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ほしねこ占い|わたしのねこのタイプは・・・

 
▼わたしのねこのタイプは…
 
 
 
 
 
 
 
う〜ん、当たってるような、当たってないような。。。
 
デリケートねぇ、確かにそんな一面はあるかも、でも凹みやすくはないなぁ、どちらかというと、かなり凹みにくい性格かも(笑)

ペダルを換えました〜

GWに超久しぶりにピンディングペダルでロードバイクに乗って見たのですが、初めはかなりビビり気味で、停車する遥か前から左足のクリートを外して乗ってましたww

 

 

で、そのクリートを外す動作が、どうも一発で外れない(ような気がするだけなんですけど)事があり、帰宅後にシューズを裏返してクリートを見てみると、結構な疲労度合いで、交換時期を迎えているのが一目瞭然状態。

 

 

と言うことで、クリートを新調しようかと密林で物色していたら、英国の通販サイト広告が目に入り、いっそのことペダルを換えることに。

 

 

入院中にちょこちょこと調べた時に、確か TIMEのビンディングペダルはリリースが楽だと言う記述があったよな〜、なんて思いながら、買ったのがこちら。

 

 

TIME Xpresso4

 

なぜXpresso4にしたかと言うと、 Wiggleで特売してたから 目に止まったからです。

いや、重さが今使ってる105よりも軽いし、お手頃価格でだったのと、ロードバイクがQuattroなので4がいいかなとww。

 

 

パッケージ裏には簡単な説明が

 

もちろんちゃんとした?説明書も同梱されていて、日本語の説明書もありましたよ。

 

クリートはこんな感じ。

 

口コミによれば、Shimanoのクリートよりも減りは早いらしいです。。。

 

 

ペダルの軸裏には「Made in France」の刻印が。

 

 

 

 

 

まだ、自転車には取り付けただけで、チョコっと試しにまたがって見ただけなのですが、ステップインはShimanoよりも分かりやすいかも?リリースは可動域があるぶん、外れるまでの遊び?っぽい領域があるので、あまり違いは感じなかったのですが、これは実際に乗って見た時にどうかでしょうね。

 

 

Shimanoは青クリートだったので、余計に可動域が広く感じるってのもあるのでしょうけど、このクニクニっと動く感じがどう影響するのか、イメージ的には膝の上がる位置に自由度が増すので、痛みとかは出にくいのかな?とは思いますが。

 

 

せっかくペダルを新調したのですが、乗る時間が取れず。。。

今週末の天気はどうなんでしょうねぇ〜

 

 

 

 

 

 

 

リュックサック

もう5月も後半戦、あっという間に第一四半期も半分を経過しました。

 

 

どうも仕事に追われる日々で、ゴールデンウィークはカレンダー通りの休みだったのですが、特に旅に出ることもなく、少しだけ自転車に乗ったものの、あとは何をするでもなく過ごしました。。。

 

 

月に一度くらいはブログ更新しないと、と思いつつ、書きたいネタは溜まっているのですが、なかなかタイムリーに記事にできないので、お蔵入りの写真だとかネタとかがいっぱいです(苦笑)

 

 

まあ、Facebookにはちょこちょこ小出しでアップしてるんですけどね。

 

 

前置き長くなりましたが、通勤に使っているメッセンジャーバッグ、通常勤務の時は良いのですが、泊まりでの出張時は容量が足りなくて使えず、でも、駅までの往復は自転車なので、少し大きめのトートバッグのショルダーストラップを斜めがけして使っていました。

 

ただ、帰りはちょっとしたヒルクライムなので、斜めがけしたトートだとやっぱり走りにくく、出張用のカバンを探すことに。

 

仕事で使うカバンなので、ブリーフケースが良いかなと思いつつ、自転車のことを考えるとリュックになるタイプ、でも、よく見かけるブリーフケースの時は横長で、リュックにすると縦長になるタイプはどうしても嫌で、横長のままリュックになるタイプを探して見つけたのがこれ。

 

 

 

 

 

リュックとして使わない時は、ショルダーハーネスをしまえます。

 

 

実物を見ずに密林で注文したのですが、届いたカバンは思っていたよりもやや大きめだったものの、1泊程度の出張には丁度良い大きさでした。

 

 

早速出張に持って行ったのですが、リュックはやはり楽だなぁと思うことしきり、そして普段の通勤にも使うようになりました。

 

 

でも、普段の通勤に使うには、やや大きめ。。。

特に、そこが気に入って買ったはずの横長で背負えるという点が、横幅の狭い空間をすり抜けようとした時に邪魔に感じたり、3wayってことは結局どの用途にも使える所謂兼用品なので、リュックとして使った時の見た目がちょっと気になったり。

 

 

だったら、もう日々の通勤には専用のリュックでいいんじゃ無いの?と言うことで、追加で買ったリュックがこれ。

 

 

 

 

リュックが気になってからは、よく他人が持ってるリュックを見ていたのですが、若い人が持つような所謂普通のリュック、と言うかデイパック?だとちょっとなぁと思いつつ、以前から少し気になってたThe North FaceのFuse Boxも検討したのですが、こちらは少し大きめだし、何と言ってもロゴが、、、派手すぎww

 

 

と言うことで、Shuttle Daypack Slimに落ち着きました。

 

 

実際使ってみると、やはり背負った時の感覚がより楽で、容量も丁度よく、しかもコンパクトで見た目もスッキリ、やはり専用品はいいですね。

 

 

しばらくはこのカバンで通勤します。

 

 

 

 

 

 

 

1年経ちました。

早いもので、引っ越してからもう一年経ちました。

 

 

去年の今頃は、一向に片付く気配のない荷物を眺めながら、途方にくれそうな気分でいたような、そんな気がします。早いなぁ、もう一年か。

 

 

家の中は、まだ片付いてるような片付いてないような、まあ一年経っても片付かない場所は、多分もうその状態が定位置なんだろうと諦めていたりしてね。

 

 

今日は天気がとても良かったので、超久しぶりにロードバイクを外に出してみました。

 

 

ホントは近場に出かけたかったのですが、時間が取れず。

虫干ししたような感じ?

 

 

Insta用に派手めに補正してありますww

 

 

今年はもう少し自転車乗る時間も増やしたいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Apple Watch Series2

Facebookには書きましたが、Apple Watch買いました。

 

 

前の記事で、Apple製品で次に欲しいのはApple Watchと書いていたのですが、急に欲しくなった訳ではなくて、、、

 

以前、心拍計として買ったGarmin vivosmart HRという活動量計を腕時計として使っていたのですが、それが心拍計以外にも色々と使えることがわかり、特にiPhoneとの連携が結構便利に感じたものの、残念ながら海外通販で買った英語モデルだと、日本語のメッセージは表示されず、まあそれでも通知があるだけでメッセージの到着だけはわかるので、これでもしもう少しちゃんと内容がわかったら、一々カバンから携帯取り出さなくても良いのになぁと思ったのがきっかけでした。

 

 

前置きが少々長くなりましたが。。。買ったのはSeries2のシルバーアルミニウムケースとフラットシルバー/ホワイトNikeスポーツバンドのモデル。

なのですが、届いたその日にベルトは交換してしまいました。
 
スポーツするときはこのベルトでもいいかなとは思うのですが、普段会社につけていくにはちょっと派手かなぁと思い、ステンレス製のベルトを時計と同時にAmazonで注文していたんです。
 
 
 
 
こうすると、普通の腕時計っぽいでしょ?ww
 
 
Apple Watchは38mmと42mmの2サイズあって、私はどちらかというと手首が細い方なので、当初は38mmを買おうと思ってました。
 
 
でも、サイズについて、色んな人がブログに書いてるのを読むと、やはり実際に試着してみないと、どちらが良いか決められないよという意見が多く、実物を見に行って試着して見たところ、思っていたよりも38mmのモデルが小さくて、42mmの方がしっくりくるように見え、また操作するにも少しでも大きい画面の方が良さそうだったので、このサイズに決めました。
 
 
このApple Watch、バッテリーを毎日充電する必要があり、充電用のスタンドとかも色々と販売されているのですが、少し前から気になってたこいつも買って見ました。
 
 
カワイイでしょ?
 
 Macのディスプレイ部分がスタンドモード表示のApple Watchです。
この「elago W3 STAND」というスタンド、柔らかいシリコンでできていて、Watchを挟むように置くと充電できるという代物。
Old Macintoshを知る人には気になる存在ではないでしょうかね。
 
 
 
使い始めてまだ一週間にもならないのですが、iPhoneが電話もできるデジタル端末であるように、Apple Watchも腕時計のように使えるデジタルガジェットなんだなと思うことしきり。
 
 
時計の表示はスクリーンショットで記録に残せます。
今の文字盤はこんな感じ。
 
標準で数種類の文字盤が用意されていて、表示内容をカスタマイズすることも可能、四隅にはよく使う機能のショートカットが配置できます(文字盤のデザインによっては、四隅じゃない場合もありますけどね)
 
 
スマートウォッチとして活動量計としても使えます、というかそちらが本来の使用法なんですかね?
 
アクティビティと呼ばれるこの画面
 
 
Apple WatchのCMにもよく出てくる画面ですよね。
 
 
赤い円がムーブ、消費したエネルギーが計測されます。
緑はエクセサイズ、一定以上の強度で活動した時間が記録されるのかな?
水色のはスタンド、立っている時間、というか、立ち上がったことがある時間というべきですかね。
 
 
一番下のサイクリングってのは、ワークアウトというアプリを起動して自転車に乗ったら記録されるのですが、iPhoneではもう少し詳細が見れます。
 
 
消費カロリーと移動距離、時間、平均心拍数と平均速度、GPSも内蔵しているので、経路も表示されるので、本格的なサイコンを持ってなくても、ある程度ライドの記録ができるようになります。
 
ちなみにこのデータは朝の通勤時に試してみたものです。
帰りは上り坂になるのですが、ちゃんと獲得標高も表示してくれてました。
 
 
 
そして、購入動機にもなった、iPhoneからの通知機能ですが、いちいち電話を取り出さなくても、届いたメッセージの内容が確認できるのは、通勤電車の中でかなり便利。
さすがに返信はiPhoneから入力しますが、簡単な定型文ならWatchからも返せます。
 
定型文ではなく、文章を返したいときはの文字入力は音声入力になるのですが、さすがに混んだ電車の中で、腕時計に向かって話す根性は。。。無いです(^^;;
 
 
そうそう、もう一つの購入動機になったのが、FeliCa機能の搭載。
いわゆるお財布携帯ならぬお財布腕時計?
 
これについてはまた別記事に書こうと思いますが、こちらも期待以上に便利です。
もうね、腕時計一つだけで出かけられそうな感じww
 
 
Appleの製品の割には、直感的に使いにくいとか、腕時計なのに毎晩充電しないといけないとか、色々と否定的な評価もありますが、1日身につけてれば使い方は充分わかるし、普通は寝るときには腕時計外しますから、その間に充電すれば良い訳で、いまのところ不満点は無し、というか、もっと早く買えばよかったって思います。