堺市の交通まちづくりを考える会 -103ページ目

災害ボランティア参加

参加してみようかとお考えなら、ここが参考になります。

「東日本大震災 災害ボランティア活動に初めて参加される方へ」
基礎事項フォーマット
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支援状況マップ


必要物資・支援要求マップ 311HELP.com

災害派遣等従事車両証明書

明日から災害支援ボランティアを行います。
(堺市もボランティアを募り、今月末に大型バスチャーターして各自自費1万円で支援しにいくそうです。)
堺市の担当部署は調べましたがよくわかりませんので、興味のある方は、堺市に問い合わせてみてください。ここをクリック

ボランティアに参加するには、各地の社会福祉協議会でボランティア保険(700円)に加入してください。どこの協議会で加入しても同じなので最寄りで加入ください。ここをクリック

高速道路を使用する際には「災害派遣等従事車両証明書」を堺市役所で総務課で発行してもらえます。これは各自治体で発行するものです。
この証明書を料金所で提示することで、料金が免除されます。申請には、車両番号、運転責任者、使用目的(どのような災害支援を行うのか)乗り入れ区間(○○ICから○○ICまでなど)、使用期間などが必要です。堺市の場合、危機管理室(ここをクリック )なので、問い合わせしてください。

福島県の場合はここをクリック
福島県のサンプルはここをクリック


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堺市のサンプルを探しましたが、ありません。本庁にはあるのでしょうか?自分で表作成した方が早そうです。



支援状況マップ


必要物資・支援要求マップ 311HELP.com

物資支援、ボランティア活動…「支援マップ」でつながる絆

東日本大震災から1カ月余りが過ぎ、日常生活へと一歩ずつ歩みだしている地域がある一方、まだ深刻な状況が続いている地域も少なくない。それでも、物資支援、ボランティア活動は着実に進んでいる。

東日本大震災支援全国ネットワーク は、4月19日、全国の支援状況がひと目でわかる「支援状況マップ」を新たにリリースした。地図上の印をクリックすると、活動中のボランティア団体などが表示され、団体名、ボランティア募集の有無、支援内容、支援地域などの情報がまとめられている。


今後、ボランティア活動に参加したいという人は増えていくものと思われるが、現地の状況がわかりやすいので、たいへん参考になる。初めてボランティアに参加する人への心構えなど、震災に関する幅広い情報も掲載されている。


支援状況マップ

「必要物資・支援要求マップ 311help.com」 も、地図上などで、どこで何が必要とされているか、一目瞭然でわかるサイト。食糧品がまだ必要な場所もあるし、食器、辞書や参考書、大工道具などを必要としている人もいる。

現地の人のニーズがそのままアップされていくので、未使用の電化製品や衣類など、どの家庭でも協力できるだけではなく、支援できる物資の情報を被災地に向けて発信することも可能。双方向で必要物資・支援物資の情報が共有できるわけである。
必要物資・支援要求マップ 311HELP.com