さ 隣人の現役社会人に単身生活の寂しさを同情され、その友人と二人で飲み会に誘われる

 居酒屋「七福」と美味しい料理を食べ、隣人行きつけのカラオケスナックへ

 歌には多少自信があったが、もう二十年位カラオケをやってない

 歳と共に声がかすれでにくくなっているが、50歳代の若者?に負けずと歌い込んで久し振りにスッキリ、楽しい一時を過ごした

 アサギマダラ、本土へ渡る途中種子島で一休み


 沖縄で見かける植物「ハンダマの蜜に群がり乱舞している


  暇を持て余していると、親戚の80歳過ぎのおばさんから亀の手取りに後磯に誘われた
 屈み込んだ姿勢で取るため腰が痛くなるが、中位の大きさを沢山取った

 持ち帰り早速茹でみた。塩加減も良く美味しく出来た


 毎日大変なことは、食事作り
レパートリーは僅か

 カレー、シチュー、野菜炒め、焼きそば、煮魚等

 飽きが来る

 そこで、ネットで調べ餃子を作ってみる

 50個程作り、お世話になる親戚のおばさん等にお裾分け
 レシピ通り作ればやはり美味い

 先日行った「七福」の大将からクロ釣りに誘われ、漁港での堤防釣り

 優しい師匠の大将から釣り場のポイントや潮時など丁寧に教えてもらった

 お陰で久し振りに沢山釣れた
 そのせいか肩を痛めて、また病院通いとなった

 大将に臭いの強いイズスミの処理の仕方も習い

 海水で内臓や鱗なとを処理した

 その夜にイズスミを刺身にして食べてみたが全く臭みが無かった

 やはり処理の仕方でこんなにも違うのだ

 残りのイズスミをどうするか?
折角だから一夜干しにしてみることに

 塩水につけ、冷蔵庫と天日で干してみた
 翌々日焼いて食べてみた

 4%の塩分濃度では薄すぎた
 次は5〜6%にしてみることにする

 魚が続いたのでやはり飽きが来る

 そこでTVで見たジューシーなハンバーグに挑戦してみる

 氷水て冷やしながら肉を練りに練り、パン粉や炒めた玉ねぎ、調味料を加えて

 更に練って、練って……かなり疲れる

 焼いてみた

 裏と表をそれぞれ3分焼く……串で刺してみるとジューシーな液がジュワ~と出てくる……上手くいってる

 最後に蒸し焼き5分……のところを6分半……にしてしまった

 結果ジューシーさは消滅

 今後さらなる努力と研鑽が必要

 雨の日は暇つぶしに、種子島の風景を撮影した写真の絵を描く

 こんな風景を描いている
「男淵の滝」

「坂井神社の大蘇鉄」
下手は下手なりに絵は完成し満足する

 しかしまだブログで公表するには自信がないまだまだ努力が必要もいったところ

 こんな生活をもう2ヶ月以上続けている

 以前のように人に会わずとも余り寂しさを感じなくなってきている

 私が目指している「自分の人生を生きる」の境地に少し入られつつあるのかも……妻を犠牲にしながらも
2026年春の管理作業
 3月下旬に開始

 パッションフルーツ
 昨年は大豊作だったせいか、今年は木疲れか?枯れ枝が多く、どれくらい実がつくか心配

 そろそろ苗の更新時期か?枝を切ってハウス脇へ挿し木をしてみた。

  心配していたが 、5月中旬には花が咲きかなり実をつけている……50〜60個くらいはありそうだ

 また、挿し木も今のところシッカリついている

 大分へ帰省するまで熟成してくれれば良いが!

パッションフルーツの実
 少し紅く色づいて、軸からポロっと落ちるときが完熟だ……いつ頃かな?下手をすると収穫適期を逸し、実が落ちてしまって虫から食べられてしまうこともある!

 何時も苦戦する果樹園の草刈り
今年は少し雑草の量は少いようだ

刈り取った草で樹の周りに草を敷き込み雑草対策

 また、5年位前ライ麦を作り残しておいた藁を敷き込んだ

 樹木は放っておくと上に上に伸びていく

 そうすれば収穫の際手が届かなくなり大変なことにになるので

 枝を吊り下げる作業が必要となる

 果樹の枝をビニール紐で枝下げ作業



 害虫防除も必要となっている

 食べる果樹の実には化学合成農薬は使わないことにしている

 そのため、カイガラムシなどの防除はマシン油を使う

 マシン油は天然由来の農薬
有機栽培でも使うので安心!
 
 実は新芽が伸長し花も開いているこの時期は避けるべきだったかも

 しばらくすると花が落下してしまい折角の花が結実に繋がらなくなってしまった

 大失態!!

 今年収穫が期待できるのは
 パッションフルーツ、レモン、カキ、ブルーベリーそしてお自信をもって勧められる八朔だけ

 反省は先に立たずだ😭残念!
 種子島に来てから、早速腰を痛めたり、庭木の剪定時に枝が目に当たったり、目が赤く充血したりで……色々問題が起こり

 目の診察のため西之表の医療センターへ行くことになつた

 目の状況特に問題なく、そのまま様子を見れば良くなるとのこと

 一安心!折角1時間もかけて南種子町から西之表まで来たのだから……滅多に通らない島の東側を観光することにした

 種子島はソテツが多い、そのなかで特に坂井神社の大蘇鉄は壮観だ

 案内板での紹介

 坂井神社

 壮観な大蘇鉄

中種子町のお茶園とシュロに木

男淵、女淵の滝

自然林の中に小さな小さな滝がある


犬城海岸

馬立の岩屋
第10代藩主種子島幡時が修験道として修行していた洞穴で、藩主がここで行方不明になり、馬が殿様の帰りを待っていたとの伝説の場所

 安納芋の産地安納地区と太平洋が一望できる天女ヶ倉からの眺望

 これは西海岸沿いで珍しい光景に出くわした

 電線に中種子町中の全てのカラスが集まったかに見える
 電線に群れるカラス達

 異様な光景で少し恐怖


6月に打ち上げ再開と言われているロケットの資材運搬船と

 資材搬入コンテナを大型トレーラーに積む様子

 ロケットの打ち上げも種子島観光の大きなイベントの1つ

 前回の失敗を乗り越えて打ち上げは成功してほしい

 残念ながら、種子島は観光地への道案内板が極端に少なく

 なかなか目的地へ着かない

 もう少し丁寧な観光啓発の行政対応が必要だと思った

 今回は、普段なかなか通らない種子島の東側の観光地数カ所と珍しい光景を紹介
 今回は何だか種子島行きの強い衝動が湧いてこず

 やっとその気になったのが3月5日

 大分を出発、いつもの通り日豊本線宮崎駅で乗り換え6時間かけて鹿児島に到着
 
 JR電車内で一杯やりながら、道中を楽しむ  

 車内からは雄大な桜島が眺望

 翌日の天候を気にしながら鹿児島市一泊

 就寝前、荒天の予報に鹿児島市のホテルに延泊も覚悟

 翌日早朝に起床したが、船舶の運航情報をつかめない
 
 高速船ならば少し荒れた天候でも運航するとの情報から

 急ぎタクシーを拾い港へ

 運よく10時過ぎの便のチケットが取れて……一安心

 ここで種子島の知人からのアドバイス「電話の予約では間に合わない、空席があるかもしれないから早く港へ行って受付で予約すること」、勉強になったー!

 お陰で鹿児島市で無駄にウロウロすることは避けられた

 出航時間になるとゴロゴロ乗客か集まって、満席状態になってしまった

 トッピーの模型

 予定通り3月6日に西之表市に着いた

 偶然西之表市の治療院で施術を受けた知人の乗用車に乗せてもらい

 無事南種子の家へやっと到着

 いつも感じることだが、これが離島の不便さ、身にしみる

 屋久島経由フェリー乗り換えの予定を、急遽高速船利用の直接種子島行きに変えたのが功を奏した

 久し振りの種子島

 雲間から太陽の日が海に降り注ぐ光景……感動!

 遠くに屋久島の姿が🥹

 さーて!どのくらいまで滞在するかな?

 果樹園や古屋の管理、それに魚釣り

 色々期待は膨らむが

 ご承知の様に、私は腰の病気を抱えており、高速船の狭い座席に1時間半座り放し

 それがこたえて到着後、2週間家で静養しなければならなくなった……気持ちでは解決できない、身体の問題が年々増してきている

8/30夜中
H3ロケット本体が運び込まれた

 轟音と共に巨大なコンテナに収められたロケットをトレーラーで運搬

 巨大なコンテナは3階建てのビルくらいの大きさ



日本の科学技術の力を感じる

 打ち上げ成功を祈る😤


(種子島夏の情景)
 屋久島沖に沈む夕陽!






 種子島で生まれた次女、結婚して初めて生誕地種子島へ子供達を連れてやってきた

 一足先にじいちゃんとばあちゃんと一緒にきた一番上の孫

 宇宙科学技術館を見学



 食べ物の好き嫌いが酷く、食事づくりが難儀

 親元を離れて、自由時間を満喫、1日中ゲーム三昧

 休憩を取るタイミングで声をかけても中々やめない

 まあ、たまにじいちゃんとばあちゃんの所で息抜きするのも良いか?!

 娘家族は屋久島でばあちゃんと孫の長男と合流し、一泊二日の屋久島観光

 その後フェリー太陽2で種子島に到着

 聞く所によると、幼稚園年長の双子の孫は
 観光には全く興味がなく!ゆっくり観光できなかったとのこと

 種子島て魚釣りを熱望して島間港に到着

 港に迎えに行き、軽バンに乗せると、サメとか大きな魚を釣る話ばかり

 じいちゃんは種子島て孫達を迎え入れるための準備でお疲れ気味

 でも、孫のためにはエンヤコラ!

 着いたその日に島間港へ魚釣りに連れて行く

 餌や仕掛けを準備し

 孫が海に落ちないように注意しながら

 餌をつけたり、釣れた魚を外してやったり大忙し

 暑い上に、世話でじいちゃんはクタクタ……めまいが。

 当日は余り釣れなかったので、翌日の午前中も猛暑の中…釣に!

 大きなウツボがかかり大騒ぎ……途中で切れて釣り上げられなかったが……双子は大興奮!

 小さな魚が10数匹ほど釣れ、まあまあ釣果に満足してくれた

 釣りの世話で大忙しで、記念の写真は取れず、初釣りの証拠は幻になってしまった

 翌日の午後からは海水浴

 誰も泳ぎに来ない、海辺のプライベートビーチみたいな海に行って、磯遊びを兼ねて遊ぶ

 エンジェルフィッシュみたいな魚を見つけたり蟹、クモヒトデなどを捕まえたりして磯遊びを満喫

 家族水入らずで2時間ほど遊ぶ











 釣ってきた魚は双子の孫が処理を手伝い、塩焼きにし

 自分で釣った魚を奪い合うように美味しそうに食べた……良い食育になるかも?


 デザートに南国特産のドラゴンフルーツ

  3日目は南種子町内の観光
 宇宙科学技術館の視察バスで見学後


 マングローブの森、千座の岩屋等を観光したが、双子は余り興味なし、一人は車の中でグーグー!
 魚釣りや海水浴の疲れで一休みだ

 これで楽しかった今夏の行事は全て終了

 娘達は保育園の行事で急遽1日早く帰省

 残った老夫婦二人、賑やかな数日にお疲れ、暫く放心状態!

 老を実感する

 来年はまた種子島へ来るのだろうか?
 身体が動くうちは歓迎したいな🤗


(忙中間話)
屋久島沖の東シナ海に沈む夕陽

 海岸線から屋久島を望む

 屋久島眺望、全貌はなかなか見られない

 子供達が帰って、やっとゆっくり魚釣り
 種子島では高級魚『モハミ』30cmクラス2匹が初めて釣れた。


 その夜の焼酎は特に美味しかった。

 




 お盆過ぎの8/17

 先の水害で日豊本線が不通のため

 孫の一人を連れて豊肥線経由熊本駅から鹿児島一泊、種子島へ出発

  8/18屋久島経由のフェリーに乗ってやっと種子島へ到着 

 5ヶ月振り
 家の庭、畑とも背丈を超える見事な?雑草だらけ

 まずは家の周りの草刈りから

 次は畑
 気が遠くなる草刈り作業

 畑の1つは草は少し少なかったが

 他の畑はジャングル

 長期不在の着けは大きい

 妻から熱射病にならないよう厳しく注意され

 日差しが少し弱くなってからの草刈り

 やっと
 庭のバナナが確認出来るようになった

 草刈りを進め、綺麗になった畑では

 マンゴウが初めて果実を付けていた

 見かけは悪いがもちろん無農薬!……重くてずっしりしている

 このマンゴーの木

 2年前に寒害で先端が霜でやられ、昨年は台風で倒伏し引き起こし添え木をして生き返った

 数々の災害を乗り越えやっとつけたマンゴーの実に

 感動と感謝🤗

 ぽろっと落ちた時が食べ頃という

 ネットに入れ吊り下げたシッカリ幹に結んだ

 これで準備万端
 ポロッと落ちる頃を想像しながら……楽しみに待っていたが……

 急な事情で急遽大分へ帰省しなければならなくなった

  9/9種子島を離れることになり

 初生りのマンゴーは親戚に進呈することにした

 もったいぶって、親戚に贈ることを伝えると

 親戚も楽しみに完熟を待っていたが……!

 一週間ほど畑に行かない間に袋ごとなくなっていたそうだ

 夜親戚から悲しいお知らせの電話……マンゴーが盗まれた😭

 なんと、残念!と言うか恐ろし!ことか、かなり奥まった畑なのに😤

 どんな人間が盗んだのだろう?怖いな😬

 ここの畑には他に10種類以上の果樹を植えている

 不在の期間が長いのて、これからこの畑は目をつけられそう

 防犯対策に苦慮中🥴
 良い知恵はないか?

 犯人を見つけたいが🧐なかなか難しい
 地元の公民館活動でグランドゴルフ愛好会があり

 親しい先輩高齢者に紹介され
体験入学してみた

 会員の最高齢は91歳とのこと80歳代がほとんどで……初参加の私72歳は最年少

 朝7時半頃先輩諸氏は集まってくる

 私は寝坊、朝が辛い

 開始前にみんなでラジオ体操をする

 皆それなりに軽やか


 参加者のコース割り等のグッズが揃っている

 道具は特別なクラブとボール

 ルールは比較的簡単
 8ホールが設定され、それぞれ50、30、25、15mの距離に複数ホールポストが置かれ

 そのポスト内に何回打って入れるかを競う競技………ゴルフと同じように少ない打数の人が勝つ

 初めてやってみるが、クラブを振り上げる高さと打つ強さが分からない

 皆さんから優しく教えてもらう

 2ラウンド、2ラウンドで試技し総合点で争う

 点数の付け方も打つ前の人の分をつけていき、時々本人と確認するらしい

 ホールインワンはマイナス3点だそうだ

 ちなみに私は、25〜30点数でまだまだ先輩方の足元にも及ばない

 初めてで初ホールインワンして皆から拍手

 しかし初参加でホールインワンをすると、その後全くホールインワンは出来ないとのジンクスがあるそうだ

 早朝と言っても終りは10時前になり、とても暑い

 早速軽い熱中症にかかってしまい

 翌週は治らず不参加になってしまった

 夏は熱中症への対応が課題だ

 無理をせず、体調に聴いて参加し地元の人との交流を楽しみたい

 元来じっとしているのが性に合わなくて


 魚釣り(本命)や趣味の園芸、ほんのたまに山登り?等アウトドアが本命


 しかし、一昨年の腰の手術を切っ掛けに


 そろそろ室内でやれることを探さないと


 仕事の無い高齢者は家の中で時間を持て余してしまう


 そんなことから、友人から勧められ、短歌を詠み地元紙の大分合同新聞社に投稿


 結果、これまでに数首新聞に掲載、少し良い気分になっていた


 ところが、昔職場の上司だった人から「寂しい歌が多いね」と言われ、その言葉がプレッシャーに

 

 楽しい歌って何?


 最近はサッパリ短歌が浮かばない


 それではと詩も書いてみた。初めての投稿で掲載されたが、次の作品が思いつかない


 能力の限界か?


 じ〜っと座って趣味を楽しむって難しいな


 ず〜っと以前!暇つぶしに水彩画教室に通ってみたことがある


 他の生徒のレベルが高過ぎて新入生は…ついていけず断念


 そんな訳で

 水彩画の道具は片隅に仕舞い込んでいた


 今の毎日

 病院通いと買い物そして中国ドラマ鑑賞……時間を持て余す


 世の中から取り残されたような、疎外感


 奮起一念!

 本棚から入門書を引っ張り出し

再び水彩画再挑戦を決意


 まずはデッサンの勉強から

教本の通り、初歩は果物の描写



  これレモン?のつもり………消しゴムのカスは道端で拾ったカラスの羽根で掃除👍

 次には彩色、立体感を出さねばならない

 これが難関…むむ難し〜い🤯


 少しづつレベルを上げ

 果物を盛った描写

 更にレベルを上げ
 風景に近い描写、琵琶の実りを描いてみる

 アジサイ

 薔薇と人形


 段々と思いとは違う絵になっていく?……難しい

 鉢植えの蘭の花

 ホタルブクロとコケシ

 その後更に難しい描写にレベルに上げていく
 ハナサンゴ、ゼラニウム、カスミソウと花手毬、回転する金魚

 増々イメージとかけ離れた絵になっていく、下手だ〜……😭

 思い描いた色が出せない、これが素人と画家の違いか?

 描けば描くほど自信がなくなる

 プロの画家のユーチューブを見てみた………色使いは経験と能力が重要、一朝一夕では習得できない……身にしみて感じる

 デッサンまでは何とか上手くいくのだが……😮‍💨

 自信をなくし諦めてしまう前に、水彩画からはすこし距離を置いみるか??
 また、やる気が出るまで

 
 



 



 

 今年は果樹が不作と巷のニュースて騒いでいる

 しかし、我がお楽しみ農園の八朔は近年に無い豊作

 昨年は不作だったので、今年はその反対で沢山実がついたのだろうか?

 世間の流れとは違うアマノジャク農園である

 園主の性格に似ているのかもしれない

 吾輩に取って毎年黄色い実を付けて楽しませてくれる、生き甲斐農園
 

 化学合成農薬を使わずに摘果など手入れもほとんどしない


 ほぼ放任状態の農園は超密植なのだが、生態系が適当に果樹園管理をしてくれているだろうか?


 今年の化学合成農薬不使用の放任農園は豊作


 収穫に精を出す

 車庫の改修で痛めた首と肩、辛い痛みに耐えて作業をしてみるが

 取っても取っても!減らない
お楽しみ農園の域を超えている……とても痛くてそして疲れる

 そんな中で、妻はターミネーターのようで超元気😳

 ほぼ一人で畑仕事を采配、草取り、家事一切もバリバリでこなす
 
 傷んでいる吾輩にとっては将にスーパーウーマン

 その元気を横目に毎日グズグズ過ごす自分に、「クソー!クソー!」と悔しさをぶつけ
 そして心は折れ続け……🥴

 妻と2人で出荷準備

 「栽培期間中化学合成農薬不使用」「トンボが舞う豊かな環境」のPRラベルを張り付けて

 トンミー市場へ出荷
 店頭の状況

 この建物が地元の高齢農業者などが生産物を出荷する道の駅のようなトンミー市場(種子島方言で友達市場の意味)

 肥料代にもならない売上だが、売れるか売れないかドキドキしながら待つ楽しみがある

 滞在中の少しの期間のお遊び😉として

 さ〜て!来週は一端種子島を撤退し帰省!

 早速病院通い、良くなって戻ってこれることを願うのみ😥