懐かしい先輩にお会いしてきた。

昔から(エセ)さわやかな方だったが、仕事をしてらっしゃる今もさわやか。


商品をきれいなラップに包むのがコンサル、

どんなラップでも開けて中を見るのが金融。

コンサルは早い仕事に価値があるから効率的で、

金を張る金融は非効率なほど細かいところをチェックする。


などなどお話は参考になった。

基本的に、自信をもてという趣旨。


さてMF81をやるかどうか。

ちょっとしたきっかけでやはり接客業をやりたいな。

  修 学(しゅうがく)
          夢窓 疎石作(1275~1351)

  一日の学問 千載の宝
  百年の富貴 一朝の塵 
  一書の恩徳 万玉に勝る
  一言の教訓 重きこと千金

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   通訳

  わずか1日の浅い学問であっても自分の身につけば、
  永遠に宝となって残るが、
  逆に百年もの長い年月を経て蓄えられた大きな財産でも、
  学問と違って、わずかの間に灰塵に帰すということがある。
  意義のある1冊の本から受ける恩徳というものは、
  多くの宝玉よりも貴重なものであり、
  師の一言の教訓の貴重さは、非常に高価な千金にも相当する。
高給サラリーマンの落とし穴にははまるまい、と思う。

してしまった…。ベイン。

いいや、10月15日までに我究しろってことね。おk。

行ってきました。P&Gよりさらに人が多い。

元気がいい感じですね。挨拶の声がでかい。


ゲームはとても面白かった。これはいい。

しかし「社会貢献」を堂々と言うあたりやはり某外資とはカラーが違うなぁ。

でも人事の人も数年で数個のポジションをめぐったみたいで経験は積めるかもね。

大量に人がいた。女の子もいっぱいいたのになぜか自分の班は男ばかり。

頑張ってグループワークの発表をしてみた。


いやまあよく考えてらっしゃるなという。

当たり前だが経営を考えてるのはコンサルだけではないという単純な結論なわけで。

魅力的な人…は別にってな感じでしたが。

高校のOBが起業したと聞きつけ、さっそくお話を伺いに行った。

シード期のベンチャー臭のする社屋にニヤリ。


今までの生い立ちと会社のこれからについて伺った。

「起業は要は商売」という言葉になるほど、と思った。


「これまで一番楽しい道を選んできた」という言葉に「自分は正解を求めすぎなのかも」とも考えた。

とはいっても考えるんだけど。


どうしても周りに引っ張られて志向が高級サラリーマンに行ってしまうので、事ごとに自戒したい。


どうもありがとうござました。

コンサルのインターンに受からなかったのでつてでMcの先輩にお話を伺いに行った。


GSを見たので殺人的な職場を想像していたが、あれよりは人間的らしい。

仕事のタームは3カ月らしい。1年とかあるのかと思っていたので意外。

その代り、一番リッチな人で東京ミッドタウンにパートナーが1人らしい。


人に尽くすメンタリティがコンサルには必須らしい。

アドバイスに飽き足らず、決定権がほしくて金融へ行く人も多いとか。

キャリアパスの一環としてスキルを付けるために入る人も多いらしい。

金融よりはコンサルはつぶしがきくという意見も(あくまで参考)。


Mcは選考に英語が深く必要らしい。BCGはまだそうでもないみたい。

コンサルちっくな本は面接対策として有用。


大企業の経営者に会うにはいい機会。でも商売面ではどうか。

OBというかあらゆる手練手管を使って企業に接近。

ちょこちょこはじめてみる。

感想はいろいろあって総括しきれんところですが。


まあおもろいとこでした。

オフィスはいいとこだけど、泥臭く働いてるなーってかんじだす。


Institutional Salesはないな、とは思った。

ASSGは面白い。IBDよりいいんじゃないかと思ったけど競争たかそう。あれならファンドとかバイサイドの金融機関へ行けばいいのでは、と思う。

Traderはお祭り。

IBDなら野村でもいいのでは?という話。


要はsoursingができるかどうかですよね。バイサイドは。



後はまあ、金持ってるなー。というお話。