先日,コリン・ファース主演主演の映画「デビルズ・ノット」を鑑賞しました。
ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。
この作品の主演は「キングスマン」のコリン・ファースで
その他にも「わたしに会うまでの1600キロ」のリース・ウィザースプーンや
「アメイジング・スパイダーマン2 」のデイン・デハーン,
「ドローン・オブ・ウォー」のブルース・グリーンウッド,
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) 」のエイミー・ライアン,
「グローリー/明日への行進 」のアレッサンドロ・ニヴォラ,
「サボタージュ 」のミレイユ・イーノスらが出演しているのですね。
監督は「白い沈黙」のアトム・エゴヤンが担当しています。
そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,
警察がこれでいいのかな?と疑問に感じてしまうシーンが多々ありましたね。
コリン・ファースとリース・ウィザースプーンの演技力を生かしてきれなかったようにも見えたので,
これは世界中で賛否両論となると感じてしまいましたね…
