自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談 -9ページ目

自衛隊で上司のパワハラに苦情を申し立てた体験談

タイトルのパワハラ体験談はブログ開設初期のもの。今は菜園日記です。
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 ただの雑談、自分語りです。

 

 高市自民総裁が総理に就任してからというもの、本当に心が穏やか。こんなに穏やかな心地で日々を過ごせるのは本当に久々。今この瞬間石が突然総理になったら、激しい怒りで…

スーパーサイヤ人になってしまうかもしれません。屋上で野菜栽培しているし。それくらい穏やかな心で過ごせています。お酒も呑まず。稀に呑んでも少しだけ。

 

 その野菜栽培、10月の雨天曇天続きで収獲が思わしくありません。9月はクマネズミとタバコガで少し収獲が減りましたが、10月は何の被害もないのに。今日も雨、作業する気にならず、暇なのでこれを書いています。収獲が少ないので、店売りの野菜を買う羽目に。これは屈辱です。人参と玉ねぎ。共に菜園で作っていない野菜。今秋はプランターの大半を120Lの大型深底型に変えたので、人参も十分作れそうですが。来年かな? 全てのプランターの底に水が溜まるようにしているのですが、今回はプランター同士をホースで連結し、全てのプランターの最大貯水量を個別に調整可能にして、溢れた分は他のプランターに流れるようにしました。暑い夏にいちいち屋上へ行って減りまくる水分補給をするのが面倒なので、屋内から電磁弁で全てのプランターに給水可能に。ミズミミズも導入して堆肥づくりや土作りに試験導入。野菜作りは本当に楽しい。若い頃は、哲学(無駄行動節約)、車いじり(整備費節約)、PC(ソフト代節約)、近場の自然探索(旅行代節約)。今は野菜栽培(食糧危機対策→食費節約)。生来のどケチなので、兎に角節約に繋がらないと我慢できない。冷房費節約のため、入り浸るPC部屋にPCが有るのが我慢出来ず、床や壁に配線を通す穴を開けてPCがを室外に設置したり。それらの工夫がまた楽しい。

 

 10月の悪天続きで寒いので、少し前にPCを室内に戻してコタツの熱源にしました。Ryzen7700X、爆熱です。アイドルなのに室温+40度とか当たり前。クーラーは空冷のMUGEN6、240mm簡易水冷と同等の冷却性能で冷却性能結構高いのですが。もっとコスパの良いものも有るのですが、AMDCPUで90度回転出来るんです、このクーラー。公式には何の記載もないのですが、Intel用ステーに不自然に空いた穴が有って、「コレ、AMD用クーラー90度回転設置用では?」と思って買ってみたらビンゴ。コタツの熱源にするには天面排気がベストで、それにはCPUクーラーの90度取付が好適なのです。

 

 東京の冬は、コタツが有れば暖房要らず。自然が好きで東京都区部など一番住みたくない所ですが、夏の暑さにも慣れたし、今は熊が人馴れして地方は酷いことになっているし。屋上菜園は病気や害虫害獣に悩まされることも比較的少ないので、今では少しだけ悪くもないかもと思い始めています。夏の暑さは、冷房控えめにしていれば暑熱順化といって体が慣れていくんですね。働いていた頃は、職場がガンガンに冷房が効いているのでそんな事も知りませんでした。ただただ「暑いの嫌だ、都会嫌だ、北の田舎に勤務したい」と思って勤務地希望出していました。でも北緯39度以南の夏は冷房が必要ですね。最近はどんどん熱くなって、そのラインも北上しているのでしょうが。冷房を控えめにすれば体が暑さに慣れて、東京の真夏でも夜は気軽に外出出来る。そんな事を知ったのは何年前だったか。10年くらい前に真夏の東京を避けて3カ月退職を遅らせたものですが。でも暑いものは暑い。買った種では、東京の真夏は遮光ネットで覆っても大半の野菜は実をつけない。今後は翌年栽培用の種は自分の菜園で穫れた、栽培地の気候に順化したものにしたいと思っています。

 

 というわけで、熊。自衛隊の野戦訓練大好きっ子の中には、「俺も熊狩りてえ!」と思う人も居るのでしょうか。私もやってみたいです。災害派遣で人の居住地辺縁部からどんどん狩猟圧掛けて、ある程度自然の深いところまで行ったら射殺した熊の死骸で熊をおびき寄せて…。熊の死骸を処理する手間も減るし。銅弾を使用するので運動エネルギーを効率的に組織破壊に使える? 居住地辺縁では、無音の滑空ドローンからボウガンなどで上半身(肺、心臓、脊椎など)を貫通させるのが良さそう。米ぬかなどだとイノシシも呼び寄せそうだけど、そういう餌でおびき寄せて食事に夢中になっているところを背後から。滑空ドローンは暗殺にも便利だろうから、警察などが管理使用することになりそうだけど。いい加減放置して良い問題では無いし、熊肉は食糧難到来時に少しでも足しになるだろうし。いっそサナエノミクスで日本売り→食糧危機を起こせば、熊も狩られまくって解決するかも。リアル映像の狩りゲーをプレイさせるのも、訓練になったりして。ネズミ返しを付けた木などの上から射撃させれば、安全はほぼ確保出来るだろうし。移動間の安全確保(索敵)はドローンで。

 熊の死骸の放置は、「ここから先は熊が殺される領域だ」と熊に教える事になるのでしょうか。去年我が菜園に現れた小鼠は、親の死骸を見て一目散に逃げ帰り、二度と現れませんでしたが。毎回狩った熊を綺麗に回収する、或いは地中深く埋める義務がある。ここに、問題の一端が有る気がします。猟銃の性能が上がり、熊を苦しめずにほぼ確実に絶命させることが可能になり、半矢(当てたけど殺しきれず狩りそこねた)で傷ついた熊を見た熊が「人間こえー」と思うことが無くなったのも、熊を増長させた一因だとか。欧米ではトロフィーハンティングと言って剥製にするために立派な個体を狙って狩るのが主流、でも倫理的=余計な苦しみを与えずに殺すために一発で致命傷を負わせ早く絶命させるようにしているとか。なので手足を狙って怪我を負わせ見せしめにするなどは、国際的な批判を浴びそうで不可能そう。

 熊問題はどんどんエスカレートするのが目に見えている。現今の状況も、誰にも想定できたこと。なのに放置された。日本の政治家は、金にしか目が無く、金とそれを得るための議席=票、金と票になること以外には無関心。だから社会の様々な問題が放置されまくり。でも、高市総理は一味違いそう。

 

 私は少し前まで高市氏を超過小評価していた。安倍元首相の時もそう。「コイツはだめだろうな」と。石は実際に総理になってやりたい放題やられるまで、あんな酷い売国奴だとは思っていなかった。政治家を見る目が全く無いのだ。高市氏は安倍以上の愛国者だろう。熊問題も他の諸問題が多すぎてある程度後回しになるだろうが、高支持率=政権基盤も固まるだろうし、やりたい放題やってくれると思う。今矢継ぎ早に国民の望むことに手を付けているのも、年末解散を狙っているのだろう。それで支持率をブーストして、補正予算を通し、議員定数削減? 何を争点にするか分からないが、 12/21赤口投開票で解散が濃厚。12/14は仏滅、12/28は先勝だが遅すぎる。ここ数年は六曜に拘ることも無くなってきたが。石売国政権で目減りした議席を回復させれば、政権基盤は当然強化される。高市を出鱈目な理論で攻撃したら、SNSで袋叩きにされる。真っ当な批判のみが評価されるようになるだろう。政界がある程度浄化されるだろうことも楽しみ。ですます調、直ぐにダルくなって止めてしまいます。やってられっか。

 

 参政党は、神谷の高市に接した時の顔貌や言葉で見限った。少し前に「包囲する時は逃げ道を用意しそこに追い込み叩く、その避難先が参政党だったりして」などと書いたが、参政党、親露の顔を隠さなくなってきたようで。おやおや…? 2017年にトランプ政権を誕生させた陰にロシアの陰、などと言われたが。私もウクライナ支援を止めたトランプはクラスノフ、ロシアの工作員じゃなどと書いて。同じ事を日本でも参政党を使ってやろうとしていた疑惑とか出てくるのかな? 今ロシアは停戦を拒否しまくり、米国が厳しい姿勢になり中国の助けが必要で。売国総理の石が消え、日米政府で反中姿勢加速、そういう状況も影響しているのかも。

 参政党神谷は、オーガニック切り替え政策を掲げているのだか。化学肥料や化学農薬を使う従来農法から。それで破滅した国が有ったような。スリランカだったかな? 私も野菜栽培の目的が収量確保なので、化学農薬や化学肥料に頼っている。基本有機栽培だが。そうそう、日本の農地が中国にどんどん買われているそうで。時々公的機関による農薬検査などはされるのだろうが、中国資本の農地からの出荷物、果たして安全なのだろうか。検査項目に該当しない、検出されない毒物を浸透させた野菜で日本人の健康を害し、医療費=社会保障費を増大させ日本政府財政に負担を掛け…。有るだろうなぁ。展着剤と言って、植物の内部深くに農薬などを浸透させる役目の農薬(その中の補助剤に分類される)が有る。ワックスなどでコーティングされ水を弾く葉茎の表面に薄く広がり、害虫の体を包んだり、偏り無く植物に共に混ぜられた農薬を浸透させたり。私も特にドライバーという展着剤を主用している。

 敵対国である中国は、日本の国力を削ぐために有効な事は、我々が思いつくような事は全てやってくると思って良い。想像を上回る事もガンガンやってきているのだ。10年以上前から、中国は輸出するアイロンにネットワーク攻撃機能を付加したりしている。小野田紀美議員のような人が入閣したのは心強い。

 

 高市は愛国者、少なくとも私にはそれを疑うことは現時点で到底出来ない。責任感使命感、そういった強い義務感で仕事を押し進めている。各大臣への38ページの指示書だったか、細部は各大臣に任せるのだろうある程度具体化されたものを自ら作成したのだろう。思い出すのは五丈原の諸葛亮。かなり細かい仕事も自らしていたとか。責任感が強く、優秀で信用できる部下が少なかったのだろう。人を育てる能力、人を育てる組織づくり、人を育てる機関の創設運営…全部が無かったか。それで体を壊し、陣中に没した。高市総理は、休むのも仕事、と心身を万全にする事が出来るかどうか。休むのを命令出来る人が居ればいいのだが、彼女は総理。麻生副総理が健在なら大丈夫かな?

 何度もココに書いてきた、上級指揮官の統率に関する若干の研究。良い略称無いかな、コレ。軍人指揮官は、部下指揮官に「何をして欲しいか」を伝え、その具体的実施内容は指示しない…云々。再び多くは語るまい。確か以前書いていたような。あの訓練資料(だったかな?)は本当に素晴らしい。著者の故中村悌次氏も、後輩諸官の為に天下りを拒否した逸話が素晴らしい。

 

 そう言えば、小野田紀美議員の、献金拒否、公明の支援拒否の姿勢も好ましい。れいわ新選組党首の山本太郎氏が国会質問に立つ姿をゴキブリを見るような目で睨んでいた画像2枚、あれで興味を持ち、今回当選2回で初入閣。当選の為のポーズではなく実際に清廉なのかな? 高市が抜擢するくらいだから、実際にそうなのだろうな。

 以前SNSで見掛けた反社的企業経営者のポスト。「女性から倫理感を奪うのは、男よりも困難だ。手が掛かる」と。男は仕事だからと割り切って悪行に手を染めるが、女は感情=正義感などが邪魔してそうも行かないのだろう。以前書いた、「女性は左右の脳を繋ぐ脳梁が太く、左脳の理性が右脳の感情の影響を受けやすい」というやつだ。私も仕事に対する責任感や無欲清廉さなどは人には負けない自信が有るが、それって女性より同等のそれらを持つことは困難って事だよね。俺凄い!

 という訳で、女性政治家というのは案外侮れないものだろう。特に清廉な女性が抜擢する女性というのは。 彼女たちが愛国心を持って男連中が汚しまくった日本を立て直してくれる。頼もしいことだ。

 

 愛という言葉、コレまでも何回か書いたと思う。SNSでも男女の愛についてよく見かける。フェミのアホな主張で特に。あいつらの言う愛は物凄く軽薄。好き、大好き、愛してる、の3レベル程度にしか捉えていない。フェミ以外でも、愛国やら愛情やら、どういう感情を想定しているのか。

 愛は少し前にも書いたとおり、献身や自己犠牲。自分の身よりもそれを大切に思ってしまう感情だ。だから、「愛されたい」という事は「私の犠牲になれ」と言っているようなものだ。本当にアホかと思う。「好かれたい」に留めておけと。「愛し合う」もそう。性的な喩えでないなら、そんな感情は禍々しい。自分が身を犠牲にしてでも守りたいと思う相手に、愛されたいと思うか? 本当にそれを愛しているなら、愛されたいと思うわけがないのだ。溢れる愛情を相手が感じ取って愛されてしまう、それで相手が身を犠牲にしては本末転倒。強い愛とは、相手に過剰に自分を愛させないようなものではないか? 「愛してる」なんて言葉にする人間は、絶対にその人を愛してはいない。

 ということは…。国が国民のために尽くせば、国民は愛国心を持ってしまう。国家のために身を犠牲にしてしまう。逆に、身を犠牲にすることを要求する公務員職に対しては、国は誠実にその職員に尽くさねばならない。ココを読んでる腐れ幹部自衛官どもは、それが出来ているのだろうか。

 高市総理が国民の為に身を粉にして働く。それって、国民を国のために戦場に駆り出すのが目的なのでは? と社民や立憲のバカどもが騒ぐ日が来たりなんかして。などと思ってしまう今日このごろです。

 

 

 今日は本当に少しだけ書くつもりだった。雨天で暇だったから書き始めただけ。実際書くネタなんて熊の事くらいかなー、と思っていたのに。気付いたら4時半、5450文字。今私は酔っているのかもしれない。

 今日は仕方ない。今日呑むのは仕方ない。そもそもこれが酒かは疑わしい。幾ら呑んでも酔わないのだから。無色透明。水かもしれない。

 

 維新代表が自維連立表明。明日首班指名選挙、自民から造反、有るのか? 高市は執行部で全て決めて他の議員等には何の説明も連絡も無いと言うし。時間やコストは掛かるが、売国岸場政権の全てが巻き戻る。やっと一先ず安心できる。これまで本当に酒量が増えた。売国政権のせいで。お陰でここの更新もハイペース。だがそれももう終わり。高市政権で心安らかに暮らすことができる。高市政権、本当に難産だった。まだやっと首が出てきたところだが。

 今回のゴタゴタで参政党には幻滅した。神谷は自党のことばかりで、国民が何を望んでいるかは全く無視。今は一刻も早く高市政権を誕生させて高市政治を走らせなきゃならない時。それを自分たちを高く売りたいからか、上から目線で支援を願いに来た高市を冷たくあしらう。維新が接近し議員定数削減を要求され、高市以外が総理になったら日本は滅ぶから受けるしか無い。すると神谷は比例定数減るとナンダと文句を言う。最初から高市を全面支援する、国民のためには一刻も早く政治を正常化させる、と表明していれば、こんなことにはならなかっただろう。麻生の総裁選での立ち回りを見て何も学ばなかったのか? 維新の要求事項は発表前に高市サイドと摺合せはされていただろうが。にしても、政治の世界はその時まで何が起きるか、一寸先は闇。実際に高市が選出されるまで不安は消えない。

 

 高市政権は、維新の要求も受け入れ、取り敢えず社会保障費を削減してそれを食料品消費税0%を補完する財源とする、となれば。これは嬉しい? 私は最も安価な達成手段を好む性格上ほぼ自炊ですが、屋上で野菜を作っていて、そのための資材は無関係。私の生活には殆ど影響無さそうです。突然の日本売りも、財政に配慮して健全化を指向しつつという事ですし、強引なやり方は無い? 国民玉木が連立入りして財相やっていれば、市場から日本売りのお説教を喰らい、玉木更迭、「国民の皆さん、積極財政&金融緩和はこうなります、日本版DOGEに着手します」と、強引な歳出削減…というシナリオもあった? これ以前も書いたような気もします。

 

 医療費は削減、防衛装備は強化、そして議員定数は比例メインで削減。国民の声が届きにくくなる、日本の議員は米以外と比べれば少ない、その米も日本の議員の何倍もの秘書を雇って仕事をしている…などなどだそうですが。欧州の観光名所で記念撮影して遊びまくる議員が居ては説得力は皆無。国会でも居眠りしまくりだし。取り敢えず高市内閣が漕ぎ出せば、政策は上手いことやってくれるだろう。問題は党内調整などだが、高市は真面目過ぎてそこを執行部の麻生達が補完できるかどうか。クリーンな高市を神輿のてっぺんに担ぎ、汚れ仕事は取り巻きが。理想的ではある。安倍が菅官房長官を上手く使ったように。

 

 

 クマ。もう大変な事になっていますね。クマが人を恐れない。今は猟師の狩猟に関する武器や技術(やモラル?)も向上して、クマが半矢(仕留め損ない)になる事が減って、人間に近づいて大怪我をしたクマを見たクマが人間やその生活圏に近づくことを恐れる、ということが無くなり…という理由も有るのだとか。トラバサミも禁止されてますしね。箱罠はなかなか。うちの屋上にもクマネズミ対策の箱罠を設置しましたが、完スルーされました。親を仕留めた後に小鼠が1匹掛かったのですが…この話はやめときます。

 んで、相変わらず話題に上るのが、"クマを殺すな"抗議電話。うるせぇ黙れ殺すぞボケ、と抗議された側は思うのでしょうが。SNSでクマコロダメ!と言ってるクソ馬鹿アカウントのプロフを見ると、"日本人ファースト"だと。いや、お前クマファーストやん。

 お分かりですね(いつもの妄想述べる予告)。国内の分断工作…にしては弱いですよね。自治体への業務妨害効果もイマイチ。目的は、クマ対策への妨害。日本人特有の"批判を恐れて言動を曲げる"を誘うため。つい直近も、花火大会の花火の写真を公営美術館かどこかで展示したら「写真家の売名に加担するのか」とクレームを受け、展示を止めたとかなんとか。抗議する人がいるから、とクマを殺さず捕獲し遠方で解放する…。クマの人への脅威を高めたいんですよね。すると、クマが怖いから、と転居する。子供が襲われたら、などは強い理由になりますね。んで、クマが出やすいのは、東北や信越など…中国が狙っていると思われる?過疎化が進む米処。クマコロダメ抗議も、中国主導の工作なのでは、と。"日本人ファースト"は、そう思わせないための煙幕。埼玉県川口市は、クルド人の横暴で日本人転出者が続出。それと同じ事を、クマも使って過疎の進む東北で行い、進次郎総理に外国人参政権をどーのこーの、という目論見。

 さてさて、高市政権でどうなるか。無意味な、国益を害するだけの抗議、クマコロダメや行政機関の許可を得ての政党/政治家の街頭演説を妨害する行為(しばき隊が得意)などを違法化してしまうくらいまでやってほしいものです。

 

 

 クマといえば、クマネズミ。…クマネズミ。先週木曜、可燃ごみ収集が終わった我が家で、小鼠を3匹仕留めた話の続き。アレは本当に参りました。土曜まで好天で気温も高く、屋上で保管(鉢底皿に入れて放置)していた彼らにはハエがたかり…。日曜は雨、洗面器で蓋をして濡れないように。で、今朝可燃ごみ収集。蓋を取ると、物凄い悪臭。そして既にウジが成虫になっている? でもハエじゃない、小さなコバエ。ハエは大きくなるまでまだ時間がかかる、コバエも卵を産み付けていて、それが先に成虫になったのだろう。兎に角物凄い臭い。こんな事なら最初からビニール袋に入れて密封しておくんだった。

 で、私思いました。自分も孤独死したら、こんな臭いを撒き散らすのか…。なんか物凄く…いや、実際にはほんの少し、暗澹たる気持ちになりました。うーん、孤独死は回避したいなぁ。まぁ私が死ぬ頃にはそういうのを回避する良いシステムが…。でもそんなの簡単に導入できるよなぁ。今後はどうせAIが個人を管理する時代になるだろう、老人の契約行為から薬の飲み忘れ防止、孤独死の発見警報まで。

 40過ぎで東京に帰ってきてからも、何故か何度も女性からアプローチは受けていたんですよね。やはり好立地不動産所有と思えるステータスは強いのか? 実際は超狭小なのですが。でも、コロナ騒ぎが起こり。マスクが当然に。あれ? ヒゲ剃らなくて良くね? で、頭髪などを刈る時に一緒にバリカンでヒゲを刈るだけになって。それからです、全く女性からモテなくなりました。無精レベルを超えた、武将ヒゲというのは、ヒゲが無ければ若く見える顔も台無しにするのですね。

「お前みたいな若い娘を相手できるわけねーだろボケ」と心苦しくなる事が無くなったので、武将ヒゲはコロナが終わった後も続けています。という訳で、私がモテる…という話ではなくて、好立地の住所がモテる、という話です。モテる相手、ジムの入会手続きなどで住所を書いた施設の女性職員ばかりなんだもんなぁ。婚活市場、上は女性余りが酷いのでしょうね。私は察してちゃんが大嫌いなので、要求を言葉に出さない女性は完全スルーします。付き合っても何かに付けて"察する"事を要求するのが目に見えていますし。察してちゃんにはもう懲り懲りしてます。復号鍵の無い暗号通信ざんすよ…、アレは!  しかも年々…難易度は高くなるという…オマケつきざんす…! んで文句も相手に直接言わず、陰で友人に愚痴を言って共感をし合って喜ぶ。武庚禄父…!(私のPCのIMEは、"ぶっころすぞ"を"武庚禄父"と変換して、SNSでの凍結などを回避してくれます)

 
 
 高市政権誕生前夜祭ということで少し天水を飲んで少し記事を書くだけにするつもりが、時々こういうふうに長くなるんですよね。やはりこれは酒なのか? 酔っているのか?
 
 
追記。
10/20 20:03 自民党広報公開文書。
高市政権にはもう期待しか無い。積極財政と共に歳出改革を併記、これでは日本売りは様子見せざるを得ない。問題は期待しか出来ないこと。現実的に可能な速度で政策の変更や改革をしているのに、これはまだか何やっているんだという不満を抱きそう。これで野田が総理になったとかなったらワイ電車に飛び込みそうや。

 gooblogは現時点で記事の新規作成0/編集等が不可能です。来月11月18日までは閲覧が可能ですが、旧ブログの未公開の記事は存在せず、今後も追加は不可能です。新たな記事が追加されることは今後も有り得ず、新記事の投稿が為されているか確認する意味は有りません。

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 関係ないけど今とても酔ってます。良い純米酒だから酔わないのではないか?という仮説を検証するために、2L498円(税抜き)の業務スーパーのパック酒"鬼殺し"の意にそぐわぬ摂取を行っております。辛い。なんでこんな安酒を呑まねばならぬのだ。あー不味い。

 

 しっかしまぁ、玉木には幻滅やね。感情で動いとる。個人ならええけど、あんた党首やろと。榛葉も麻生と通じてたのに、これで義理を欠いた事になりそう。その先に何があるんやろな。前回書いたような野党連合政権発足とかならんやろな。そんなん地獄やで。トランプも訪日スキップしかねんで。いやー怖い怖い。ワイはいつになったら安心して寝られるんや? 毎晩酒の力を借りざるを得んわホンマ。

 

 

 まともな頭してたら、このblogは陰謀論に染まったアタオカblogに見えるんやろなぁ。でも悲観的に将来(最悪)に備えたらこうなっちゃうんや。ワイの頭では。米国が自ら財政破綻必至な状況を作っとんのやで。そして米日欧全てが移民という生物兵器の飽和攻撃を受けとる。この状況をどう解釈せいっつーねんな。この状況で誰が最も得する? 米国の覇権、Pax Americanaの下の世界平和こそ人類の最大幸福(その属性により個別の係数が課されるんやが)であると奉ずる人々にとって、今その最大幸福が脅かされとんのや。アッラーアクバル!

 
 
 たまには菜園blogらしい事を。つい先日、菜園を荒らしていたクマネズミを駆除しました。去年も12月ころまで苦労したような。奴らは本当に頭が良くて、生半可な罠だと見破られて全く掛からない。去年は夏から初冬まで荒らされたが、今回は1カ月も経たずに駆除に成功。毎晩何度も菜園に現れるんですよ、奴は。で、監視カメラを増設して行動パターンや習性を観察。撒いたばかりのイネ科の種を貪る奴を確認、そこに深目に罠を埋めて、一撃で重症を負わせた。通常は罠で即致命傷を負わせるが、土や枯葉がクッションになったのか、彼奴は絶命まで苦しむことになった。
 去年も土に埋めた罠でクマネズミを駆除した。そしてその死骸の処分に困って一晩屋上床に放置したのだが、その晩その子らしきネズミが現れ、親ネズミ?の死骸を確認し、一目散に逃げて二度と現れなかった。「ここはヤバい」と学習したのだろう。尚親ネズミの死骸は、翌朝隣のマンション屋上に来ていたカラスに与えた。
 今回は、親ネズミを駆除したらその小鼠と思しき奴らがジェットストリームアタックを仕掛けてきた。3匹が断続的に我が家に現れたのだ。全て順番に罠に掛かり、死んでいった。可燃ごみ収集後の我が家に、小鼠の死骸が3つ。どうせいっつーねん。
 小鼠はまだ経験不足、親ネズミが与えてくれる餌を貪るだけの存在。だから容易に罠に掛かる。疑うことを知らない。逆に親ネズミは異様に疑い深く、罠に掛けるには本当に苦労する。だが、親ネズミの駆除に成功すると、その小鼠達は同じ罠に次々と掛かる。嗅覚が鋭く、親兄弟の臭いが付いた移動経路に沿って行動するんよね。親が帰ってこない、腹減った、親どこ? 臭い辿って行く…と、その先で美味しそうな臭いを放つ罠餌に騙されてバチンと。直ぐに死骸を除去し罠を再設置すれば、次から次へと小鼠が掛かっていく。奴らの習性がどんどん顕になっていく。親を仕留めたら速やかに罠から除去、再設置。翌晩から腹を空かせた小鼠が親を探して現れるので、罠で仕留める、の繰り返し。罠の餌は、アーモンドが良いのかな? 炒ったアーモンドの芳香で人間の手指の臭いが掻き消され。今回のターゲットは浅い罠を掘り起こされ(見破られ)た個体だったが、少し深く植えて大豆の代わりにアーモンドを設置し罠餌も埋めるように土を被せたら、まんまと引っかかった。前日同じ場所で埋められたイネ科の種を貪りまくっていたので、「ここには良い餌が有る」と学習していたのが仇になっているのだろう。いい思いをしたその記憶がその後の人生全てを破滅させる原因に成る事も有るのだ。恬淡こそ我が道。今仮想通貨で痛い目見てる連中も、その事に思いを至らせるべきであるな! ガハハ!!
 
 今くっそ酔ってます。酔っている事を自覚できるくらい。これが安パック酒なのか…。少しだけお高い一升瓶酒を呑んでる時は、酔いなど殆ど感じず、それ故にパカパカ呑んでしまっていた。少し賢くなった。結構酔っているのでここで記事を終わらせるのが妥当かも判断できない。ので?終わります。
 
 
追記。
 とても酔って目が覚めた。風呂に入ってきた。案の定投稿していた。とても気分の悪い酔い方。パック酒は半分消えていた。安酒の良いところは、「もう二度と買うものか、飲むものか」といって廃棄する事ができること。ああもうマジか…。高校生でもこんな酔い方せんぞ。そういえば37年程前、生○時代最初の夏季休暇の最後の晩、(消去)。今洗濯機が回っている。少なくとも安酒は二度と買わん。絶対にだ。禁酒法時代のアメリカに生きたかった。半世紀生きてきてこれである。本当に自分に幻滅だ。ああもうこんなもの売るなよ。政府は規制しろや。全部自民党が悪い。
 
 
追記2。
 お酒が抜けた状態でこの記事を確認しました。これは酷い。