いつもの心と実験と宇宙・・27年の考察ノート -6ページ目

いつもの心と実験と宇宙・・27年の考察ノート

家族の病気、留学、幼馴染みとの死別。
もしかしたら私は珍しい経験をしてきたかもしれない、もしかしたら私の経験が誰かの役に立つかもしれない。
そう思い、今まで起こったこと、そこから得た気づきを記録することにしました。

読んでくれてありがとうございます コーヒー

昨日から、じぶんを幸せにする能力についてぼんやりと考え始めました。

確実にじぶんを幸せにするために、私たちはどんな能力が必要なのか。

まだ考察し始めたばかりのテーマ。
ひとまずのメモとして、思いついたことを書いていこうと思いますクローバー


てんとうむし じぶんにとっての幸せを知る能力

目指すところが分かっていないと、歩き出すことが出来ません。
まずは、じぶんにとってどんな状態が幸せなのかを知っておくこと。

てんとうむし 幸せのイメージを持ち続ける前向きさ

じぶんの幸せが何かわかったら、そのイメージをしっかりと持ち続けること。
イメージをしっかりと持っていると、私たちは自然とそのイメージを実現させる行動をとります。


てんとうむし 周りに流されず、じぶんの幸せを選ぶ強い意思

幸せのイメージは、みんなそれぞれ違います。
だから、みんなが良いと言っている道を選んでも、じぶんの幸せにつながっているとは限りません。
周りの声に惑わされずに、自分にとって良い道を選ぶことができる強い意思が必要です。

でも、対「社会」となった場合、戦略として多数派を選ぶことが必要になることもあると思います。
(これについては、今度くわしく書こうと思います)


てんとうむし 必要な努力を避けない強さ

じぶんの幸せのイメージを現実にするために、我慢や努力が必要になる場合があります。
それを避けていると、幸せの実現が遅くなると思います。


以上が、わたしが今の時点で思いつくことです。

これから考察を深めて、一つ一つの項目についてくわしく書きたいなと思います。


ありがとうございました。
続きます 合格