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これ、ひゃくえんんん[みんな:02][みんな:03]

本当は粉から作りたいけど…

どんなものでも、器とちょっとした工夫で、こんな美味しくなっちゃうよ!

是非試してみてね[みんな:03]


まず、しっかり冷やしたわらび餅を流水で洗い、一つ一つをほぐします。

次に氷水に入れて、キンキンに冷やしたら、ガラスの器に入れて、氷水も少し入れちゃって下さい。


はい、おしまい[みんな:04][みんな:05]
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以前紹介したトマトソースの活用法その1です[みんな:01][みんな:02]

このスープ一つで、野菜の栄養バッチリ取れちゃいますよ!

風邪の予防にもなるし、食欲のない時も食べやすい!

これからの季節は
さっぱり冷たいスープにしてもオススメです♪


[みんな:03]材料[みんな:04]
◆にんにく(2欠片)
◆オニオン
◆にんじん
◆じゃがいも
◆セロリ
◆大根
◆長ネギ(リーキ)
◆ほうれん草
◆ベーコン(厚切りだと美味しい)
◆オリーブオイル
◆塩、こしょう
◆コンソメ
◆(あればトマトソース)なければトマト缶
◆ローリエ


[みんな:05]作り方[みんな:06]
1ニンニクとほうれん草以外の野菜とベーコンを1センチ角に合わせて切る
ほうれん草は洗って、そのまま塩湯でしたら、粗熱をとってから絞り、同じく1センチ位に切っておく。

2大きめの鍋にオリーブオイルを多めに入れ、(大さじ2)煙がでたら
にんにくをいれ、香りがでるように炒める。
にんにくがキツネ色になったら、ベーコンを加え、炒める。

3ここに、切ったじゃがいも、にんじん、大根を加え、少し火が通ったらセロリ、オニオン、長ネギを加えてしんなりするまで炒め、塩こしょうで味をつけます。
注意この時野菜が焦げないように木べらを使ってまんべんなく炒めるようにして下さい。

4だいたい火が通ったら、白ワインでフランベする。

5ここに水600位を加え、蓋をする。

6沸騰したらコンソメ、トマトソース、ローリエを加えてぐつぐつ煮込みまーす。
(トマト缶の場合:イタリアトマトの缶を使うなら、種から渋みがでるので、種を取る事をオススメします。

が…面倒なので私は一個一個手で握り潰しながら鍋に放り込みます。笑)←ぶっちゃけこれで十分。笑


7時々アクをとりながら、煮詰まってきたら、水で溶いた片栗粉を入れて、ほんのすこーーーしだけとろみをつけます。

後はお好みの濃度に仕上げて完成(*^^*)

8器に盛って、ほうれん草をちらして召し上がれ♡


野菜の栄養↓

http://vegetable.alic.go.jp/eiyou/eiyou30.htm
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大根あめ

大根あめは咳止めあめとも言われ、咳で喉が辛いとき喉がいがらっぽく、シワシワするときに飲むと効果があります。大根にはビタミンCがたっぷり含まれており、免疫力を高める作用や消炎作用、コラーゲンも多く含んでいます。

はちみつには、ビタミン・ミネラルなど豊富な栄養素材でありながら殺菌効果があります。また、大根の持つ酵素であるアミラーゼ・リパーゼ・プロテアーゼには消化を助けるだけでなく、のどの粘膜の炎症を鎮める作用が豊富に含まれているので、大根は喉にとてもいいのです。

大根あめは昔から伝わる民間療法の一つですが、理にかなった「喉の炎症を鎮める」治療法だと言えます。



■作り方

材料 ⇒ 大根、蜂蜜

①.大根を皮ごと1~2cmの角切りにして、深めの容器に入れます。
②.蜂蜜を大根がひたひたに隠れるまで注ぎます。
③.一晩おきます。

大根の水分が外に出るので、上澄みをそのままスプーンですくって飲むか、お湯で薄めて飲みます。大根は一週間ほどすると酵素が出なくなるので取り除いてください。保存は冷蔵庫で一か月くらいが目安になります。

お湯に溶かして飲んでも効果があるといいましたが、アミラーゼ・リパーゼ・プロテアーゼの大根の酵素は熱に弱く、加熱すると効果が少し減少することもあります。気になる場合はそのまま飲むようにしてください。

はちみつには消炎作用があるので、出来ればはちみつを使って作ることをお勧めしますが、ない場合は水あめやオリゴ糖シロップなどで作ることもできます。作り方は比較的簡単ですが、大量に食べるものではないので少量ずつ作るようにしましょう。