腐れ中共売国奴の国賊石が、総裁退任表明。
SNSでは、総裁職のみ退任だなんだと…。
>石破 閣僚から解散詔書に署名拒否されて辞任決断
解散できれば自民党を更に破壊する事が出来たのだが、阻止されてしまった。
閣僚らも、自分が落選する可能性が高い解散に同意するのは抵抗したのだと。
自民党というのは、左右ごった煮、共通するのは権力を掌中にし/に寄生し、利権を貪る事。
政治的理念などは全く無く、集団の、数の力で権力を手にし、立ち回りでそれに絡み、旨い汁を吸う。
ただそれだけが目的の強欲人間の集団。
行動指針は、ただただ如何に"金=力"、或いは"力=金"を手に入れるか。
だから国民が許容可能なギリギリまで利権を追求し、その許容下限を拡大しようと宗教団体公明党=創価学会の力まで利用する。
自民党単独だと国民の忍耐がギリギリでも、創価学会票を加えれば、もっともっと腐敗出来る。
許容範囲の狭い国民では当選できない議員も、創価学会員の票が加われば、当選できる。
そして、贈収賄を企業献金などの形で合法化し、徹底的に利権を貪る。
利益のみが目的なので、中共の工作などにも容易に従う。
「この国を中共に支配させたら、中共の言いなりの俺はもっともっと儲けられるのでは?」
などと考える。
左翼や自民党親中派の連中の思考。
抽象的過ぎる安倍の「日本を取り戻す」は、何を意図していたのでしょうね。
分かる人にだけ分かれば良い、という姿勢だったのでしょうか。
前回愛国心がどーのこーのと書きましたが、それを読んでも殆どの読者には何も伝わらない。
それが今の日本、日本人なのでしょうね。
大切な事は、愛国心を持たせようとするのではない。
愛国心が持てるような国、行政、部隊統率、指揮官の補佐。
それらに思い至るようでなければ、ただのクズ、腐れボンクラ。
もちろん根底には理想とする国家の理想像、国民への責任感が無ければならない。
でも、そんな事は微塵も考えないような隊員、国民だらけ。
そりゃ…滅びますよね、国。
だからこそ、この国は滅びるのです。
今自民が割れなければ、それは必至と思って良い。
中国はやるべきことを淡々とやった。
日本はやるべきこと全てを投げ出し、権力者の利益ばかりが優先された。
その結果が、今なのだ。