
すばらしいことですよね
ヾ(@^▽^@)ノ
でもね。
当り前なことではありますが
実際の現場では
そうした
すばらしい指導者さんばかりが
必要とされているわけではありませんよね
(ρ°∩°)
競技者の皆が皆
日本一や世界一に
なりたいわけではありませんし
。。。
もちろん
どのようなバドミントン環境であれ
手腕を発揮できる方であれば
それは実にすばらしい
指導者さんであるかとは思いますが
それでも
すべての現場で
「ヤル気満々」の指導が必要とされている
とは思えませんもんね
σ(^◇^;)
実績よりも手腕よりも何よりも
「ヤル気」ばかりが
「満々」な熱い指導者さんでしたら
部員の皆さんからしましても
さぞかし暑苦しいことでしょうしね
(;´▽`A``
それはさておきまして
ネットで暇つぶしをしておりまして
私が見かけましたビジネス記事には
「ヤル気のない指導者」が
お仕事の場でいかに必要とされているか
論じられておりました
(・ω・;)
まあ
そちらの記事自体は
かいつまんで申しますと
「ヤル気満々」よりも
「方向性」のほうが
大事じゃあないですかっていう
ごくごく真っ当なことが
書いてあったわけですが
。。。
(続く)
※またまた懲りずに
「続く」としてしまいました。
ごめんなさい
(#⌒∇⌒#)ゞ
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