脳幹・意識・丹田 | 『老けないカラダ・若返る身体』を、古武道の知恵で伝えるブログ

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戦前の日本人の身体感覚を復興させたい
古武道エネルギー療法家が教える

① アトピー、慢性病を自分で治そうとしている人
② 古武道の考え方を活かしたい人
③ 気を活用して、もっと身体を若々しくしたい人
を、中心にお伝えしております。

先日受けた、BSセラピー以後、いろんな発見がある。


自分なりの感覚である。

脳幹・意識・丹田が三位一体の感覚がしてならない。


そこで、試しに脳幹の活性が電流 (A)アンペア だとすると

意識は抵抗(Ω)オームになり、臍下丹田が電圧(V)ボルトになるような気がする。


これがしっくり当てはまる。


抵抗は無い方が電流の流れはよいのだが、何か作業をするためには抵抗が必要でもある。


だから正しい意識を持つ事が必要なのだと思う。


そして、私達は確実に充電をしているという実感である。寝る事が充電である。

これが確実に体感される。


まさに、私達生物は携帯電話なのではないだろうかと思ってしまう。


偉大な神というエネルギーに充電して活動して、また充電してという生活を

送っているような気がする。


このような妄想をしていると一人で嬉しくなる。