先日,ジョン・ロイド・ヤング主演の映画「ジャージー・ボーイズ」を鑑賞しました。

ということですので,感想のほうを書かさせていただこうかと思います。

ジャージー・ボーイズ

この作品の主演は新星のジョン・ロイド・ヤング

その他にもオーディションで選ばれた新星が多数出演しています。

ベテラン勢では「セブン・サイコパス」のクリストファー・ウォーケンらが出演しています。


監督は「J・エドガー」のクリント・イーストウッドが担当しています。


そんなこの作品を鑑賞させていただいた感想はというと,

無名の俳優を多く使ったのが最大のポイントといえるんでしょうが,

他の役に染まっていないところが非常によかったと思いました。

観ていてクリント・イーストウッド監督の作品とはちょっと違った雰囲気もありましたが,

新しい味を引き出せていたのではないかと思うことができましたね。