先日,「チャイルド44 森に消えた子供たち」を鑑賞しました。
ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。
この作品の主演は「レヴェナント:蘇えりし者」のトム・ハーディで
その他にも「猿の惑星:新世紀(ライジング) 」のゲイリー・オールドマンや
「スーサイド・スクワッド」のジョエル・キナマン,
「プロメテウス 」のノオミ・ラパス,「エベレスト3D 」のジェイソン・クラーク,
「パレードへようこそ 」のパディ・コンシダイン,
「スノーホワイト 」のグザヴィエ・アトキンズ,
「美女と野獣 」のヴァンサン・カッセルらが出演しているのですね。
監督は「デンジャラス・ラン 」のダニエル・エスピノーサが担当しています。
そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,
トム・ハーディの演技はさすがといえるものであったと感じたのですが,
作品の中身はちょっと理解するのに苦しんでしまったように思えました。
その影響でなのか全体的に演技を引き出し切れていないように感じちゃいましたね。
