ひさしぶりの書き込みです。
私は、よく夢でいろんなことを気付かされるのですが、今回も不思議な気づきをもらいました。
夢というか朝方の寝てるのか、起きているかの時間帯なのですが、
自分が乳牛になっている感じなのです。
お乳を出さなくてはと焦っている感じです。
でも、本来自然にいきているならば、牛の仕事は地球の一員として
何を考えなくても、好きに生きているだけでそれだけで仕事というや
役割をはたしているものですよね。
蝶は、働こうとおもって受粉を手伝っているわけではなく、
蜜蜂もそう。カエルもトンボもそう、オケラだって、アメンボだって
みんなただ生きているだけで、地球の一員として役割を果たしている。
そう、牛だって本来の役割は、ただ精一杯生きていれば、それで地球の
一員としてちゃんとりっぱな役割を果たしているはず。
それなのに、お乳を出さなくてはと思い込まされているのは、家畜にされたから。
家畜にされたことで、牛の役割はお乳を出す事、出なくなったら殺されても仕方ないよね。
だから、一生懸命にお乳をださないといけないと思い込んでいる牛。
これって、もしかして私達もそう思い込まされているのかもしれない。
もちろん、人間は社会的な生き物なのかもしれない。
でも、本来は地球の生物の一員として地球の循環を助ける一員なのではないだろうか??
いったい、いつから私は家畜化されたのだろうか?
何をそんなに焦っているのだろうか?
でも、本来の役割をしてこそ、地球の一員なんだよね。
蝶が、蜜を吸うこと忘れてジュースばかりのんで自由に生きていると
いってもそれは地球の一員としての役割を果たしているとは言えないよね。
あれ、自分に当てはめてみると、自分の本来の役割ってなんなんだ。
何が得意なんだ??
あれ、なんでこんなこと気付いてしまったんだろう??
自分のやること、本来の役割
気付いているんだよね。本当は。でも、認めたくないのかも・・・。
いやはや、へんな文章だなぁ・・・。