痛い日記 -53ページ目

祈りのように、呪いのように

いますごく物語が書きたい。
ゆっくり時間をかけて、心と向き合って、言葉を紡ぎたい。
それはつまり、なにかに祈りを捧げたいということだ。

時空の狭間

27歳だと思ってたら、28歳だった。

素でわすれてたんだけど!

たまにはのろけちゃう!

今日グーグルアースみてて、なんとなく彼氏が住んでるアパートにズームしてみたんだけど、
それで思ったのが、屋根がカワイイ。

彼がこの建物のこの屋根の下で寝起きして暮らしてると思うと、なんかもうアパートの屋根さえもカワイイ。

ちょっと自分でもなに言ってんのかよくわかんないんだけど

わかるかなこれ。
なんだろうこの気持ち。