自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談 -13ページ目

自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談

タイトルのパワハラ体験談はブログ開設初期のもの。今は菜園日記です。
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 今はテレビを全く観ないから、地上波でどのような報道が為されているのかサッパリ分からない。SNSなどでは、自民党叩き、高市アゲ、進次郎サゲ。仮に高市が総裁になったとしても、文字通りの解党的出直し、親中議員を非公認にして別の候補を立てるなり参政党などと選挙協力するなりで売国政党色を払拭しない限り、結局は同じことの繰り返しになるだろう。そしてそんなことをする度胸は高市には到底無い。私のこういう見立ては恐ろしいほどの高確率で外れるので、当てにはならないが。ここで高市が総裁になれなければ、日本は滅ぶ。私のこういう見立ては~以下同文。益々参政党が勢いづき、でも次の衆院選までの3年間で更に日本は破壊され。CIAは自民党や読売グループを通じて日本を操ったが、自民党は中国から侵食を受け、ルール無用の中共には勝てず。今のCIAは、参政党も支援してそうですね。

 

 ロシアは、東欧との国境でドローンを領空侵犯させて何やら画策している模様。米国は、ロシアとウクライナを停戦させることを諦め、ウクライナを支援しロシアの産油施設に対する攻撃を行い、これは露原油を買っている中印にも影響が出るのかな?

 中国は、つい最近も731部隊などの映画を公開し、日本人が如何に酷いことをしたかを最大限誇張して、中国人の日本人に対する憎悪を煽りまくっている。日本人を惨たらしく殺すことに躊躇させないため、それらに対する国際的な批判の声に対抗するためだろう。

 韓国やフランスは、政府債務でアップアップ、日米も同様。でも日米の株価は上り調子、日経平均のPERは18倍を超えて半月が経過。売り方も買い方も皆殺しにするやつにしか思えないのですが。

 益々怖くなってきましたね。ロシアは、中国の指令(敢えての表現)でやっているのでしょう。実際の"その時"に答え合わせが行われるのですが。普通に考えれば、米軍にニ正面対処を強いる為ですね。中国が台湾や日本を盗りに来る時、ロシアが東欧で暴れる。その"暴れる"は、大規模なドローンによる越境攻撃かもしれませんが。NATOはエスカレーションを恐れて防衛行動のみで反撃を自重するとすると、ロシア側は中国の支援/供与で得たドローンやその付帯物を失うのみ。露ドローンがどのような被害をもたらすか次第でしょうが、それも中国次第でしょう。ハリボテの露地上軍を国境付近に張り付けるなどもするでしょうか。ベラルーシも協力するでしょう。 ロシアが新STARTの延長を米に申し入れたのも、それらを見据えたものでしょうか。"その時"の米の対中リソースを減らす為の努力、そうとしか思えません。米は、それに抗ってロシアに停戦を決断させるための石油精製施設等への攻撃をしている?

 

 米トランプ政権は、パウエルFRB議長を交代させるのに来年5月まで待たなければならない。なんとか辞任させようと頑張ったが、結局無駄だった。一時は市場にトリプル安を食らい、慌ててTACOる始末。米債の8割は1年以内に満期が来るとの事だが、政権は政策金利を下げまくって市場金利を抑えつけて債券を借り換えしたい。パウエルはそれに抵抗している。日本だったら、こんな硬骨漢な日銀総裁は誕生しないでしょうね。"黒田バズーカ"などと市場を驚愕させて恍惚感に浸るような馬鹿が総裁になる始末。アベノミクスの10年間が終わり、コロナ禍での米インフレ/金利上昇を契機にデフレが解消されてしまって。その円安のお陰で日本のイメージは世界中の先進国の一般市民レベルで急上昇、中国は頭を抱えているでしょう。だからこそ、731部隊だ南京大虐殺だと、歴史を捏造しまくって対日憎悪を煽る。そうやっていつでも日本を実侵略する態勢を構築して、最も容易と思われるタイミングでそれに踏み切る。

 米国は、債務問題に追われている。戦争となれば、戦費が嵩みまくる。湾岸戦争では、部隊を派遣しない日本からその戦費の1/5、130億ドルをふんだくった。次の相手は、強大になった先進的軍備を整えた(っぽい)中国。中国は、湾岸戦争での多国籍軍の一方的な勝利に震え上がったという。今年の印パの衝突で、中国製対空ミサイルでインド空軍機がボコスカ墜されたとか。データリンク情報共有し、発射後ある地点までサイレント飛翔し、近距離でARS&Hを開始し手近な目標にズドン!なのでしょうか。南方已に定まり、兵甲已に足る…そんな状態なのでしょう。日本政府が支援する科学技術研究、その要員、半数近くが中国人なのだとか。もう、本当に終わってる。この体は寄生虫に食い荒らされ、その屍がハイエナに貪り食われるの待っている。日本はそのような状態なのでしょう。ただ極一部、参政党や高市?そしてまだ健全な細胞=国民が、それに抗おうとしている。どうなるのでしょうね。これが遠い他国の事なら、本当に興味深くワクワクできるのですがねえ。

 この日本は、あらゆる意味で換えが効かない。前回述べたように。様々な分野で、余りにも貴重過ぎる唯一の国。滅ぼしたくねえなぁ。今安倍元首相が生きていたら…もう何度もそう思いました。敵ながら見事という他ない。バラバラの自民党、売国やりたい放題の親中派。麻生は、未だに高市支持を表明せず様子見。理念が元から無いのか、冷や飯を食わされるよりは勝ち馬に乗って影響力を行使したいのか。愛国者かどうか疑わしいですね。売国者か、チャイ国者か。並べるとABCですね。B≒Cですが。"もうここが崖っぷち"という認識も無さそう。高市支持表明を遅らせるほどに、冷めた目で見られるようになるでしょう。それとも、高市も上っ面だけなのか。"中国の日本侵略は既に終わっている"からか。選挙は3年後なんですよね。終わってる臭いなぁ。日本の中学や高校では、午前中から授業中に武装警察や人民軍の兵士などがやってきて、日本人女学生を教室内で強姦…などの悪夢が繰り広げられるのでしょう。逆らった男はその場で射殺。石や岩、進や茂などは、そのような日本にしたくて仕方がないと。731や南京大虐殺などの反日洗脳された彼らは、そういう行為に全く抵抗が無い、報復したくてしようがない。日本人には、今NHKなどがやっているような対中贖罪洗脳を強制される。そういった未来が、直ぐそこまで来ている。

 

 軍人は、悲観的に将来に備える。隣国の侵略に怯え、政府に(過)大要求をしたがる。それを抑えつけるのが政治。予算の制約は有れども、できることは沢山ある。それを躬行していたのが、彼なのだ。"俺もそれをしているぞ"と誇れる者は、ここの読者にどれだけ居るのだろうね。

 もう本当にお酒を飲みたくない。大容量程コスパが良くなるのをやめて欲しい。一升1000円なら、4合400円にすべきだ。何故こんな事をするのか。これでは、誰もが一升瓶を買ってしまう。日本政府はアホなのか? どう考えてもアカンやろ。自制心が無い者は飲みすぎてしまうではないか。酒の価格を容器などのコストを無視した完全従量制にする政党であれば、自民立憲社民共産れいわ、どこだろうと投票してやる。

 

 というわけで、記事作成ページで"デザイン幅で表示"というチェックを入れると、記入欄の幅が狭くなる。試しに毎行改行無しで書いてみる。

 

 今日SNSのタイムラインに、次のような画像が報道記事とともにポストされていた。

体の模様に"¥"マークが有れば完璧だった。AI生成画像なので漢字が変な感じだが、言わんとしていることは分かる。

だ。米上院がFRB理事就任を承認したマイラン氏が、Fed(連邦準備制度、米中銀)の第3の責務に言及した、とのこと。他の2つは、雇用の最大化(失業率の局限)と物価の安定。失業率が上がったら金利を下げる、物価が上がったら金利を上げる、政策金利によりそれらを調整する伝統的金融政策、手法。だが、Fedにはその他に"長期金利の抑制"という責務が規定されているそうで。

 そう、日銀が発表資料にコソッと忍ばせる"長期金利が急激に上昇する場合には、機動的に、買入れ額の増額等を実施"。異次元緩和/YCC実施中に長期債を大量に買い入れ抱え込んでいる己の財務、バランスシートを防衛するため、政府が国債を高く捌くため、国債需要を保ち値崩れを防ぐため、政府債務が危機的水準に達した政権や中銀が最後の手段として行う、財政ファイナンス。日本政府日銀は「市中を経由しているので財政ファイナンスではない」と主張しているが、日銀が絶対に高値で買ってくれるなら、そりゃそれより安い値で買うに決まっている。絶対に儲かるのだから。詭弁でしかない。

 その(実質)財政ファイナンスを、新理事が匂わせてきたのだ。これまで何度も最終的にはYCC、前回記事でも「金利を下げ、量的緩和を再開し、ドル安で貿易赤字解消、インフレで債務の実質的圧縮をするしかないだろう。」と述べた。"ホレワイの言うたとおりやろ! ワイ凄い! ワイ預言者!"なんてことはなくて、こんなことは誰でも分かること。ただ単に純粋にタイミングの問題なのだ。

 「念の為日本国債売っとるで~」などと私も言っているが、このYCCをやられると、通貨安もインフレもシカトして金利が低く押さえつけられてしまう。国債価格が下がらなくなる~売っても儲からない。金利が上がると減価するしで、購入時よりかなり国債先物価格が下がっているのに含み益は殆ど無い。利確のタイミング次第だが、それが至難なのは言うまでもなく。

 マネタリーベース=通貨供給量を(際限なく)増やす、通貨は下落しインフレは加速する。だが、"祖国を救う者はいかなる財政政策を採用しても、財政規律を犯したことにはならない"のだ。しかし、下落一方の米ドルでは、基軸通貨としての地位は当然揺らぐ。原油決済に米ドルを用いさせる事、サウジにそうさせること(対価としてサウジ王室の保護、兵器売却)などで、その体制を維持して来た(日本の橋本内閣の円経済圏構想を潰す=橋本首相をスキャンダルネタで辞任に追い込む&担当官僚を暗殺)(湾岸戦争でクウェートから追い出されたイラクがユーロ建て原油決済を始めると、CIAはイラクの大量破壊兵器製造をでっち上げ、イラク戦争でイラクを袋叩きにして全土に多国籍軍を進駐)。最近ではインドが露の石油と武器を購入していることを理由に関税を50%に引き上げたりもした。

 しかし、財政ファイナンスにより基軸通貨としての地位が揺らぎ国際貿易決済に米ドルが用いられなくなると、米ドルの需要は減り、益々ドル安が進む。悪循環に陥る。輸入物価上昇によりインフレが高進する。トランプ関税は、米国の消費者に輸入物価高騰に備え(慣れ)させる目的も有ったりして? "その時"(言うまでもなく、米国の大混乱)は、直ぐそこに迫っているのかも知れない。そうなれば、日本の外貨準備の大半を占める米ドルは急落、米国への輸出は急減、それで日本円や日本経済、日本政府財政が無事な訳もなく。これまで何度も述べた"中国にとっての日本支配の千載一遇の機会"となる。その時、日本国内がどうなっていて、誰が総理で…。状況を左右する要素は色々有るが、攻撃側である中国は、最も都合の良いタイミングで仕掛けるだけなのだ。受動的な防衛側は圧倒的不利なのだ。戦いの原則を持ち出すまでもないだろう。

 

 イラク戦争後の多国籍軍派遣では、日本も参加し、現地民の高い支持を得た。ODAなどを用いたJICA主導の支援/貢献、現在の円安により急増した外国人旅行者の日本体験などで、日本の国際イメージは、言うまでもなく非常に高い。"その時"、中国は国際社会の批判を躱すべく、日本政府の要請によって武装警察や人民軍を派遣させたいだろう。

 今、自民党総裁選。票を底上げする創価学会票が欲しい議員は、公明党の「高市なら連立離脱」表明を考慮し、高市を支持しづらいだろう。高市総裁誕生は、相当に厳しいのでは。だが、高市が総裁選に勝利し媚中派を公認せず(公明党と手を切り/を手懐け)、右派政党と選挙協力し解散総選挙するなら…日本の寿命は、少しだけ伸びるかも知れない。

 何せ、司法がほぼ敵の手に有るのだ。これは厳しすぎる。"超法規的措置"などと言っても、ひっくり返される。民主主義国で政府が極めて重大な事項について法令違反が疑わしい行為をした場合、最上位司法機関(最高裁など)での司法判断は("その政権を選択した民意"を尊重して)下さないという場合が有るが、それすらも期待できないのだ。必ず敵に都合の良い判断が為される。治安出動などで異常事態をより強調し、司法に対する徹底的な遅滞戦術を行使し、「もうしてしまった事。成事は説かず、遂事は諫めず、既往は咎めず。」などと言ってしまうのも良い(一票の格差で違憲判決が出ても選挙結果が覆らないのはコレ)が、限界は有るだろう。

 米国は、自国がドル暴落で政府機関が停止したり米軍の活動も制限されたり? どうなるのでしょうね。米国にとって、日本は絶対に手放したくない国。中国の海洋進出に対する蓋=地政学的要地なだけではない。トヨタや米国製兵器のラ国などに関与する軍需企業、基礎的分野で圧倒的世界シェアを占める重要企業など、中国に渡れば悪夢でしかない。核戦争も対日宣戦も辞さず、などの対中対日姿勢を示してもおかしくない。…のかな?

 

 JICAは、安倍より後の外相等のせいで既に工作員売国奴に支配されているだろう。何せ、あのスーパー売国奴/中共工作員の岩が現役外相なのだ。各省庁の高級官僚人事もそう。次、高市自民党右派が自民党という箱を確保できなければ、その状況で自民党右派が団結して離党できなければ、日本は…控えめに言って延命の目は消えるでしょう。

 

ちょっと中途半端ですが、もうお風呂入って寝ます。続きを書くかどうかは分かりません。今回も酔い任せで書いたので。

 

Xのタイムラインに、チャーリー・カーク銃撃の瞬間動画が。

頸動脈から動脈血が吹き出すのを見てしまった。

保守/右翼活動家、などとwikipediaにはあるが。

民主党が…などとポストには添えられていたが、どうだろう。

 

米政府は、膨らんだ債務に手を焼いている。

手、というよりつま先から胸まで焼かれている。

民主党政権時のイエレン財務長官の短期債爆弾が炸裂しまくっている。

高い金利で国債を借り換えざるを得ない。

日本が安倍首相-黒田日銀総裁コンビでアベノミクス-異次元緩和を行ったように、中央銀行のFRBを協力させたがっている。

金利を下げ、量的緩和を再開し、ドル安で貿易赤字解消、インフレで債務の実質的圧縮をするしかないだろう。

債務が膨大なので、ドル安もインフレも激しいものとなる。

その状態で、短期債爆弾を仕掛けた民主党政権にバトンタッチか。

 

インフレは、今の日本のように、国民を苦しめる。

日本は日銀文学で"利下げ余地を作るための利上げ"を行ったが。

"基調的物価は2%に届かない"="2年後3年後にはデフレに戻る懸念が有る"などと誤魔化して追加利上げを先送り。

当然政府日銀はこれ以上の利上げなんてやりたくない。

"やるやる詐欺"で日本売りを牽制しているだけ。

"利上げする"と検討を装って、実際は"利上げスルー"している。

 

何度も書いた、日米の債務危機。

それを回避しようと、日本では増税、日銀の利上げスルー。

米国も、関税やらFRBへの口出しや訴訟などでもがいている。

米民主党は、チャイナロビーの影響力が強い。

今回の銃撃事件も、背後に何が居ることやら。

 


保守/右寄り活動家への銃撃。

効果としては、米国の分断、対立煽り。

日本では、保守派に対する脅迫(愛国アピール危険かな)や、保守に対する不安視(保守って危険?)の惹起など?

一言で言えば、"高市担ぐなよ殺すぞ"。

銃撃事件の背景とかサッパリ知りませんが、何の予兆などもなく突然起きたのならば、"何故今なのか"を考えると、どうしてもそれらと結びつけてしまう。

総裁選に向けて、日本国内でも色々起きるかもしれませんね。

つい先日も、ドイツで保守系政党の候補者が、7名も同時に不審死してますし。

 

 

この国、司法がかなり侵食されている。

報道はもう殆どあちら側。

国や地方の議員、知事なども、あちら側がワンサカ。

トラップや冤罪などで簡単に弱みを握り、飴をチラつかせ、簡単にあちら側に引き込まれる。

民主主義は、今世紀中に終わるのかもしれませんね、敗北して。

司法がやられていると、何も抵抗できなくなる。

もう憲法停止しかないが、それが出来るのが、憲法改正による緊急事態条項の追加か、クーデター。

彼は20年前に「劣勢、この国は2050年まで保たないだろう」と言っていて、今は「早ければ3年以内」。

頓死ですね。

 

「自民党叩かれて可哀想だから」と自民に投票するような老人が死滅するまで、彼らは待ってはくれないでしょう。

まだまだ時間的猶予はありますが、米国が債務問題で混乱し、日本がハイパーインフレで大混乱して外国人移民が暴れまくり…。

過去記事で述べてきたように、そんなシナリオになるのが最も低コストだと思います。

その時に石のような中国の工作員が総理でなければならない。

人民軍や武装警察を受け入れ、国民ではなく彼らに食料などを支援しまくるような。

そのためには、かなりえげつない事もしてくるのでしょう。

まぁ高市が総理になっても、債務問題はキツいインフレで解決するしかないし、それ以外の問題もどうしようもない。

詰んでる事に変わりはない。

ここから日本が生き延びられたら、奇跡なのでは。

敵失、中国で内乱が起きるなどが有ればワンチャン。

中国共産党は世界最強(最も崩壊しにくいという意味で)と言われるし、直ぐ隣に今にも熟して落ちそうな柿(もちろん日本)も有る。

そうそう、かなり前から中国国内では反日感情を煽る映画やテレビ番組などをガンガン放映しているとか。

"いざその時"に、日本人に対して残酷になれるように、欧米などからの批判を国民や軍人含む公務員が意に介さないように、ということでしょう。

今回銃撃動画を見て衝動的に書き始めたので、前回記事を読んでいないのですが…。

なんか反日感情の部分は前回も書いた気がする。

あの時は結構酔っていたような。

他にも被っている箇所あるかもしれませんね。

何にせよ、我らは滅ぶだろう。

我々が生き延びるには、我々も残酷になれなければならない。

警察官や職業軍人などの公務員だけでなく、一般市民も。

それが出来るか?

無理だろう、だから滅ぶ。

NHKでは、隙あらば反戦洗脳していますからね。

白黒のフィルム流して「戦争は悲惨だ~」の連呼。

彼らの残忍ぶりを国民や諸外国が目にした時は、既に事が終わる寸前なのだ。

 

 

今医師に余命一桁年の宣告を受けても、正直余り悲しくない、逆に少しホッとしてしまいそうです。