ウドも採ってきました。

こちらははさみで切ります。


よく洗ってから・・・


◎ウドの天ぷら

 葉っぱの方を使うといいかも。
udo-tempura

◎ウドのきんぴら

 根っこの方を斜め輪切りして使うといいかと。



特に天ぷらは彼に大好評☆

ちょっとした苦みが山の香りでおいしい~♪

アンコールがおきまして、2回目の天ぷら揚げをしたのでした。

ワラビの料理の仕方。


意外とたくさんあるようです。


◎だしワラビ

 あく抜きしたワラビをさっとゆでます。

 市販のめんつゆの原液に、一晩つけたら完成。

 これが一番手軽でおいしいなと。

 モリモリ食べられます。


◎納豆ワラビ

 あく抜きしたワラビをさっとゆでます。

 細かく切って、納豆にまぜて食べます。

 お互いに糸をひくので相性◎


◎おひたし


◎ワラビの炊き込みごはん


◎ワラビパスタ


◎ワラビと油揚げの煮付け


   などなど・・・しばらく楽しめそうです。

持ち帰ったワラビをあく抜き。

とっても簡単です。


1 よく洗ったワラビを鍋に入れ

2 重層を大さじ1杯くらいふりかけて

3 熱湯を上から注ぎ

4 一晩(3~4時間くらいでもOK)置くだけ。
akunuki

水が鮮やかな青緑色になります。

これであく抜き完成☆


水気を切ったら小分けにして冷凍もできます。



スキー場まで、山菜採りに行って来ました。

去年も行きまして、今年で2回目。


ワラビ ウド フキ ヨモギ


なんかが採れまして、一番のメインはワラビ

フキやヨモギは実家の庭や空き地でも採れますし。


スキーの上級者コースを斜めに登りながら、

にょろりと出ているワラビをポキッと折り採ります。

↓2本にょきっと出ているのわかりますか?
wara-bi  → warabi


スーパーのレジ袋大2枚分くらい、たくさん採りました~♪

さてさて、どうやって料理しましょうか。



最近気になりだした、眉間のしわ・・・


子どもに真剣に怒るとき、どうしてもしわのよる部分。

ふと気づくと、普通の表情でもかすかな縦しわが・・・!

しわよせない表情で!って思っても無理。

癖なんですね。この表情。

一種の職業病でしょうか・・・