ただの雑談、自分語りです。
高市自民総裁が総理に就任してからというもの、本当に心が穏やか。こんなに穏やかな心地で日々を過ごせるのは本当に久々。今この瞬間石が突然総理になったら、激しい怒りで…
スーパーサイヤ人になってしまうかもしれません。屋上で野菜栽培しているし。それくらい穏やかな心で過ごせています。お酒も呑まず。稀に呑んでも少しだけ。
その野菜栽培、10月の雨天曇天続きで収獲が思わしくありません。9月はクマネズミとタバコガで少し収獲が減りましたが、10月は何の被害もないのに。今日も雨、作業する気にならず、暇なのでこれを書いています。収獲が少ないので、店売りの野菜を買う羽目に。これは屈辱です。人参と玉ねぎ。共に菜園で作っていない野菜。今秋はプランターの大半を120Lの大型深底型に変えたので、人参も十分作れそうですが。来年かな? 全てのプランターの底に水が溜まるようにしているのですが、今回はプランター同士をホースで連結し、全てのプランターの最大貯水量を個別に調整可能にして、溢れた分は他のプランターに流れるようにしました。暑い夏にいちいち屋上へ行って減りまくる水分補給をするのが面倒なので、屋内から電磁弁で全てのプランターに給水可能に。ミズミミズも導入して堆肥づくりや土作りに試験導入。野菜作りは本当に楽しい。若い頃は、哲学(無駄行動節約)、車いじり(整備費節約)、PC(ソフト代節約)、近場の自然探索(旅行代節約)。今は野菜栽培(食糧危機対策→食費節約)。生来のどケチなので、兎に角節約に繋がらないと我慢できない。冷房費節約のため、入り浸るPC部屋にPCが有るのが我慢出来ず、床や壁に配線を通す穴を開けてPCがを室外に設置したり。それらの工夫がまた楽しい。
10月の悪天続きで寒いので、少し前にPCを室内に戻してコタツの熱源にしました。Ryzen7700X、爆熱です。アイドルなのに室温+40度とか当たり前。クーラーは空冷のMUGEN6、240mm簡易水冷と同等の冷却性能で冷却性能結構高いのですが。もっとコスパの良いものも有るのですが、AMDCPUで90度回転出来るんです、このクーラー。公式には何の記載もないのですが、Intel用ステーに不自然に空いた穴が有って、「コレ、AMD用クーラー90度回転設置用では?」と思って買ってみたらビンゴ。コタツの熱源にするには天面排気がベストで、それにはCPUクーラーの90度取付が好適なのです。
東京の冬は、コタツが有れば暖房要らず。自然が好きで東京都区部など一番住みたくない所ですが、夏の暑さにも慣れたし、今は熊が人馴れして地方は酷いことになっているし。屋上菜園は病気や害虫害獣に悩まされることも比較的少ないので、今では少しだけ悪くもないかもと思い始めています。夏の暑さは、冷房控えめにしていれば暑熱順化といって体が慣れていくんですね。働いていた頃は、職場がガンガンに冷房が効いているのでそんな事も知りませんでした。ただただ「暑いの嫌だ、都会嫌だ、北の田舎に勤務したい」と思って勤務地希望出していました。でも北緯39度以南の夏は冷房が必要ですね。最近はどんどん熱くなって、そのラインも北上しているのでしょうが。冷房を控えめにすれば体が暑さに慣れて、東京の真夏でも夜は気軽に外出出来る。そんな事を知ったのは何年前だったか。10年くらい前に真夏の東京を避けて3カ月退職を遅らせたものですが。でも暑いものは暑い。買った種では、東京の真夏は遮光ネットで覆っても大半の野菜は実をつけない。今後は翌年栽培用の種は自分の菜園で穫れた、栽培地の気候に順化したものにしたいと思っています。
というわけで、熊。自衛隊の野戦訓練大好きっ子の中には、「俺も熊狩りてえ!」と思う人も居るのでしょうか。私もやってみたいです。災害派遣で人の居住地辺縁部からどんどん狩猟圧掛けて、ある程度自然の深いところまで行ったら射殺した熊の死骸で熊をおびき寄せて…。熊の死骸を処理する手間も減るし。銅弾を使用するので運動エネルギーを効率的に組織破壊に使える? 居住地辺縁では、無音の滑空ドローンからボウガンなどで上半身(肺、心臓、脊椎など)を貫通させるのが良さそう。米ぬかなどだとイノシシも呼び寄せそうだけど、そういう餌でおびき寄せて食事に夢中になっているところを背後から。滑空ドローンは暗殺にも便利だろうから、警察などが管理使用することになりそうだけど。いい加減放置して良い問題では無いし、熊肉は食糧難到来時に少しでも足しになるだろうし。いっそサナエノミクスで日本売り→食糧危機を起こせば、熊も狩られまくって解決するかも。リアル映像の狩りゲーをプレイさせるのも、訓練になったりして。ネズミ返しを付けた木などの上から射撃させれば、安全はほぼ確保出来るだろうし。移動間の安全確保(索敵)はドローンで。
熊の死骸の放置は、「ここから先は熊が殺される領域だ」と熊に教える事になるのでしょうか。去年我が菜園に現れた小鼠は、親の死骸を見て一目散に逃げ帰り、二度と現れませんでしたが。毎回狩った熊を綺麗に回収する、或いは地中深く埋める義務がある。ここに、問題の一端が有る気がします。猟銃の性能が上がり、熊を苦しめずにほぼ確実に絶命させることが可能になり、半矢(当てたけど殺しきれず狩りそこねた)で傷ついた熊を見た熊が「人間こえー」と思うことが無くなったのも、熊を増長させた一因だとか。欧米ではトロフィーハンティングと言って剥製にするために立派な個体を狙って狩るのが主流、でも倫理的=余計な苦しみを与えずに殺すために一発で致命傷を負わせ早く絶命させるようにしているとか。なので手足を狙って怪我を負わせ見せしめにするなどは、国際的な批判を浴びそうで不可能そう。
熊問題はどんどんエスカレートするのが目に見えている。現今の状況も、誰にも想定できたこと。なのに放置された。日本の政治家は、金にしか目が無く、金とそれを得るための議席=票、金と票になること以外には無関心。だから社会の様々な問題が放置されまくり。でも、高市総理は一味違いそう。
私は少し前まで高市氏を超過小評価していた。安倍元首相の時もそう。「コイツはだめだろうな」と。石は実際に総理になってやりたい放題やられるまで、あんな酷い売国奴だとは思っていなかった。政治家を見る目が全く無いのだ。高市氏は安倍以上の愛国者だろう。熊問題も他の諸問題が多すぎてある程度後回しになるだろうが、高支持率=政権基盤も固まるだろうし、やりたい放題やってくれると思う。今矢継ぎ早に国民の望むことに手を付けているのも、年末解散を狙っているのだろう。それで支持率をブーストして、補正予算を通し、議員定数削減? 何を争点にするか分からないが、 12/21赤口投開票で解散が濃厚。12/14は仏滅、12/28は先勝だが遅すぎる。ここ数年は六曜に拘ることも無くなってきたが。石売国政権で目減りした議席を回復させれば、政権基盤は当然強化される。高市を出鱈目な理論で攻撃したら、SNSで袋叩きにされる。真っ当な批判のみが評価されるようになるだろう。政界がある程度浄化されるだろうことも楽しみ。ですます調、直ぐにダルくなって止めてしまいます。やってられっか。
参政党は、神谷の高市に接した時の顔貌や言葉で見限った。少し前に「包囲する時は逃げ道を用意しそこに追い込み叩く、その避難先が参政党だったりして」などと書いたが、参政党、親露の顔を隠さなくなってきたようで。おやおや…? 2017年にトランプ政権を誕生させた陰にロシアの陰、などと言われたが。私もウクライナ支援を止めたトランプはクラスノフ、ロシアの工作員じゃなどと書いて。同じ事を日本でも参政党を使ってやろうとしていた疑惑とか出てくるのかな? 今ロシアは停戦を拒否しまくり、米国が厳しい姿勢になり中国の助けが必要で。売国総理の石が消え、日米政府で反中姿勢加速、そういう状況も影響しているのかも。
参政党神谷は、オーガニック切り替え政策を掲げているのだか。化学肥料や化学農薬を使う従来農法から。それで破滅した国が有ったような。スリランカだったかな? 私も野菜栽培の目的が収量確保なので、化学農薬や化学肥料に頼っている。基本有機栽培だが。そうそう、日本の農地が中国にどんどん買われているそうで。時々公的機関による農薬検査などはされるのだろうが、中国資本の農地からの出荷物、果たして安全なのだろうか。検査項目に該当しない、検出されない毒物を浸透させた野菜で日本人の健康を害し、医療費=社会保障費を増大させ日本政府財政に負担を掛け…。有るだろうなぁ。展着剤と言って、植物の内部深くに農薬などを浸透させる役目の農薬(その中の補助剤に分類される)が有る。ワックスなどでコーティングされ水を弾く葉茎の表面に薄く広がり、害虫の体を包んだり、偏り無く植物に共に混ぜられた農薬を浸透させたり。私も特にドライバーという展着剤を主用している。
敵対国である中国は、日本の国力を削ぐために有効な事は、我々が思いつくような事は全てやってくると思って良い。想像を上回る事もガンガンやってきているのだ。10年以上前から、中国は輸出するアイロンにネットワーク攻撃機能を付加したりしている。小野田紀美議員のような人が入閣したのは心強い。
高市は愛国者、少なくとも私にはそれを疑うことは現時点で到底出来ない。責任感使命感、そういった強い義務感で仕事を押し進めている。各大臣への38ページの指示書だったか、細部は各大臣に任せるのだろうある程度具体化されたものを自ら作成したのだろう。思い出すのは五丈原の諸葛亮。かなり細かい仕事も自らしていたとか。責任感が強く、優秀で信用できる部下が少なかったのだろう。人を育てる能力、人を育てる組織づくり、人を育てる機関の創設運営…全部が無かったか。それで体を壊し、陣中に没した。高市総理は、休むのも仕事、と心身を万全にする事が出来るかどうか。休むのを命令出来る人が居ればいいのだが、彼女は総理。麻生副総理が健在なら大丈夫かな?
何度もココに書いてきた、上級指揮官の統率に関する若干の研究。良い略称無いかな、コレ。軍人指揮官は、部下指揮官に「何をして欲しいか」を伝え、その具体的実施内容は指示しない…云々。再び多くは語るまい。確か以前書いていたような。あの訓練資料(だったかな?)は本当に素晴らしい。著者の故中村悌次氏も、後輩諸官の為に天下りを拒否した逸話が素晴らしい。
そう言えば、小野田紀美議員の、献金拒否、公明の支援拒否の姿勢も好ましい。れいわ新選組党首の山本太郎氏が国会質問に立つ姿をゴキブリを見るような目で睨んでいた画像2枚、あれで興味を持ち、今回当選2回で初入閣。当選の為のポーズではなく実際に清廉なのかな? 高市が抜擢するくらいだから、実際にそうなのだろうな。
以前SNSで見掛けた反社的企業経営者のポスト。「女性から倫理感を奪うのは、男よりも困難だ。手が掛かる」と。男は仕事だからと割り切って悪行に手を染めるが、女は感情=正義感などが邪魔してそうも行かないのだろう。以前書いた、「女性は左右の脳を繋ぐ脳梁が太く、左脳の理性が右脳の感情の影響を受けやすい」というやつだ。私も仕事に対する責任感や無欲清廉さなどは人には負けない自信が有るが、それって女性より同等のそれらを持つことは困難って事だよね。俺凄い!
という訳で、女性政治家というのは案外侮れないものだろう。特に清廉な女性が抜擢する女性というのは。 彼女たちが愛国心を持って男連中が汚しまくった日本を立て直してくれる。頼もしいことだ。
愛という言葉、コレまでも何回か書いたと思う。SNSでも男女の愛についてよく見かける。フェミのアホな主張で特に。あいつらの言う愛は物凄く軽薄。好き、大好き、愛してる、の3レベル程度にしか捉えていない。フェミ以外でも、愛国やら愛情やら、どういう感情を想定しているのか。
愛は少し前にも書いたとおり、献身や自己犠牲。自分の身よりもそれを大切に思ってしまう感情だ。だから、「愛されたい」という事は「私の犠牲になれ」と言っているようなものだ。本当にアホかと思う。「好かれたい」に留めておけと。「愛し合う」もそう。性的な喩えでないなら、そんな感情は禍々しい。自分が身を犠牲にしてでも守りたいと思う相手に、愛されたいと思うか? 本当にそれを愛しているなら、愛されたいと思うわけがないのだ。溢れる愛情を相手が感じ取って愛されてしまう、それで相手が身を犠牲にしては本末転倒。強い愛とは、相手に過剰に自分を愛させないようなものではないか? 「愛してる」なんて言葉にする人間は、絶対にその人を愛してはいない。
ということは…。国が国民のために尽くせば、国民は愛国心を持ってしまう。国家のために身を犠牲にしてしまう。逆に、身を犠牲にすることを要求する公務員職に対しては、国は誠実にその職員に尽くさねばならない。ココを読んでる腐れ幹部自衛官どもは、それが出来ているのだろうか。
高市総理が国民の為に身を粉にして働く。それって、国民を国のために戦場に駆り出すのが目的なのでは? と社民や立憲のバカどもが騒ぐ日が来たりなんかして。などと思ってしまう今日このごろです。
今日は本当に少しだけ書くつもりだった。雨天で暇だったから書き始めただけ。実際書くネタなんて熊の事くらいかなー、と思っていたのに。気付いたら4時半、5450文字。今私は酔っているのかもしれない。


