自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談 -11ページ目

自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談

タイトルのパワハラ体験談はブログ開設初期のもの。今は菜園日記です。
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 総裁選絡みはこれで最後になるかな? 最後に高市早苗その人について。

 

 心配だ。会見やら意見表明やら決選投票当選時の顔つきやら見てると、これはアカン。この人物もの凄く真面目な人かもしれん。早々に潰れるかも知れんぞ。野党の国会質疑にクソ真面目に誠実に応じたりすれば…。もうオールドメディアの偏向報道は一切無視、逆に「奴らにボロクソに叩かれないようでは総理として不誠実」とまで開き直るくらいでないと駄目だろう。そこは後ろ盾となった麻生やその派閥がしっかりサポートするだろうけど。

 以前も引いたかな? 論語の「善人には好まれ悪人には悪まれる」のが最上である、と。中韓に支配されたオールドメディアには、ボロクソに叩かれるようでないと、到底愛国者、総理としての義務を果たしているとは言えない。テレビしか見ない老人は騙されるだろうが、それら老人が死滅する日は、そう遠くない。そうなる前に中国は仕掛けてくるかも知れないが。大抵の予想は、米国は2050年までに国力で中国に追い越される。彼らがそれまでのんびり待つかどうか。習近平の功名心、青史に名を残したい、そういった思いが事を左右する。中国も国内はガタガタだそうだが(そして中国民に愛国心というものは希薄そうだが)、だからこそ反日の旗印、日本憎し、日本人ぶち殺す、そういう思いで国内を団結させ、中国共産党支配に対する反発を逸らす。

 …と、不安を煽るのはここまでにしておいて。オールドメディアに対する配慮=国民の損失なのだ。その考えを国民の隅々まで行き渡らせる必要があるのではないか? 60代以上はマスメディアを盲信しそうだが、いい加減反撃した方が良いだろう。マスメディア=売国集団と罵り、産経新聞のみが中立公平である、と主張し…。どうかなぁ。

 自民党が中共に侵食されまくったように、CIAや米民主党も相当やられている。だが民衆の支持は、既にその逆、保守政党に有る。老人どももテレビを盲信する者ばかりでもないだろう。問題は、マスメディアからの情報のみに依存し、それを鵜呑みにしている連中にどう対処するか。移民の狼藉やら危険性を伝え見せて聞かせて、認識を改めさせるか。NHKを国営化し、政権与党や野党の情報発信ツールとしてしまうのが良いのでは? 枠を議席数に応じて分け合い、注意を引くための娯楽やそれぞれの主張、それらを放映する。大相撲は…勝手にするとええがな。相撲協会は腐敗した団体、放っておけば、いつの間にか滅びていても誰も気に留めないようになるだろう。そういえば、NHK党とかいうのが有りましたね。私も地元のダイソーでN党代表を見掛けました。例の水色黄色と…赤だっけ?三色のスーツ姿で。彼も見事ですよねえ、たった一人でNHKをかなり追い詰めた。NHKもとっくに中共の情報戦機関なので、彼にぶっこわ~す♪させても良いのでは。

 

 兎に角高市が真面目過ぎて潰れないかが心配。あの人、あの「働いてx5」「馬車馬のように」の発言、とても比喩とは思えない。文字通り自分が心を砕き働きまくる覚悟がピシパシと伝わってきた。総理大臣…というか組織のリーダーというものは、そういうものでは無いのと思うが。ちょっとグダグダ書いたけど、長過ぎたので消去。40代以上の真面目な自衛官なら、言いたいことは伝わると思う。自分の考え方を共有し、その意に沿った対応をさせるということ。部下と意思疎通し、部下にはその意の実現に尽力させる。自分はそういう人材を見出し登用することに労力を費やし、極力心身を休ませる。部下がその部下等に対しどう接しているかを確認して矯正する。立場に課せられた決断を行う。そういった、他人には委任できない仕事にのみ労す。軍事組織では当然のそういった統率の常識、それらが政治家には有るのだろうか。政治は軍事より遥かに複雑で、利害関係者も余りにも広範。狭い見識でグダグダ言うものでもないとは思うが。でも、やはりあの高市の姿勢(至誠)と覚悟には、危うさを感じざるを得ない。

 

 昨日、高市当選で嬉しすぎて買った日本酒一升瓶、今見ると何故か空っぽ。どうかんがえてもおかしい。1.8Lやぞ?? 2日で空になるなんて有り得ない。泥棒が我が家に侵入して盗んだとしか思えない。

 今、午前5時半前。NHKでは、相変わらず反戦洗脳番組。立花さ~ん、早くこの中共に利用されるクソ放送局をぶっこわ~す♪して下さい。クソウゼェわマジで。戦後80年やぞ。くされ売国奴が。

 

 

 忘れてた。gooblogの「更新しません」シリーズ、最後だけ記事本文が何故か消去されていて、10/4-1400(I)に更新されるよう設定していたのですがアップロードされなかった内容。今下に追加しておきます。

 

タイトル:"せん。"

総裁選結果は…高市になった?


TLに佐藤正久のアカウントが出てきたからプロフ見てみたら、夏の参院選で落選してたのか。
石破憎さで、参院比例で当選した佐藤正久について「離党しろ、時流が読めねえのか」とかKitty Guyっぽい事書いたけど、まさか本当に落選とは。
これは普通に石破政権の副次被害だよなぁ。

売国政権での選挙前に政権そのものをボロクソに批判して離党していればなぁ。
あんな党の議席や肩書なんて要らんやろ。
議席返上上等やろ。
参政党か保守党にでも行ってさ…。
あーあ。
色々絡みついたり弱み握られてたりするんだろうけど。
ご愁傷さまです。

イラクでアラブイスラムの連中と大変な苦労しながら第一陣の派遣を成功させ、そして全体成功の土台を作ったのは知ってます。
次は頑張れ!
本人はこんなところ絶対見ないだろうけど。

まぁ石破政権はねーわ。
俺だったら絶対我慢できん。
あんな奴の下に居たら目が濁る。
あの隊長の下でも我慢出来なかったからなぁ。
あ、彼の話です。

 

 

 以上。う~んどう見ても酔って書いてますね。wikipedia見ると、ギリギリで落選したそうですが。皆さん、高市と髭の隊長の写真、高市の総裁選での表情や所信表明での顔つきや言葉と、髭の隊長のそれを見比べてみて下さい。政治家としては髭の隊長の方が安定して見えるとは思いますが…。国家危急存亡の秋に、その命運を託せるのはどちらか? そういう時は、愛国心が物を言うのです。慈母が我が子のために命を投げ打つように。

 愛というのは、己の全てよりもそれを優先する感情。その幸福を希う情動。己の好意に応えてくれない異性であれば憎悪する、そのような好意は、到底愛とは言えないのです。

 「この国家指導者のためなら死んでも惜しくない」と、そう思わせる姿勢/誠実さを、国家指導者にこそ持って貰いたいものです。納税者に対し誠実な自衛官諸官にとって、高市早苗はどう映っているのでしょうね。

 続きは夜、と思ったのですが少し時間が有るので、前回追記に書いた総裁選裏話について。

 麻生はつい最近まで進次郎当確で諦めていたそうです。で、文春砲が進次郎に炸裂。1発目のステマ、これは永田町では常識だそうで。ですが2発目の神奈川党員無断離党800余名、これで風が変わり進次郎の党員支持が失速したとのこと。ホントかなぁ…。この人、文春砲1発目炸裂時は「こんなの大したことねえ!進次郎で決まり!」と言っていたので。それを真に受けて私も「進次郎で確定とのこと」云々と書いたわけです。予想に反して高市が当選したので、テキトーな事を言ってそう。

 それはさておき、後は皆さんの知るとおり。総裁選前日に(進次郎の党員票が想定より少ない事を察知した?)麻生が動き、高市、国民の榛葉幹事長と面会(当然高市政権誕生時の協力要請絡みだろう。これら麻生詣での動きについて問われた平将明デジタル相が麻生を舐めプしてザマァ食らった漫画のような展開も)、夜に例の「決戦投票は党員票トップを支持しろ」の派内号令をリーク、4日午前に「1回目は小林と茂木に入れろ」と指示、小林茂木の票を嵩増しして(SNSでは二人の面子が立つ云々言われていますが、キングメーカー麻生、当然高市の次の総裁への望みを餌にしたかと。支持者にポストも与えられるでしょうし。二人居れば競争させられますね)二人への票を決選投票で高市に積み…。

 しかし進次郎は強かったですね。あんであんなのに党員票があんなに集まる?? 何せ担いでいるのが菅、色々な工作も有ったのでしょう。神奈川の党員無断離党も、菅が手を回したのではとの話。東北でも進次郎は強かった。米処、JICAのアフリカホームタウンとも繋がっているのか?東北に集中的に中共の侵食リソースが割かれているのかもしれませんね。例の"日本人を飢え死にさせる"為に。宮城を進次郎が落としたのは、人口が多く侵食しきれなかったから?

 進次郎と菅のコンビはこれで一気に劣後、次の総裁選は、中○工○員のリン・ホウセイと小林や茂木で争うのでしょうか。菅はもう体の動きが5fps程の遅さに。決選投票の議員票無効票の1票、菅が記入できなかったからでは?とか冗談半分に言われていましたが。棺桶に半身突っ込んでいるように見えて、あれでも頭脳はバリバリなのでしょうね。ちなみに私は7月にせっかくメインモニタ用に65インチの倍速テレビを買ったのに、VGAの消費電力が爆増するだけなので結局120Hzから60Hzにしました。120fpsの恩恵、皆無。今後は菅の代わりに茂木が影響力を増すだろうという話です。

 林は閣僚としてはくっそ優秀と評判で。中共は進次郎に大雑把に日本を破壊させ(て人民軍を進駐させ)た後、話の通じやすい林を総理に据えて仕上げをしたかったのかも知れませんね。

 

 林といい茂木といい、東大→ハーバード。ハーバード大学(タイピングがタルいので以下"HU")と言えば、今年トランプとやり合いましたね。補助金打ち切りとかナントカ? 以下受け売り。HUは世界中から最優秀の頭脳が集まり、人脈を構築し、卒業後は世界中に散らばり、各国で支配階級に出世する。今はスマホでシュッシュの時代なので、情報の共有も凄まじい速さだとか。各国の政府や企業の重要な決定などの情報を共有し、利益を上げ、HUに寄付し…。政府からの補助金?なんてカスだが、法曹界にもHU卒はゴロゴロ居て、裁判やっても楽勝、政府相手に裁判起こして…とかナントカ。いやぁ、庶民にはサッパリ想像もつかない世界。

 法曹界と言えば放送界。日本のオールドメディア、せっかく中韓が支配したテレビ局や新聞社、今後はどうなるのでしょうね。高市政権の偏向報道対策…何かやるのでしょうか。政権支持率やメディアの信頼度調査、特に層の厚い高齢者への影響次第では、結構どぎつい事も可能でしょう。まぁここは順当に暫く様子見、放置ですかね。

 あとはSNS対策。石破政権は売国政権なのでSNS規制をする気満々でしたが、高市にとっては味方。日本人にとっても味方。ここは安心ですね。当然SNSでは中露の工作も喧しいのですが…。アレ、AIが細かくやっているのではなく、売国アカウントと似たような内容を投稿しまくるアルゴリズムだとか。工作員が売国ポストをし、それをAIが少し改変してポスト…。高市が初の女性宰相となり、ツイフェミ歓喜!と思いきや実際はその真逆、高市をレイシストだのなんだのと罵る投稿だらけ。要するに、ツイフェミは中露の工作なんですよね。過去にも書きましたよね、ツイフェミ=男女分断工作。ツイフェミの男叩きポスト、異様なまでにいいねやリツイートが多い。あれで無哲学な日本人は「みんなと同じ!」と安心してしまう。未婚化少子化促進。人口、数は国力。高市もそれを重々承知で、昭和のような分厚い中間層を作りたいと。

 

 というわけで、高市政権。高市は積極財政、金融緩和志向。ですが当然麻生がバック。幹事長は麻生派の鈴木俊一。両名とも元財相。前回?前々回?書いたとおり、高市の積極財政など容認できないわけです。ですが、国民と連立を組むとなると減税には同意しなければならない。如何に国民の顔を立てつつ財政支出を抑えるか…。あとは、公明党が離脱した場合が非常に楽しみ。

 

 ちょっと中途半端ですが、一旦終わります。洗濯機が回っている間だけ書くつもりが、ついつい長引いてしまった。眠らなければ。石破悪夢政権や小泉政権への恐怖から解放されて、精神にも胃にも凄く優しい日々がようやっと訪れた。嬉しい。

 国賊進次郎敗北! 太郎が一晩でやってくれました。まさかあんな表明(決戦投票は党員票トップを支持しろ)をするとは。「いつまでもダンマリ決め込みやがってコウモリ野郎が」とか思っていましたが、完全敗北です。

 投票日直前のタイミングは、党員票の趨勢を見極めるため、議員投票時に各人の脳にその言葉を焼き付けておくため、ショック戦術で媚中国賊議員どもに動揺を与え再考させる(&媚中派による説得工作の暇を与えない)ため。あれで党員票トップに入れなければ、白眼視され次の選挙に響く。党そのものの信頼も毀損される。脱帽。

 そう言えば、このブログでは「トランプはクラスノフ、ロシア工作員!」とか言ってましたね。ノーベル平和賞が欲しかっただけとか、分かるかそんなもん。CIAもトランプ1期目ではトランプと敵対的だったそうですが、今はどうなんでしょうね。オバマ政権時に枢要の職員があちら側になっていたのでしょう。米国は国家公務員解雇をやりたい放題とか。今回の政府機関停止を利用して、侵食されたと思われる連中は首切りされまくるのでしょう。羨ましい。米民主党はもうあちら側。日本は今回たまたま高市が勝って首の皮一枚繋がったが、自民党組織も7~8割持って行かれていたのでしょう。本当に、まさかまさか本当に高市が勝ってくれるとは。進次郎で日本滅亡、マジのガチで有り得たと思います。進次郎は、とにかくいい人で言うことをよく聞くとのこと。利用し易すぎる進次郎の責任で好き放題できる。コイツは総裁になれなくて呆然としたと言うが…。恐ろしい。本気で総理になるつもりだったとは。良心が欠片でもあれば、ホッと胸を撫で下ろす場面。残念がる演技ならまだ救いようが有るのですが。荒ぶる悪霊を一時的に封印したようなもの。次の機会を虎視眈々と狙うのでしょう。本当に勘弁して欲しい。

 日本では公務員の解雇には極めて高いハードル、まず無理。いや正直よく知りませんが。アメリカのようにガンガン首を切れればよいのですが、そうもいかない。トランプは移民への医療費支援などもカットするそうですが、本当に羨ましい。日本ではこれからも様々な障害にぶつかるでしょう。オールドメディアは高市を袋叩き。偏向報道に対し放送免許剥奪で全ての放送局を停止させ、職員は労働市場へ。人手不足なのだからちょうどいい。不法/不良移民を強制送還しまくって不足した労働力は、JICAなどの組織のリストラで補えば良い。そんな事がアメリカのようにホイホイ出来たらなぁ。

 それを可能にする?のが、緊急事態法、これは諸刃の剣。まともな愛国的政権でも、石のような完全売国中共の工作員総理政権でも、凄まじい威力を発揮してしまう。もうあと一歩で日本を支配できるとなった時なら、強引な事をゴリゴリ推し進めて一気呵成に全土を支配しようとするでしょう。それが、進次郎政権では大いに有り得たと思っています。だから、今回はギリギリ首の皮一枚繋がった。でも、日本が保守王国になる、中共の工作のコスパが悪化しまくる、右派左派の完全なるトレンド転換…となれば、武力行使/軍事行動などの過激な手段に出る動機になる。せっかく投下した労力資金が無駄になる前に、効力があるうちに…。何せ奴らは核保有国。核恫喝だって十分有り得る。トランプが2期政権に就いた時、国防省(今は戦争省)の軍高官が中国に「我々は事前通告なしには絶対に攻撃しない」などと伝え、トランプの暴走に備えて予め偶発的衝突やそのエスカレートの防止に努めていたそうだが。逆に、中国が米国に「我々は米軍基地やその周辺、東京などには何が有っても核攻撃しない」などと伝えた上で日本への核恫喝を行う…。その時米国はどう出る? 莫大な利益供与と引き換えのディールにトランプ(又は彼が病死などして昇格したヴァンス)大統領が釣られたり。或いは2029年民主党政権下だったり。第2の核の実戦使用国になることなど、中共は屁とも思わないだろう。米国も唯一の核加害国ではなくなる(この意義はゴミカスのようなものだが)。

 まー戦争準備には金も時間も掛かる。それに武力衝突よりは次の機会をじっと待つ、それまで暗殺だの移民送り込みだのでコレまで通り…と行きたいところだが、それが困難になる。もう(老いていない)日本国民はメディアを通じない情報共有で知ってしまっている。昨晩の麻生に愚かな私が完全に想像の上を行かれたように、狡猾な中共は何をしてくるか分からない。高市が明日の朝冷たくなって発見されても「ああ、やっぱりやられたか」という感想を抱くだろう。SNSでも「北京で人民軍に異様な動き。日本国内でも中国人留学生が集まって食事していたりしたら気をつけろ」などのポストが。長野オリンピックで大量の中国人留学生が組織的に活動していたのは良く知られる話。本土の共産党の指示で彼らは集団で違法な活動にも従事するのだ。

 

 ちょっと中断。続きは直ぐに書くかも知れない。

 

 追記。総裁選の裏事情について色々と思っていたのと違う話が。今夜書きます。受け売りです。