安定な時代だからこそ、税務という現実的な問題は避けて通れない。現在も時代は揺れ動いている。不安定な時代である。そんな中、真っ当に、真っすぐに生き抜けるのかは定かではない。さらに、我が国は資源に乏しく、自然災害にも常に晒されている。不安と不信の中で、明るい未来を描くのは容易ではない。
とはいえ、不断の努力は欠かせない。それを手放せば、生きる実感も薄れてしまう。
今読んでいるのは、永江将典氏著『税務調査立会い年間200件!ギリギリを攻めたい社長のためのグレーな税金本』(信長出版)である。
https://note.com/saekiworld/n/n151b3d86c3da








