18:00 キャンプアウト


リポD無しの徹夜作業はツラかったす。

しかも作りかけの資料が途中で飛ぶ始末。。。
PCが無ければオレは眠れたんだよ!


流石、13日の金曜日だぜぇ


そんなこんなでプレゼン突入

ヤベー、発表自信ネェ…



発表開始


教授に1時間強搾られる


発表終了



チチンのチ~ン


それにしても搾られている間に、幾つの指示や注文が来ているんだ?


整理すると5つ程度なんだが発表後は、発表最中はなんだか20や30くらい注文をもらった気がする。


なんでこんなに注文を貰った感覚があるかというと、こんな構図があるから。


まず一つの注文が来る。

そして同じ注文だが、言い方を代えてまた指摘してくる。

例えばというか、よくあることだが、

イヤミを交えながらとか、よく分からない悪い例を交えて、同じ指摘したりとそんなパターンが多い。


まぁ、注意をされるというのは、期待の裏返しだとか、自分の責任も引き受けてもらっているのは、理解できる。

しかし、理解はできるが、実感としてはいまいち。
だから、ありがたい事だと思うまでに達したかというと、そこは自問自答してしまう。


第一に私が素直じゃないってことはあるかもしれない。

ただそれを言ったらそれまで。


もっと深く考えてみる。


注意のされ方の歯切れが悪い。

本来、注文は5つ程度

だけど、余計に20や30の注意を受けるから良くない。


おそらく教授は一つの注意に対して、よく理解してもらうため補足として言っているんだが、これが粘着質な感じである。


教授が悪いのか?

いや、自分の態度がこの粘着な注文を、引き出しているのかも知れないし、必要に応じては断ち切るコミュニケーションを昂じなければならない。


私は注意をされると、注意する方の話が終わるまで、必要以上の相づちをしていないらしい。

しかも、相づちをしてもどこか、シャキッとした相づちではないらしい。

そんなことだから粘着な注意を誘因しているのだ。

以上が注意されている自分を傍から見た、第三者からの指摘。


だから微妙な空気が生まれ、私自身の修正に対する意見を言うこともためらってしまっている。


注意をされたら注意されたところを次にどう修正するのか、そこまで話が至らなければ建設的ではないと私は考える。


だから自分の意見を言える、その場の空気を作る必要があると考える。
しかもそれは、注意されている自分で作らねば。


では、どうする?

まずは傾聴 + 相手への相づち(共感)だと思う。

今、何のコミュニケーションのテクニックも有しない
自分が直ぐにできることはこのくらいだから。


後輩の話、曰く、

傾聴はできている。

それでは、やはり相づちか。


何故、相づちができていないのか?

相手の注文を受け入れるだけの、素直さと相手への信頼が足りないのではないか?


素直さ

それは自分の性格

自分の性格

それは簡単には直せないもの。


では、相手を信じてみる事

信頼するか、信頼しないか

二択だ

まずは信じてみようではないか。



そう心に決めて、相づちを打つ。

まずはそこから、空気を代えてみよう。



なんだか、心の整理ができたし、それじゃぁ寝る!
本日、キャンプインです。


明日、11:30が〆切り

現在、プレゼン資料の制作中

進行状況、文句無く0ページ

残り時間は13時間


オレ、このまま走りきれるのだろうか?
10/6発売の『働きマン3』を読了。

安野 モヨコ
働きマン 3 (3)

本当にこれまで、発売延期に泣かされてきました。

4月頃に出るらしいとか、7月頃に出るらしいとか…

そんな噂に気持ちを弄ばれてきました。
この10月に発売とは、フジテレビで10月12日に、TVアニメ版『働きマン』がON AIRされるからですかねぇ?

http://www.hataraki-anime.com/



さて『働きマン3』の内容はというと、主人公の松方が失恋しました。
そんな訳か、3巻通して、松方のパワーが若干落ち気味でした。

『働きマン4』での、松方の働きっぷりの復活に期待です。

まぁ『働きマン』を読んでいると、やっぱり、憧れますよね。
編集者の働き方のあり様ってやつに。


それで、実は私、理工書系出版社の編集職に内定したのです。


9/29に内定通知書が来たんですよね。
でも内定を辞退しました。


正直、悩んだんですよね。
やっぱり、編集者という働き方のあり様に憧れていたため、出版社も捨て切れないでいたんで。

ただ、これからずっと理工書だけをテーマに本を作るのは、楽しめないと考えました。
ここは私の飽きぽい性格とか、浮気癖のせいだったりするのですが。

理工書系以外を扱う出版社への転職も出版業界の慣習的に無いというのも一つの理由にもなった訳です。

なにやら、それくらい~系編集者の~を決める事には、出版業界を志望する人は慎重というか素直に決めるべきであると、今さらながら、◆社勤務の先輩に指摘されました。

総合系とかエンタメ系の編集者なら入社は決定的でしたね。

てなわけで9/29に急遽、電話して相談にのっていただいた、◆社勤務の先輩には、そのフレキシブルな対応に感謝でした。

いや~、でも『者』のつく職種って、それなりの責任を背負って働いているだけにカッコいいっす。

某新聞社の最終面接から2週間

10/3には不採用通知が来たのだが、受診したのを忘れていた、健康診断の結果が郵送されてきた。



最終面接を受けて、随分と記者になれる期待感を持たされてたオレ

今は健康診断をタダで受診する為に、新聞社の採用試験を受けたのだと、自分自身を言い聞かせている悲しい顛末。


まぁ、いいや。
取りあえず、診断結果を見るとするか。


開封


うーん?

なんだこれ?


ヘマトクリット?

ZTT?

ALP?




よくわかんネェ

いや一応、理系なんだがわかんネェ。


あっそうか!

オレはエセ理系だからわかんネェんだ。


ということでよくわからない値は全てグぐって、自分の健康スペックがセーフラインなのか見極めることに。


健康スペック(血液検査のみ)


肝機能検査

ZTT   (U)     5.4

ALP   (IU/l)    237

GOT   (IU/l) 13

GPT   (IU/l) 6

γ-GTP (IU/l) 13


血中脂質検査

総コレステロール  (mg/dl) 207

トリグリセライト   (mg/dl) 73

HDL-Cho   (mg/dl) 67

血糖値   (mg/dl) 90



特にこれらの値をチェックしてみた。

一応、複数のサイトで正常値を調べたところ、総コレステロール数以外は心配ないようです。

総コレステロール数だけは、230とか250や300までOKというサイトがあり、どれが信用できる値なのか分らなかったなぁ。

最低、230とみた場合、207ってちょっとヤバくねェかと思えてきた。


そーいや、検査前日マック食べたし。

こんなエントリー書いてたし。

「株主配当でカロリー摂取」
http://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10033061994.html


しかも、こんな自爆発言しているし。

「てな訳でしばらくマックでカロリー摂取してゆきたいと思います。」


ちょっとマック控えて、コレステロールの摂取に気をつけようかな。


それじゃ、これからはモスに行こうと。
(意味ネェか!)

本日10/7より『SANKEI EXPRESS』の試読版が届きました。


サンケイエキスプレス


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 これまでの新聞の半分の大きさ(タブロイド判)で、メール世代にも合う、横書きを採用した。
発色効果に優れた上質紙を使い、32ページのうち16ページがカラー紙面。
機能性とともに、美しさも追求している。
 基本コンセプトは、「ハイクオリティーでコンパクト、アートな香り」。
グローバルな視点を重視した「選択と集中」によるニュース編集を徹底し、
「品格ある攻撃性」を理念としたオピニオンやコラムも、数多く掲載する。

(もっと新聞の魅力を! 「SANKEI EXPRESS」11月1日創刊 - ビジネスニュース イザより)

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サンケイエクスプレスのコンセプトとして、新しい新聞の読み方を提案しているのが特徴的です。


サンケイエクスプレスは32面で構成されています。

新聞のまん中の16 ページを抜き取ると、2 つの新聞に分解!

ニュース中心の紙面と、文化中心の紙面です。


これにより新聞のモバイル性が高まったのです。


実際、通勤といった移動の場面では、ニュース中心の紙面だけをコンパクトにもって移動したいですよね。

移動のときは、ON状態なんで、仕事に関わる情報に積極的に接する。


一方、文化中心の紙面は自宅でゆっくりと読みたい。

家では、OFF状態だから、趣味に関わる情報に接していたい。


僕らは生活の合間合間で、そのシーンに応じて様々な情報源を選んでいますよね。

テレビ、WEBや雑誌にフリーペーパー、そして新聞とか
僕らの前には5も6つもウィンドウが開いている訳ですわ。

その中で、どのウィンドウを選ぶのか?

サンケイエクスプレスは選ばれる為に、従来の新聞のカタチを生活のシーンに応じて変化させたのだと考えます。


さてさて、しばらくサンケイエクスプレスを読んでみますかね。
内容はこれから品定めです。

今、NHKで放送されている
『 クライマーズ・ハイ 』のように、
時には熱く紙面づくりをしていただければ、幸いです。


あっ、別に産経新聞のサクラをしている訳ではないですよ。

この新聞逆境の時代を打破する為に、
幾多の新聞媒体を先駆けて、
新しい事に挑戦しようとするところに惹かれて、つい…


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SANKEI EXPRESS サンケイエクスプレス 試読申込み

http://reader.sankei.co.jp/reader/ex/kanto/trial.html

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