先日,「ヘイトフル・エイト」を鑑賞しました。
ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。
この作品は,第88回アカデミー賞 にて作曲賞を受賞しました。
今作のキャストは「キングスマン 」のサミュエル・L・ジャクソンや
「ワイルド・スピード SKY MISSION 」のカート・ラッセル,
「キル・ユア・ダーリン 」のジェニファー・ジェイソン・リー,
「エージェント・ウルトラ」のウォルトン・ゴギンズ,
「デンジャラス・バディ 」のデミアン・ビチル,
「グローリー/明日への行進 」のティム・ロス,
「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅 」のブルース・ダーン,
「ヘイル、シーザー!」のチャニング・テイタムらが出演しているのですね。
監督は「ジャンゴ 繋がれざる者 」のクエンティン・タランティーノが担当しています。
そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,
クエンティン・タランティーノが描き出す独特の世界観が
今回も非常に素晴らしかったと感じることができました。
さらには役者陣がそれにしっかりと応えることができているように思えたのは良かったですね。
ジェニファー・ジェイソン・リーの演技はかなり強烈で
ノミネートも納得できるほどの結果でしたね。
