2人体制から1周年、アルバム、写真集発売も記念したファーストワンマンライブ。

開場、開演までに特典CD-R焼いてもらったり。
最初、おとなしく後ろで見てようと陣取るも、オケの1曲目から(note)、フロアーが異常な盛り上がりを見せており!こうしちゃいられんとモッシュの波に突っ込んでのロッケン!ロッケン!ロケンロール!
続いて、小川さん交えてのアコースティック。
ここでエメラルドもってくるニクイ演出。ブクガカバーなど。
夜、走る人。大好き。部屋はまだ暗い!(レスポンス)
さっきまで暴れてたお客さんもしんみり聴き入る。
アコースティックバンドではPlan~マシンソングが最大のエモさを発揮し涙が止まらず。やはり本質は、アコースティックスタイルなのではと感じながらもラストのバンド編成へ。
おやホロの御二人、新衣装で登場。
人口密度ハンパない上でのモッシュ且つスクラム組んでは崩れみたいな局面が何度も。マシンソング、ムリヤリ、エビ反りしたけど!
ハハノシキュウゲストで最近なんだか眠れない!
唯一無二のオルタナティブアイドル此処に在りですごい迫力。
ラストの「誰かの庭」で、お客さんが騒いでる隙に演者が全員、無言でハケていなくなってたのウケた。
アンコールMC
ファンからの花束贈呈で、八月ちゃんは緊張からの開放と達成感からか感極まって泣いてたし、カナミルは小川さんを父のように感じると。以前、トークライブに行ったとき、実は八月ちゃんの方がお姉さんで姉妹ってこんな感じなのかなと、カナミルが話してたのを思い出して、なんか繋がった気がした。
アンコール、Planでブチ上がり感動して、リフトしてるカナミルの近くまで突っ込んで行ったら今度はカナミルがメチャクチャ泣いてた。
アフターパーティはボッチ参戦する勇気が持てなくて離脱。
終電ギリで接触もあきらめたが、このまま遠い存在になってしまいそう。既に手が届かなかったけどね。



