米国は移民国家だが。一部の州で
不法移民に選挙権を与えてしまったようで(この記事は、SNSで見掛けただけで脊髄反射で書いてます)。やはり米民主党はグローバイコクド、中露の手先、ジョージ・ソ○スら極左の党与…。前回述べたように、米国も日欧と同様に、中露等の工作による国家侵食を受けている、と。
トランプは違法性を顧みず様々な施策を打っている(政権による行為の違法性の判断は、モノによっては最高審では敢えて行わない…云々は以前述べたとおり。上告しまくるのだ)。売国民主党 VS 愛国共和党 という構図なのだろう。相当な危機感を感じているに違いない。これまでコロコロ政権交代してきた国だ。下手したら2029年、米国の築いた国際秩序は根底から瓦解してしまうかもしれない。それより前に貿易/財政の双子の赤字・債務問題で相当危険な訳だが。米民主党が政権を取れば、日本も滅ぶかも知れない。今日本でオールドメディアに洗脳されている老人以外が保守愛国に大傾斜しているが、元々移民による治安の悪化などがデフォルトの米国では、民主党への大幅な嫌悪憎悪は起きるのだろうか。
日本はネットを見ないオールドメディアに洗脳された60歳以上が癌。中共はのんびりしていられない。その層はどんどん減っていく。親族などの説得で洗脳が解かれてしまう。今もなんとか高市首班指名を妨害しようと、公明党や立憲などの売国政党を使って工作中。総裁選では、進次郎、林などの売国奴を利用されて本当に危ないところまで行った。日本は3年で滅亡だ…と暗澹たる気持ちだった。ギリギリ回避されたが、今も自民党の衆院議員の切り崩し(首班指名での造反工作)が行われているのは間違いない。これまでの努力や資源が無駄になるか否か。総裁選決選投票で、進次郎は議員票ほぼ半数を獲得していた。売国奴がそれほど居るのだ。今回野党が首班指名で勝てば…。取り返しのつかない事になるのでは?
米国が民主党政権になってもアウト、野党や親中派から首相が出てもアウト。こんな状況をリアルでやらないで欲しい。物語、創作物の中だけにして欲しいものだ。なんで俺の寿命がたっぷり残ってるうちにこんな世界情勢になるんよ…。80年周期で世界の覇権が移り変わる、それには逆らえないのか? ハァ、この世界が仮想現実だったらなぁ。
国内政局については玉木のボンクラっぷりが顕に。不倫するような人間は所詮こんなものですかね。公明の離反は、中共だけでなく担いだ進次郎が負けた菅も仕掛けたとか。麻生高市に負けたが、反高市連合に与してひっくり返す勢力争い。公明と維新をホールドして対抗するつもりが、菅と通じていたその維新が高市に接近。少し嫌な予感もしますね。土壇場で政策協議がまとまらず連立不成立、既に国民民主は売国サイドの公明に擦り寄っているので…。高市自民はまともな連立相手が無く、そうなると首班指名で大量造反、現野党から首相が出て、当然日本滅亡。いやいやいやもうこんなの悪夢でしか無い。その時は自衛隊さん、クーデターよろしくお願いします。米国がトランプ政権なのでなんとかなります。



