一昨日から、そこはかとなく寂しくて、焦りがあり、不安があり、消えたくなる気持ちが浮かんでは沈み、
後ろ向きな感情がとめどなく自分の息の根を止めてこようとするけれど、
とどのつまり、
誰かに助けてほしい…!
と、思ってしまう。
ひとりじゃ耐えきれない…
立ち上がるにしても、希望もなにもないんだもの。
誰かの支えを借りて、ようやく自分の足で立てると思う。
ははは。
まだそんなこと言ってる
10代の女の子が白馬に乗った王子様を望むよりも無謀な願いだな………
でも、なんか、自分の存在が恥ずかしくて、外で歩くのも苦痛に思える。
なんで今まで平気で歩けてたのかな……歩かなきゃいけないんだけど……
人生っていつでも自分で終わられられるからこそ、ずるずる生きて、恥を重ねていくんだなぁ……
健康な体を持ったからこそ言える恵まれた言葉ですね
くだらないですね
終わらせたいです